イラスト(ショートストーリー) 【漫画】ローション塗れのイボイボゴム手袋にクリトリスを磨かれまくって、延々淡々と連続絶頂させられ続けるお話。
イボイボゴム手袋という道具がありました。名前のとおり、手のひらに無数のイボイボがある手袋のことです。ローションでぬるぬるになったこれで体をこすると、とてもとても気持ちいいそうで。そんな手袋にまつわる、ある女性の妄想。まるで工場のラインに載せられた部品か何かのように運ばれながら、ローション塗れのイボイボゴム手袋にクリトリスをゾリゾリと磨かれまくる。そんな、情緒も、配慮も、人権すらなくして、延々淡々と連続絶頂させられ続けたいというお話――。
