【攻】女性が責める

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公園の壁に自分自身を拘束して強制連続絶頂場の行列を作っても許される世界の妄想

もしも、自分を強制絶頂に至らしめようとする人間が長蛇の列をなしていたら、人は絶望せずにいられるでしょうか。しかし、その絶望の先に、思考すら放棄した純度100%の快楽があるのです。これは、そんなちょっと危険な思想を抱いた少女の妄想。もしも衆人環視で自分自身を拘束して、電動マッサージ器と『Free Orgasm』なんて張り紙を添えてみたら――?
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媚薬入り筆ペンを使ったクリ責めで幼なじみを無感アクメに追い込んでみた(♀×♀)

筆ペンに、墨液の代わりに媚薬を入れて、クリトリスを責めてみました。すると、筆の柔らかさと媚薬の成分が合わさって、クリトリスに触れられている感覚がほとんどないのに、連続絶頂するようになりました。
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“絶頂ゲームオフ会”のイカされ役に初参加して、死ぬほど後悔するまで連続絶頂させられた体験のこと

『絶頂ゲームオフ会』という集まりがありました。女性をたくさんイカせることを目的としており、常時『イカされ役』を募集しています。このお話は、ちょっとした性欲に負けて、死ぬほど後悔するまで電マで強制連続絶頂させられた女性からの警告です。
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ばね電マ 新しいアダルトグッズのモニターで立ち電マを強制された件

ある機械工作部にて、先輩と後輩のお話。先輩が開発した電動マッサージ器は、ヘッドとグリップのつなぎ目が"ばね"になっているというものでした。たったそれだけの工夫ですが、後輩が(半ば強要されて)試用したところ、だいぶ刺激が変わるようで。後輩は立ち電マを強制されて、やがて倒れ、床でもがき苦しむまで連続絶頂させられることになりました。
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どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店で全身に電マを押し当てられて後悔アクメをキメる話

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』――その言葉に不思議なときめきを感じた女性が、後悔の中で連続絶頂しまくる話。しかし彼女は知りませんでした。どれだけ泣き叫んでも許されるとはすなわち、『泣き叫ぶ程度ではやめてくれない』ということ。彼女はフレームバインダーに拘束され、スペンス乳腺やポルチオ、秘所などの性感帯を、電マでたっぷり気持ちよくされてしまうのでした。
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多腕アンドロイド♀受け編 くすぐり洗い責めバグが発生しました

多腕アンドロイドElinに、お風呂場で多腕くすぐり洗い責めレイプされてしまうお話。アンドロイドを動かすアルゴリズムのアップデートによって、洗体プログラムに致命的なバグが発生してしまいました。その影響で、多腕アンドロイドElinを購入したたくさんの若い女性たちが、多腕くすぐり洗い責めレイプの被害に遭ってしまうのでした。
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多腕アンドロイド♂受け編 宝船(四十八手)で夜這いくすぐり搾精される男の子

ひとり親の子どもが寂しくないようにと、父親が女性型アンドロイド『ミゾホ』を連れてきました。しかし、ミゾホの正体は、実は"こちょこちょ多腕搾精アンドロイド"。彼女は毎晩のように男の子を襲って、機械娘フェチ、多腕フェチ、くすぐりフェチ、搾精フェチ――たくさんの性癖を植え付けてしまうのでした。
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お搾り体験店 うかつに入るとクリトリスしこしこで潮吹きさせられまくる場所

都市のど真ん中、飲み屋街の隅っこで『お搾り体験』なる看板を見つけます。そこは牛のように四つんばいの姿勢にさせられて、しこしこクリ責めされるお店だったのです。『私が搾られるほう!?』『こういうのって普通おっぱいじゃないの!?』『何を出せばいいの!?』など、さまざまなハテナで埋め付くされる、愉快なお店のお話。
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使い古した歯ブラシでクリトリスをしゅこしゅこオナニーするのが習慣化した女の子の独り言

オナニーを知った瞬間、一気にはまってしまった少女の独白。手やシャープペン、スマートフォン、シャワーなど、身近にあるいろいろなものをオナニーの道具として試した結果、1番気持ちよかったのは歯ブラシでした。少女は毎月歯ブラシを交換する時期になると、洗面所でこっそり、自分のクリトリスをしゅこしゅこと磨いてオナニーするのです。
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罰ゲームで強制まんぐり返し+電マ責めされて性癖を歪まされた根暗女子のこと

学校が終わって、家に帰ろうとした時。根暗な少女は、教室にいたギャルの女子たちに声を掛けられ、トランプで遊ぶことになります。しかしそれは、少女を"かわいがる"ための口実。罰ゲームという体で行われた人力拘束+電マの強制絶頂は、実に強烈でした。それこそ、少女がその時のことを思い出して、独り恥ずかしい格好でオナニーをしてしまうぐらい。