【攻】女性が責める

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くすぐりフェチの幼なじみにこちょこちょ搾精される日々を送るラブコメ序章(足コキ付き)

ある男の子と女の子のお話。くすぐりフェチの楠木(くすのき)さんは幼なじみの男の子を事あるごとにくすぐり犯して遊んでいました。今日は、密着しながら腋の下と脇腹をこちょこちょしながら足コキ搾精。両片思いの2人がいちゃいちゃしながらも、新キャラが現れたりくすぐり搾精対決が繰り広げられたり――そんなどこかにありそうなラブコメの一幕。
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シビアン椅子に跨がって擦り付け連続絶頂オナニーしながら仕事をしたい

股間部分が振動する機械『シビアン』が日常生活で当たり前に広まった世界の妄想。お仕事の時にもシビアンに跨がって、何度もイキ続ける毎日を過ごすのです。……もっとも、気持ちがよすぎてお仕事が手に付かなそうではありますが……。
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足かせ付きベッドを買ったので毎晩のように足裏くすぐりプレイをする百合ップル

ベッドに足かせが付いている――ただそれだけで、日々の生活はより淫らなものへと変わることでしょう。ふとした時に足を拘束されて、足の裏をくすぐられて、自分は笑い悶えながら電マでオナニーなんてしてしまって。そんな生活を送ることになった、2人の女性たちの一幕です。
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新型発電システムの生体ユニットとして毎日のように連続絶頂しなければならないお仕事

絶頂時に発生するエネルギーを利用した発電システムで働く女性のお話。あくまでも自主性を重んじるこの職場では、女性は好きな方法、好きなペースでイクことができます。しかし、終業時間までに1日のノルマに達していないと一転、世話人によって強制絶頂させられることに――。
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ラブホの電マ台で愛情ホルモンたっぷりのハグイキをする百合ップルたちのこと

電マ台――それは電マを直立に固定するだけの器具ですが、ハンズフリーかつ直立姿勢で気持ちよくなるのになかなか都合が良いようです。さらに、膝ががくがくと震えて今にも倒れてしまいそうな体をパートナーに支えてもらうと、密着感によって格別の幸福感が得られるようで。そんなハグイキを楽しむレズビアンな女性たちのお話。
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快楽責めしてほしい部位を自分の体に落書きして申請するお店(電マ+乳首責め+くすぐり)

新感覚! その性感エステは体の各部位に直接マーカー記入するという、体筆申請式のお店です。『ここを気持ちよくしてほしい』と口で言うより正確な"お願い"が可能な他、体に落書きする背徳感を味わえます。触れてほしくない部位はマークしないことでしっかり避けることができますが、マークされた部位については手加減しないため、どうあっても連続絶頂地獄は避けられないようで――。
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罰ゲーム研究部で鳥肌アクメの刑(フェザータッチ+電マ)を検証した時のこと

罰ゲーム研究部にて、えっちな罰ゲームの検証を行います。それは、指先で全身の素肌をそりそり引っかいて、無理やり鳥肌を立たせながら強制絶頂させるというものでした。しかし、まるでくすぐり責めされながらイカされるような刺激は、存外に悪くないようで――。
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電気あんまを愉しむバーで少し地味だけど巨乳でえっちな女の子とマッチングした話

『あんまバー』は、お酒を嗜みながら電気あんまをし合って愉しむという、変わったお店です。軽い気持ちで行ってみた"私"は、一見すると素朴な女の子と出会います。しかし彼女は足の裏をくすぐり責めされながらアソコを踏まれると、自分で自分の乳首を弄ってしまうぐらい、電気あんまが大好きな子でした。
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サキュバスと疑われた少女は大人のおもちゃによる皮膚非接触型の冷たい強制連続絶頂拷問を受ける

日本のとある地にて、魔女狩りならぬ淫魔狩りが横行しています。その怪しいカルト集団では、電マやディルドなどの大人のおもちゃが『サキュバス撃退機』と呼ばれていました。もしもサキュバスと疑われてしまったら、全身を拘束されて、人間であれば壊れてしまうぐらいの強制連続絶頂拷問を受けることになるのです。
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乳首と腋の下をくすぐり続ける焦らし責めでデート前に性感を高めてくれるエステ店

そのエステ店には、乳首と腋の下をくすぐりまくることで性感を限界まで高めてくれるという、デート直前専用のコースがありました。中世の女貴族たちも利用したその手法、しかし普通の女性には少々刺激が強すぎるようで。子宮のうずきが止まらなくなるほどの焦らし責め、あなたは我慢しますか? しませんか?