アソコ

フリー台本

足の裏くすぐり屋さん公式チャンネル くすぐられるのが大好き女性の淫語まき散らし実況配信

『足の裏くすぐり屋さん』とは、名前のとおり足の裏を死ぬほどくすぐってくれるお店のことです。足の裏をくすぐられて感じてしまうフェチな女性にとっては、天国のようなお店。そのお店の公式チャンネルにて、顧客が施術を受けて笑い悶えながらイキまくる様子を配信していきます。
イラスト(ショートストーリー)

絶頂ショー|舞台の上で見世物として強制絶頂させられている女性を観賞する(軟体I字開脚電マ責め・マジックハンド全身くすぐり責め)

絶頂ショーでは、舞台の上でイカされている女性を鑑賞できます。例えば、I字開脚状態でポールに拘束されたまま、無防備なアソコに電マを押し付けられたり。例えば、首から下を箱にしまわれて、宙を浮く無数のマジックハンドに全身をくすぐり姦されたり――。
イラスト(ショートストーリー)

電マによる連続絶頂で筋肉の緊張と弛緩を強制的に繰り返すメンタルヘルストレーニング

性的絶頂によって心身のリラックス効果を齎すトレーニングのこと。拘束された状態で電マをアソコに当てるだけではなく、スペンス乳腺責めや体外式ポルチオマッサージまで行うことで、筋肉を強制的に酷使させるのです。
イラスト(ショートストーリー)

背面騎乗位でピストンしながらお尻の入り口(アナル)を歯ブラシで磨かれるゾクゾクプレイ

"私"と"彼"の情事のお話。ある日をきっかけにハマってしまった、背面騎乗位アナルしゅこしゅこプレイ。おちんちんをアソコで咥え込んだまま、彼の目の前に向けたアナルを歯ブラシで磨かれる快感は、ゾクゾクが止まらない格別のもののようです。
イラスト(ショートストーリー)

開けると大量のマジックハンドがくすぐりイカせてくるびっくり箱(機械姦・電マ・ミミック)

大きな大きなプレゼントボックスを安易に開けてはいけません。中から大量のマジックハンドが飛び出してきて、裸にむかれて宙吊りにされた状態で、腋の下、お胸、太もも、膝、足の裏、そしてアソコなど、全身という全身で強制連続絶頂させられてしまうのです。
イラスト(ショートストーリー)

自動性感エステで足裏くすぐり+乳首責め+アソコ電マ責めをたっぷりイカされる巨乳のオリキャラたち

無人の性感エステなるものがありました。機械が自動で女体を気持ちよくしてもらえるもので、人目を気にすることなく、たっぷり死ぬほど気持ちよくなることができます。そんな無料キャンペーンに釣られて、激しい激しい足裏くすぐり+乳首責め+電マ責めをでイカされまくることになった、ある2人のお話。
イラスト(ショートストーリー)

性感配線|神経接続ローションのせいで腋の下・足の裏くすぐりがクリトリスに響いてくる(クリ責め・電マ)

神経接続ローションは、体の各部位に配線を施すように、神経をつないでしまうローションです。腋の下/足の裏とクリトリスをつないでくすぐり責めすれば、くすぐったいはずなのにクリトリスが強烈にうずいて絶頂を避けられません。そして、神経がつながった状態でくすぐり責めとクリ責めの同時責めをしてしまったら――。
エロ小説

クリ責め機械姦の様子をスマホで見せつけられるクリボックス1日お預け連続絶頂サービス

自分のクリトリスをクリボックスとして預けると、機械で気持ちよくしてもらえる、そしてその様子をスマホから視聴できる、そんなサービスがありました。しかしご注意を。一度クリトリスを預けたら、快楽責めのフルコースが終わるまで返却してもらえません。“彼女”は朝から晩まで、機械で作られた指だけでなく、ローションや歯ブラシ、吸引機、クリオナホ、先細バイブ、電マなど――さまざまな道具でクリ責めされる様を見せつけられながら、ひたすらイキ悶えることしかできないのです。
イラスト(ショートストーリー)

セックスジムの潮吹き講習を受けたらまんぐり返しのままバイブでイカされ続けた|セックス・インストラクター

セックスに関するさまざまな個別講習を開いてくれる『セックス・インストラクター』のサービスを利用する女性のお話。潮吹きにちょっとだけ興味があっただけなのに、まんぐり返しの恥ずかしい格好のまま拘束されて、バイブでGスポットをずっと弄くられて、後悔するほど絶頂し、潮を何度も何度も吹かされて……。
イラスト(ショートストーリー)

壁尻状態でアナル+クリ責め。羽根責めで散々焦らした後に死ぬほど連続絶頂させてくれるお店のこと

体を壁に埋め込んで、飛び出た股間部分だけを責める『壁尻』。そんな壁尻状態でたくさん気持ちよくしてもらえるお店がありました。しかし、"彼女"が受けたのは地獄の焦らし責め。柔らかな羽根でクリトリスをアナルを延々とくすぐられて、一向にイケません。そして、クリトリスとアナルの感度が最高潮に達した時、天に上るかのような連続絶頂地獄が――。