拘束

イラスト(ショートストーリー)

強烈なトルクのバイブで、全力抵抗している膣内を無理やりゾリゾリされるやつ

ある少女の営み。彼女はバイブを挿れられる時、全身に思いっ切り力を込めて膣を締め付けるのが好きでした。『バイブの動きを止めてしまえ』と言わんばかりに締め付けても、それを上回る力(トルク)が膣内を無遠慮にいじめてくれるのです。そして、体力を使い果たして筋肉が緩んでしまった状態でいじめられるのも、それはそれで格別の気持ちよさのようで……。
イラスト(ショートストーリー)

サキュバスと疑われた少女は大人のおもちゃによる皮膚非接触型の冷たい強制連続絶頂拷問を受ける

日本のとある地にて、魔女狩りならぬ淫魔狩りが横行しています。その怪しいカルト集団では、電マやディルドなどの大人のおもちゃが『サキュバス撃退機』と呼ばれていました。もしもサキュバスと疑われてしまったら、全身を拘束されて、人間であれば壊れてしまうぐらいの強制連続絶頂拷問を受けることになるのです。
イラスト(ショートストーリー)

公園の壁に自分自身を拘束して強制連続絶頂場の行列を作っても許される世界の妄想

もしも、自分を強制絶頂に至らしめようとする人間が長蛇の列をなしていたら、人は絶望せずにいられるでしょうか。しかし、その絶望の先に、思考すら放棄した純度100%の快楽があるのです。これは、そんなちょっと危険な思想を抱いた少女の妄想。もしも衆人環視で自分自身を拘束して、電動マッサージ器と『Free Orgasm』なんて張り紙を添えてみたら――?
イラスト(ショートストーリー)

心理学の実験と称して40人の被験者に遠隔電マで強制連続絶頂させられ続ける女性の様子

人は、姿も声も認識できない相手のことを、どれだけ激しく陵辱できるのでしょうか? その心理学的実験の被験者となった女性の話。彼女は椅子に全身を縛り付けられて、股間に取り付けられた電動マッサージ器で、40人分の実験が終わるまで強制連続絶頂をさせられ続けるのです。
イラスト(ショートストーリー)

五感を奪われた状態の電マ責めによって、通常の何倍もの速度で壊される

『壊れるほどに気持ちよくなりたい』――そんな願望を抱いた少女が大人のサークルにて、完全拘束状態でどぎつい快楽責めを受けることになりました。快楽責めに使うのは電マ一つだけ。しかし五感を奪われるほどの拘束状態で快楽責めを受けると、まるで世界に自身と快楽だけがあるかのような錯覚に陥り、驚く程効率的に壊れることができるのです。
イラスト(ショートストーリー)

ばね電マ 新しいアダルトグッズのモニターで立ち電マを強制された件

ある機械工作部にて、先輩と後輩のお話。先輩が開発した電動マッサージ器は、ヘッドとグリップのつなぎ目が"ばね"になっているというものでした。たったそれだけの工夫ですが、後輩が(半ば強要されて)試用したところ、だいぶ刺激が変わるようで。後輩は立ち電マを強制されて、やがて倒れ、床でもがき苦しむまで連続絶頂させられることになりました。
イラスト(ショートストーリー)

壁尻状態の下半身をマジックハンドで丸ごとくすぐり責めしてくれるお店

足の裏や太もも、膝裏、お尻――拘束された下半身をくまなくくすぐり責めしながら、股間を電マでいじめてくれる機械姦のお店がありました。まるで下半身を丸ごとイカせるような快感は、秘所だけでの快感では物足りない女性にぴったり。だけど、このお店に行ってしまうと、以降は普通にオナニーするだけでも下半身全体がくすぐったく感じてしまうようで――。
イラスト(ショートストーリー)

性的嗜好”トラウマ” 思わず命乞いしてしまう程の電マクリ責め強制絶頂地獄

"性行為"というものの多様性を知らない少女が『簡単にお金を稼げるアルバイト』に手を出して、後悔する話。相手はただひたすらに女性に性感を与えることをよしとする異常性癖者でした。少女は全身をダクトテープで拘束されて、がに股の姿勢で股間に電マを当てられて、『殺されてしまう』と錯覚するほどの連続絶頂地獄に突き落とされてしまいます。
イラスト(ショートストーリー)

どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店で全身に電マを押し当てられて後悔アクメをキメる話

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』――その言葉に不思議なときめきを感じた女性が、後悔の中で連続絶頂しまくる話。しかし彼女は知りませんでした。どれだけ泣き叫んでも許されるとはすなわち、『泣き叫ぶ程度ではやめてくれない』ということ。彼女はフレームバインダーに拘束され、スペンス乳腺やポルチオ、秘所などの性感帯を、電マでたっぷり気持ちよくされてしまうのでした。
イラスト(ショートストーリー)

罰ゲームで強制まんぐり返し+電マ責めされて性癖を歪まされた根暗女子のこと

学校が終わって、家に帰ろうとした時。根暗な少女は、教室にいたギャルの女子たちに声を掛けられ、トランプで遊ぶことになります。しかしそれは、少女を"かわいがる"ための口実。罰ゲームという体で行われた人力拘束+電マの強制絶頂は、実に強烈でした。それこそ、少女がその時のことを思い出して、独り恥ずかしい格好でオナニーをしてしまうぐらい。