イラスト(ショートストーリー)

サキュバスと疑われた少女は大人のおもちゃによる皮膚非接触型の冷たい強制連続絶頂拷問を受ける

日本のとある地にて、魔女狩りならぬ淫魔狩りが横行しています。その怪しいカルト集団では、電マやディルドなどの大人のおもちゃが『サキュバス撃退機』と呼ばれていました。もしもサキュバスと疑われてしまったら、全身を拘束されて、人間であれば壊れてしまうぐらいの強制連続絶頂拷問を受けることになるのです。
イラスト(ショートストーリー)

みんなのローション犬 いつの間にか四つんばいの姿勢で男たちに集団愛撫されていて

◆あらすじある女性の調教の始まり。睡眠薬で眠らされた彼女はいつの間にか裸で、ローション塗れにされて、たくさんの男性になで回されていて――。四つんばいのままへっへと鼻を鳴らす姿は、まるで雌犬のようでした。始まりは、バーで独りお酒を飲んでいた時...
イラスト(ショートストーリー)

どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店で全身に電マを押し当てられて後悔アクメをキメる話

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』――その言葉に不思議なときめきを感じた女性が、後悔の中で連続絶頂しまくる話。しかし彼女は知りませんでした。どれだけ泣き叫んでも許されるとはすなわち、『泣き叫ぶ程度ではやめてくれない』ということ。彼女はフレームバインダーに拘束され、スペンス乳腺やポルチオ、秘所などの性感帯を、電マでたっぷり気持ちよくされてしまうのでした。
イラスト(ショートストーリー)

クリトリスだけをいじめる貞操帯型姦淫機械を取り付けられた女の子の定点観察

鉄パンツの中で無数のマジックハンドがひたすらクリ責めしてくる機械を、ごく普通の少女がいつの間にか履かされてしまった時の顛末。朝から夕方までずっとクリトリスをかりかりされて、少女は汗だくだくと愛液どろどろになるまでイカされ続けるのです。
イラスト(ショートストーリー)

電マで睡姦。幼なじみは一度寝たら何をされても起きないと聞いて

『千恵って、寝たら何されても起きないよね』――学校で、幼なじみとその友達が話しているのを聞いてしまった*僕*。両親が家にいない時はいつもお泊まり会をするぐらい仲良しの彼と千恵ですが、そんな話を聞いてしまった彼の心には、黒い感情が湧いてしまったようです。彼は偶然見つけた電マで、どれだけイッても起きない千恵のことをひたすらイカせ続けて――。
イラスト(ショートストーリー)

“おまたこちょこちょ”が癖になった年下の幼なじみが彼女になりました

年下の幼なじみ"しずく"は、子どもの時にイタズラでされた股間へのくすぐり責めが忘れられないようで。"僕"と恋人になった後はその性癖を満たすため、毎日のように脚を開いて彼を誘惑するようになりました。『ちろちろ』『わしゃわしゃ』という手付きによって齎されるぞくぞくとした感覚は癖になるもので、それだけで何度も絶頂してしまうほどの気持ちよさなのでした。
長編小説

【第2話】異能バトルものの性拷問師たち

#くすぐり #声我慢 #超音波
長編小説

【第3話】異能バトルものの性拷問師たち

#ささやき #見せつけ #脳イキ
長編小説

【第4話】異能バトルものの性拷問師たち

#シリコンチェーンソー #ブラシ責め #体感時間操作
長編小説

【第5話】異能バトルものの性拷問師たち

#クンニ #寸止め