お店

イラスト(ショートストーリー)

絶頂ガチャ ~1回300円でランダムに出てくる大人のおもちゃに強制絶頂させられる~

カプセルから出てくる大人のおもちゃ(の引換券)を使って、磔にされている女性をイカせよう! そんな『大人のホビーショップ』を偶然見つけた女性のお話。興味本位でイカされ役になったら最後、大人の財力に物を言わせてガチャガチャが大量に回されていく光景に、彼女は頬を引きつらせ、結局抵抗できない全身で後悔アクメをキメることしかできないのでした。
エロ小説

強制絶頂専門の女性同人作家とオフで愛ある泣き叫び電マ連続絶頂セックスをする話

"つゆり"という同人小説家がいました。彼女が描く作品は、女性を徹底的に性的快感でいじめる激しいものばかり。"僕"はそんな彼女の作品と、その作品からは少しギャップのある彼女自身に引かれていきます。率直な性格だけど、どこか恥ずかしがり屋で素直ではないところもある――そんなちょっと面倒くさいところがあるつゆりに、まるで彼女が描く作品と同じ強制連続絶頂地獄を味わわせる、激しくもどこか初々しい物語。
イラスト(ショートストーリー)

快楽責めしてほしい部位を自分の体に落書きして申請するお店(電マ+乳首責め+くすぐり)

新感覚! その性感エステは体の各部位に直接マーカー記入するという、体筆申請式のお店です。『ここを気持ちよくしてほしい』と口で言うより正確な"お願い"が可能な他、体に落書きする背徳感を味わえます。触れてほしくない部位はマークしないことでしっかり避けることができますが、マークされた部位については手加減しないため、どうあっても連続絶頂地獄は避けられないようで――。
イラスト(ショートストーリー)

電気あんまを愉しむバーで少し地味だけど巨乳でえっちな女の子とマッチングした話

『あんまバー』は、お酒を嗜みながら電気あんまをし合って愉しむという、変わったお店です。軽い気持ちで行ってみた"私"は、一見すると素朴な女の子と出会います。しかし彼女は足の裏をくすぐり責めされながらアソコを踏まれると、自分で自分の乳首を弄ってしまうぐらい、電気あんまが大好きな子でした。
イラスト(ショートストーリー)

壁尻状態の下半身をマジックハンドで丸ごとくすぐり責めしてくれるお店

足の裏や太もも、膝裏、お尻――拘束された下半身をくまなくくすぐり責めしながら、股間を電マでいじめてくれる機械姦のお店がありました。まるで下半身を丸ごとイカせるような快感は、秘所だけでの快感では物足りない女性にぴったり。だけど、このお店に行ってしまうと、以降は普通にオナニーするだけでも下半身全体がくすぐったく感じてしまうようで――。
イラスト(ショートストーリー)

どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店で全身に電マを押し当てられて後悔アクメをキメる話

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』――その言葉に不思議なときめきを感じた女性が、後悔の中で連続絶頂しまくる話。しかし彼女は知りませんでした。どれだけ泣き叫んでも許されるとはすなわち、『泣き叫ぶ程度ではやめてくれない』ということ。彼女はフレームバインダーに拘束され、スペンス乳腺やポルチオ、秘所などの性感帯を、電マでたっぷり気持ちよくされてしまうのでした。
イラスト(ショートストーリー)

お搾り体験店 うかつに入るとクリトリスしこしこで潮吹きさせられまくる場所

都市のど真ん中、飲み屋街の隅っこで『お搾り体験』なる看板を見つけます。そこは牛のように四つんばいの姿勢にさせられて、しこしこクリ責めされるお店だったのです。『私が搾られるほう!?』『こういうのって普通おっぱいじゃないの!?』『何を出せばいいの!?』など、さまざまなハテナで埋め付くされる、愉快なお店のお話。
イラスト(ショートストーリー)

機械に丸呑みされて後悔アクメ。ローションまみれのギザギザシリコンで全身愛撫される

機械に丸呑みされる快感を愉しめるお店のお話。シリコンで作られた機械の内壁は、V字のぞりぞりとした溝で埋め尽くされており、生き物に丸呑みされるのとはひと味違った快感があります。しかしあまりに気持ちいいせいか、じわじわと呑み込まれている途中で『こんなお店に入るんじゃなかった』と後悔する女性も多いそうで……。
長編小説

【第3節】擽園開発日記序章 ~悪い神さまの創る世界~

第3節 神さまとポンコツ盗賊娘
イラスト(ショートストーリー)

大量のマジックハンドで全身を望み通りに責めてくれるセルフアクメ喫茶の話 快感中毒《キモチイイノダイスキ》④

セルフアクメ喫茶は手元のタッチパネルを操作することで、乳首責めやクリ責め、くすぐり責めなどお好みの方法で気持ちよくしてもらえるお店です。そんなお店に、学校では目立たない感じの女子がこっそり入り浸って、同年代の誰よりも強烈なメニューでイキまくっているお話。