拘束

イラスト(ショートストーリー)

取付型ミニマジックハンド乳首責めマシン(+電動歯ブラシ)で自縛オナニーしてみました(機械姦)

ご自宅のデスクなどに取り付けられる、小さなマジックハンドで乳首を責めてくれる機械のこと。機械に電動歯ブラシを持たせるのもいいですが、素手による乳首責めもまた格別。小さくて細い指先が、乳首の奥にまで届き、最も気持ちいい所を念入りにほじくってくれるのです。
イラスト(ショートストーリー)

《解放条件ゲーム》秘密の条件を見つけるまで電マで強制連続絶頂させられまくる

彼とのセックスで、いつも無理やりやらされるゲームのこと。彼が設定した"秘密の条件"を満たすまで、拘束された状態で、電マでひたすらイカされ続けるのです。
イラスト(ショートストーリー)

『潮吹き=気持ちいい』とは限らないという説を電マとバイブで実証してみた

アダルトビデオなどでよく見られる『潮吹き』。快感の象徴として扱われることが多いですが、本当は必ずしも気持ちいいとは限らないという点において、誤解されがちです。そんな知識を、実際に女性を潮吹きさせて実証・啓蒙する委員会のこと。
エロ小説

少年勇者が甘サド天使たちによる甘々くすぐり搾精の加護(ちょっかい)を受けながら淫ヶ島のサキュバス退治に行く話

少年リルがサキュバス退治の旅を決意すると、夢に天使たちが現れました。癖の強い彼女たちいわく、『あなたに加護を与えましょう』。それでやることと言えば、サキュバスに誑かされないようにというくすぐり搾精。旅の最中も、サキュバスに射精させられれば、お仕置きとして射精禁止からのくすぐり搾精。サキュバス退治が無事成功すれば、ご褒美として永遠のハーレムくすぐり搾精――そんな、天使たちが好き勝手にやらかす物語。
エロ小説

短小ふたなりの変身ヒロインが女怪人たちの集団陵辱搾精地獄で再起不能にされて一生射精管理されるまで

変身するとふたなりになってしまう、お嬢さま口調な正義のヒーロー"アリアテネ"。色仕掛けなんてくだらない攻撃に敗北した彼女は、敵のアジトで搾精地獄を受けることになります。女怪人たちによる手コキで、フェラチオで、パイズリで、オナホールで、そして本番セックスで……実にさまざまな方法による、射精禁止→強制連続射精のコンボ。そして、1度空っぽになるまで精液を搾り取られるだけでは終わってくれない、彼女の悲惨な末路とは。
イラスト(ショートストーリー)

私は毎晩、彼に犬のおしっこポーズでおまたこちょこちょされてイカされています。

ある女性の独白。恥ずかしい格好と恥ずかしい刺激による強制絶頂に抗えない日々のこと。股間をくすぐり責めされる時にいつも使われているのは、何の変哲もない拘束具と、天井から垂れ下がった一つだけの、不思議な拘束具でした。
エロ小説

短小ふたなり化した最強の聖女が雑魚サキュバスの寸止め→強制連続射精で搾精敗北して永遠の淫魔専用雄牛さんに成り果てるまで

魔王討伐の果て、不運が重なってふたなり化の呪いを掛けられてしまった、聖女ニンファエアのお話。彼女は残党のサキュバスを討伐するため辺境の森に赴くも、股間に生えた小っちゃなおちんちんのせいで、あっさり魅了魔法に掛かってしまいます。格下に玩ばれる屈辱を覚えながらも、心と裏腹に、体は性的快感を求めるばかり。手コキから始まって、フェラで生まれて初めての射精を覚えさせられてから、乳首責めと指コキによる苦しい苦しい寸止め、そして――。ちょっとした油断と射精欲が、彼女を取り返しの付かない結末へと誘うことになるのです。
イラスト(ショートストーリー)

レズサーの拷問プレイが思った以上にエグくて恐怖顔のまま強制絶頂させられまくる

ふわふわした優しげな女性たちが集まるヤリサーにて。新しく加入した"私"は、ちょっぴり刺激的な快楽が欲しくて、拷問プレイを所望しました。しかし、彼女の思っていたよりもはるかに、サークルの女性たちはエグいことをするようで。秘密を白状しなければ解放してもらえないルールなのに、ボールギャグをかませられて、何も答えられないまま全身を愛撫されてイキ続けるのです。#快楽責め #強制絶頂 #電マ #拘束 #レズビアン(百合) #集団愛撫 #ボールギャグ #拷問 #体外式ポルチオマッサージ
イラスト(ショートストーリー)

一度おねだりしたらおしまいの状況で他人が強制連続絶頂させられているのを見てしまったら

仲良し4人組の情事のお話。意地悪なタチ2人は、ネコ2人を拘束して、片方だけを犯すことにしました。そして乳首責めと電マ責めで泣き叫ぶほどイカせながら、放置されて悶々としているもう1人に言うのです――『一度でもおねだりしたら、絶対に途中でやめてあげないから』。
エロ小説

忠義に厚い少女スパイが『スパイ潰し』に捕まり全身くすぐり機械姦強制絶頂拷問で心をバキバキに折られて擽感快楽堕ちするまで

幼いころからスパイとして生きてきた"ストレリチア"は、『スパイ潰し』と呼ばれる謎の施設に潜入して捕らえられてしまいます。その施設に居るたった独りの人間"カズヤ"の拷問手法は、マジックハンドによるくすぐり責めでした。所属する組織に計り知れない恩義を感じているストレリチアは、最初こそ気丈を保つも、執拗なくすぐったさに、次第に我慢の限界を迎えていきます。心折れかけた彼女への追い打ち、不意に襲う性的絶頂、それを決定的なものにするクリトリスへの電マ責め、蕩けていく思考。そしてついに組織に対する重大な裏切りを果たしてしまうストレリチアに、カズヤが言い放った言葉とは――そんな、男の悪意に堕とされる少女の物語。