【人数】一人に責められる

フリー台本

お泊まり屋さん 甘サドお姉ちゃんの密着ゾクゾク鳥肌責めコース♡(男性受け・くすぐり・耳責め)(ショート版)

『お泊まり屋さん』は、まるで近所のお姉ちゃんの家にお泊まりするかのような、甘い甘い夜を過ごせるお店。密着したまま、耳元で囁いたり、○○したり、□□なんていうことも――そんな、温かく、だけど全身鳥肌立つようなゾクゾク感をお伝えください。
イラスト(ショートストーリー)

報復ちゃん|アンドロイドにした電マクリ責めやくすぐり責めが多腕同時責めで貴女に返ってくる(機械姦・マジックハンド)

自分のされたいことがハッキリしている"わがままM"の皆さまに朗報! 『報復ちゃん』は、自分にされた責めを貴女に返してくれるアンドロイドです。ぐりぐりと強く押し付けるような電マクリ責めも、足の指の付け根を集中攻撃するくすぐり責めも、全部全部彼女にやってみましょう。報復ちゃんはその責め方の癖をしっかり記憶して、たくさんのマジックハンドでもって貴女にお返ししてくれます。
イラスト(ショートストーリー)

足裏くすぐり健康法|エステサロンでローションイボイボゴム手袋でぞりぞり強制連続絶頂

足の裏をくすぐられることで、さまざまな健康効果を得られることが判明しました。足裏くすぐりエステでは、拘束された足の裏をローションでぬるぬるにして、いぼいぼの付いた手袋でこすり姦します。そのくすぐったさは、足の裏だけで何度も何度も絶頂に達してしまうほど――。
イラスト(ショートストーリー)

家電量販店のAI機能搭載マッサージチェアがめちゃくちゃクリ責めしてくる(機械姦・ナース・歯ブラシ)

家電量販店にえっちなマッサージチェアがありました。それに座ると、座面から出てきた小さな回転ブラシが、クリトリスをじゅるじゅるとしつこくこすり回してくるのです。目の前のモニターでは、美少女AIアバターがあなたを甘やかしながら言葉責めしていて――。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

背面騎乗位でピストンしながらお尻の入り口(アナル)を歯ブラシで磨かれるゾクゾクプレイ

"私"と"彼"の情事のお話。ある日をきっかけにハマってしまった、背面騎乗位アナルしゅこしゅこプレイ。おちんちんをアソコで咥え込んだまま、彼の目の前に向けたアナルを歯ブラシで磨かれる快感は、ゾクゾクが止まらない格別のもののようです。
イラスト(ショートストーリー)

ラブホテルに置いてあった何の変哲もない電マが強制連続絶頂地獄の日々を生み出したお話

あるカップルのお話。ラブホテルに置いてあった電マを見つけてしまった瞬間、彼女の日々は変わりました。女性を強制連続絶頂地獄に堕とす快感に目覚めてしまった彼に、両手を縛られて、クリトリスに電マを当てられて、泣いても、叫んでも、お願いしても、何度イッても、延々とイカされ続けて――。
イラスト(ショートストーリー)

乳首エステ:ぐるぐる巻きにされて仰け反り絶頂するまでローションガーゼで乳首を磨かれる(乳首責め)

乳首エステでは、ローションガーゼを使って乳首をぴかぴかに磨き上げます。しかし、片乳首ずつ磨かれるというのは、意外と焦れったいようで。片方を磨かれイカされている時、もう片方の乳首は嫌になるぐらいうずいて。そして、施術最後に両乳首を一緒にぞりぞりと磨かれると、何も考えられなくなるような気持ちよさがやってきて――。
イラスト(ショートストーリー)

絶望絶頂委員会:絶望するまでブラシ付き指サックでクリ責め強制絶頂させられる

◆あらすじ『助かるかも』という希望を一切失った状態での快楽責めは何よりも気持ちいい――そんなことを実践でもって布教する、イカれた組織がありました。『絶望絶頂委員会』に捕まった女性は、体を拘束されて、無防備なクリトリスを、ローションに塗れたブ...
イラスト(ショートストーリー)

クリオナホ1年分が当選したので毎日クリ責めで強制絶頂させられることになりました(百合・レズビアン)

ダンボールを開けると、そこにあるのはみちみちに詰まったクリオナホ(クリトリス専用オナホール)。こんなものをずっとお家に置いておくわけにもいかず。1日1箱をノルマに、同居人(女性)にイカされ続ける毎日を過ごすことになったのでした。