エロ小説

短小ふたなり化した最強の聖女が雑魚サキュバスの寸止め→強制連続射精で搾精敗北して永遠の淫魔専用雄牛さんに成り果てるまで

魔王討伐の果て、不運が重なってふたなり化の呪いを掛けられてしまった、聖女ニンファエアのお話。彼女は残党のサキュバスを討伐するため辺境の森に赴くも、股間に生えた小っちゃなおちんちんのせいで、あっさり魅了魔法に掛かってしまいます。格下に玩ばれる屈辱を覚えながらも、心と裏腹に、体は性的快感を求めるばかり。手コキから始まって、フェラで生まれて初めての射精を覚えさせられてから、乳首責めと指コキによる苦しい苦しい寸止め、そして――。ちょっとした油断と射精欲が、彼女を取り返しの付かない結末へと誘うことになるのです。
イラスト(ショートストーリー)

一度おねだりしたらおしまいの状況で他人が強制連続絶頂させられているのを見てしまったら

仲良し4人組の情事のお話。意地悪なタチ2人は、ネコ2人を拘束して、片方だけを犯すことにしました。そして乳首責めと電マ責めで泣き叫ぶほどイカせながら、放置されて悶々としているもう1人に言うのです――『一度でもおねだりしたら、絶対に途中でやめてあげないから』。
エロ小説

快感至上主義のマッチング型風俗に行ってみたら集団電マ責めで気絶するまでイカされ続けた話

世間一般から見て至って普通の女性が、『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』を訪れます。ちょっとした興味本位から始まっただけなのに、まさかあまりの気持ちよさに泣き叫ぶまで……いえ、泣き叫んでもなお気持ちよくされるだなんて思いもしなかったようで。お店を見つけてから、フレームバインダーに拘束された状態で連続絶頂地獄を味わって、その後のことまで――彼女の体験を一から十までありのままにつづった物語。
イラスト(ショートストーリー)

テレビゲームで1回ミスするたびに1回電マで強制絶頂させられる罰ゲーム

あるカップルのお話。テレビゲームで残機を一つ失うたびに、1回イカされるという罰ゲーム。何回もイカされ、脳も指も正常な動作ができなくなって、ミスが重なり、ゲームオーバーになってしまうと、"本当の罰ゲーム"が始まります。しかし、そんな理不尽なルールが、彼女にとってはまんざらでもないようで。
エロ小説

強制絶頂専門の女性同人作家とオフで愛ある泣き叫び電マ連続絶頂セックスをする話

"つゆり"という同人小説家がいました。彼女が描く作品は、女性を徹底的に性的快感でいじめる激しいものばかり。"僕"はそんな彼女の作品と、その作品からは少しギャップのある彼女自身に引かれていきます。率直な性格だけど、どこか恥ずかしがり屋で素直ではないところもある――そんなちょっと面倒くさいところがあるつゆりに、まるで彼女が描く作品と同じ強制連続絶頂地獄を味わわせる、激しくもどこか初々しい物語。
イラスト(ショートストーリー)

公園の壁に自分自身を拘束して強制連続絶頂場の行列を作っても許される世界の妄想

もしも、自分を強制絶頂に至らしめようとする人間が長蛇の列をなしていたら、人は絶望せずにいられるでしょうか。しかし、その絶望の先に、思考すら放棄した純度100%の快楽があるのです。これは、そんなちょっと危険な思想を抱いた少女の妄想。もしも衆人環視で自分自身を拘束して、電動マッサージ器と『Free Orgasm』なんて張り紙を添えてみたら――?
イラスト(ショートストーリー)

“絶頂ゲームオフ会”のイカされ役に初参加して、死ぬほど後悔するまで連続絶頂させられた体験のこと

『絶頂ゲームオフ会』という集まりがありました。女性をたくさんイカせることを目的としており、常時『イカされ役』を募集しています。このお話は、ちょっとした性欲に負けて、死ぬほど後悔するまで電マで強制連続絶頂させられた女性からの警告です。
イラスト(ショートストーリー)

“自縛オナニー”と”バイブINパンツ”で、初めての後悔アクメをキメる女の子のこと

その女の子は、独り遊びでイッた時、体が勝手に刺激から遠ざかってしまうのが気に入らなかったようです。彼女はタイマー式の南京錠とバイブを使った自縛オナニーによって、後悔の中で知ることになります。体が快楽から逃げるのは、一種の防衛反応だということ。そして快楽から逃げられないというのは、死にたくなるほどつらいということを。
イラスト(ショートストーリー)

多腕アンドロイド♀受け編 くすぐり洗い責めバグが発生しました

多腕アンドロイドElinに、お風呂場で多腕くすぐり洗い責めレイプされてしまうお話。アンドロイドを動かすアルゴリズムのアップデートによって、洗体プログラムに致命的なバグが発生してしまいました。その影響で、多腕アンドロイドElinを購入したたくさんの若い女性たちが、多腕くすぐり洗い責めレイプの被害に遭ってしまうのでした。
イラスト(ショートストーリー)

電マで睡姦。幼なじみは一度寝たら何をされても起きないと聞いて

『千恵って、寝たら何されても起きないよね』――学校で、幼なじみとその友達が話しているのを聞いてしまった*僕*。両親が家にいない時はいつもお泊まり会をするぐらい仲良しの彼と千恵ですが、そんな話を聞いてしまった彼の心には、黒い感情が湧いてしまったようです。彼は偶然見つけた電マで、どれだけイッても起きない千恵のことをひたすらイカせ続けて――。