エロ小説

イラスト(ショートストーリー)

クリボックス、乳首ボックス、足裏ボックス――全身まとめて責められたい妄想のこと(クリ責め、乳首責め、くすぐり)

クリボックスとは、箱に閉じ込めたクリトリスをいじめることで、その持ち主に快感が伝わる装置です。乳首ボックスとは、箱に閉じ込めた乳首を、以下同文。足裏ボックスとは、以下同文。etc、etc、etc――体のいろいろな部位をそれぞれボックスに閉じ込めて、まとめて責められたい、欲求不満な女性の妄想。
イラスト(ショートストーリー)

オトナ百貨店ディスプレイ バイブ責めやくすぐり責めでイカされたまま展示される(フレームバインダー・放置プレイ)

町のど真ん中にそびえる《オトナ百貨店》。そのデパートの入り口には、イカされ続ける女性たちが展示されています。二股バイブで膣内とクリトリスを同時にぶるぶるされていたり、フレームバインダーに拘束されてマジックハンドでアソコやお胸ごと全身をこちょこちょくすぐり責めにされていたり……。
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夢スパ イボイボゴム手袋による乳首責め・クリ責めのせいで夢の中でブラシ触手に連続絶頂させられる(睡姦・眠姦)

その風俗店は「寝落ち前提」のお店。快楽責めを受けながら眠ることで、夢の中でもえっちな目に逢えるのです。例えば、イボイボゴム手袋で乳首とクリトリスを責められながら眠ると、夢の中でたくさんのブラシ触手が出てくるとか。……しかし、このお店の実態は、ただ眠りながらイカされるだけではないようで――。
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巨乳ケモ耳娘たちがマジックハンドのお尻くすぐり責めで性感特性を調べ尽くされる(機械姦)

ケモ耳娘たちのお話。彼女たちが安心した社会生活を送るための研究施設では、マジックハンドによるお尻くすぐり責めで性感特性を調べる実験が行われていました。だいたいのケモ耳娘たちは、くすぐり責めで気持ちよくはなれなかったそう。しかし、施設に忍び込んだある1人のケモ耳娘が捕らえられくすぐり責めを受けると、とてつもない性感反応を示して――。
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工場のような場所にてイボイボゴム手袋でクリトリスごと股間をぞりぞり強制連続絶頂させられたい(埋め込み・ローション・クリ責め)

ある女性の妄想。それは、何の因果関係もなく、ただひたすらに強制連続絶頂させられる日々のこと。土の字拘束を強いる拘束具に埋め込まれて、工場のラインか何かに載せられて、ローションまみれのイボイボゴム手袋で、クリトリスごと股間を丸ごとぞりぞり、ぞりぞり。情緒も、配慮も、人権すらなくして、"私"はただひたすらにイカされ続けたいのです。
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強制連続絶頂による覚醒を促すクリボックス×マジックハンド式目覚まし時計

目覚まし時計のジリリという喧しい音が嫌いな方に朗報、クリボックス式の目覚まし時計が発売されました! 時間になるとマジックハンドが動き出して、封入されたクリトリスをしこしこ、かりかりと刺激してくれるのです。その通称『絶対に二度寝しない目覚まし時計』は、気絶してしまうぐらいに気持ちいいようで――。
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娯楽がないド田舎で”僕”が女の子たちに足裏くすぐり集団搾精され続ける日々のこと

ある田舎に住む男の子のお話。何もない地元に住む彼にとっての娯楽なんて、セックスぐらいのもの。それも、ただのセックスではありません。同世代の女の子たちに押さえ付けられて、弱点の足の裏をローションまみれにこちょこちょされながら、騎乗位でぐちゅぐちゅ。それは"彼の娯楽"というよりは、"彼女たちにとっての娯楽"。
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プレゼントとして電マやバイブ、マジックハンドで強制絶頂しながら運ばれる箱入り娘サービス(機械姦・くすぐり)

ある運送会社が、「プレゼントはわ・た・し♡セット」なるものを販売しています。裸の女性にリボンを巻いて、電マやバイブ、マジックハンドなどの機械でたっぷりたっぷり下拵えをしながら、彼女の愛するパートナーの元に、ほかほかの準備万端の状態で贈るのです。
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搾精エロトラップダンジョンで壁尻下半身くすぐり地獄を受けるふたなりと男の子(植物姦)

搾精エロトラップダンジョンでは、あの手この手で冒険者たちから精液を搾り取ってきます。ふたなりの女性と男の子が捕まったのは、巨大なお花。壁尻のように下半身を露出させられて、無防備な足の裏やお尻、おちんちんを葉々や蔓でこちょこちょ、かりかり、ふさふさとくすぐり犯されてしまうのです。
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スパのいぼいぼぬるぬる洗い責めマシンでクリトリスや乳首までくまなく洗い責めされる(股縄・機械姦・クリ責め・乳首責め)

あるスパに、女体を自動で洗ってくれる機械がありました。それはまるで、ガソリンスタンドにある洗車機のよう。ボタンを押して立つと、ぬるぬるいぼいぼのソープシートが全身に絡み付いて、じゅるじゅると洗ってくれるのです。乳首も、クリトリスも、腋の下や足の裏などのくすぐったいところまで――。