アソコ

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【一話丸ごと公開】クリボックス化の罠に引っかかった冒険者がサキュバスたちに好き勝手されまくる話【クリ責めオムニバス・サンプル】

冒険者の少女アズが開けた宝箱には、ミミック化の罠が仕掛けられていました。宝箱の中に精神を閉じ込められて、しかしクリトリスだけは外に露出したままという恥ずかしい格好で、サキュバスたちに好き勝手もてあそばれて……。そんな悲運な結末を遂げるアズと、宝箱の本来の主であるミミックのお話。
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【一話丸ごと公開】罰ゲームで友達の腋の下とスペンス乳腺をくすぐりながら自分もくすぐられて悦ぶ話【くすぐり快楽オムニバス・サンプル】

どんなくすぐりでも提供してくれる『オーダーメイドくすぐり屋さん』というお店がありました。少女あすかは家で遊んでいたときの罰ゲームとして、友達をくすぐってもらうことに。しかし腋の下をくすぐられて笑い悶えている友達のことを見ていると、段々と不思議な感情が芽生えていきます。『私も、くすぐられてみたい』――友達の罰ゲームが終わると、あすかは自分から店員に……。
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【一話丸ごと公開】触手だらけの箱に詰め込まれて媚薬漬けで連続絶頂しながら輸送される女性の話【拘束快楽オムニバス・サンプル】

『箱入り娘』はお客様を箱に詰めてお運びする、安くて便利な長距離人輸送サービスです。狭い箱内で居心地の悪さを心配する必要はございません。箱の内側に敷き詰められた触手が貴女の気持ちいいところを丹念に愛撫し、たくさん絶頂してアヘアヘしている間に目的地までお運びします!
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【一話丸ごと公開】悪の女幹部が新米のふたなり魔法少女をいろいろな触手で一晩中搾精する話【ふたなり搾精オムニバス・サンプル】

夜の廃工場にて魔法少女と魔族の戦いが始まります――と思いきや、あっさり捕らえられてしまう新人の魔法少女えみる。実は魔法少女には全員おちんちんが生えていることを知らなかった彼女は、大小さまざまな触手に嬲られて、精液が空っぽになるまで搾り取られてしまいます。
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【一話丸ごと公開】生意気な少女に馬乗りになって筆と歯ブラシと媚薬で乳首をたっぷり苛めてあげる話【乳首責めオムニバス・サンプル】

『乳首殺しの刑』という技があります。『乳首が死んじゃう』なんて訳の分からないことを口走ってしまうぐらい乳首を気持ちよくしてしまうお仕置き技です。そんな物騒な技の被害に遭ったのは生意気で貧乳の少女『のの』ちゃん。絵筆で乳首を撫で回されてイカされた後、ぬるぬるした媚薬を塗りたくられて、乳首が疼いて疼いて仕方なくなった所で、満を持して歯ブラシで乳首を激しく……。
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【一話丸ごと公開】ラジオが女の子に催眠をかけて連続絶頂オナニーを強要してくる話【連続絶頂オムニバス・サンプル】

夜中に秘密の周波数で流れる妖しげなラジオ番組。偶然にもそこに辿り着いてしまったのはまだ年若き少女でした。ラジオで語る女性が言うとおりに体をまさぐってみると、まるで催眠術にかかってしまったかのように手の動きが止まりません。そして1度絶頂すると、今度は快感をシャットアウトされた状態での不可解なオナニーを強いられて……。
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【一話丸ごと公開】魔女に買われた奴隷の少女がクリオナホの実験台にされるお話【突起責めオムニバス・サンプル】

魔女に買われた奴隷の少女『逆さま』が、小さな粘液体の実験に付き合わされます。魔女が『クリオナホ』と呼ぶそれは、少女のクリトリスをぷっくり膨らませて、クチクチ、チュコチュコと激しくこねくり回してきます。その責め苦は、寡黙な少女が思わず大声で泣き叫んでしまうぐらい気持ちいいものでした。
イラスト(ショートストーリー)

手芸屋のおじさんにクリトリスをしょりしょり羽根責めされるのが病み付きになった女の子

学校からの帰り、少女はシャッター通りにある手芸屋に行きます。そこに行くと、お店の『おじさん』が鳥の羽根でアソコをしょりしょりとなでてくれるのです。あまりに優しい羽根による、あまりに敏感なクリトリスへの責め。ゼロに無限を掛けるような責めによって少女の性感はバグを引き起こし、謎の連続絶頂を引き起こします。
イラスト(ショートストーリー)

ローパーに丸呑みされて全身をブラシ触手でくすぐり責めされる新米冒険者

格上の魔物に挑戦した無謀な新米冒険者が、捕食されて大量の触手にくすぐり犯されます。ブラシ状の触手は彼女の腋の下や足の裏、お腹、そして胸やアソコをぞりぞりぐちゅぐちゅと磨き、耐え難いくすぐったさとともに何度も絶頂に至らしめるほどの性的快感を与えるのです。
イラスト(ショートストーリー)

強制足ピン絶頂罰ゲーム『ぎゅうの刑』にかけられるかわいそうな女子生徒

放課後の教室で、女子生徒を毒牙にかけるいけない遊びが行われています。罰ゲームと称して、女子生徒を裸に剥いて、両乳首とアソコを三点責め……そして絶頂の瞬間、その刺激を思いっ切り強くするのです。それは、乳首と子宮がつぶすように強く愛撫することから、ふざけて『ぎゅうの刑』なんて呼ばれていました。