愛情

フリー台本

お泊まり屋さん 甘サドお姉ちゃんの密着ゾクゾク鳥肌責めコース♡(男性受け・くすぐり・耳責め)(ショート版)

『お泊まり屋さん』は、まるで近所のお姉ちゃんの家にお泊まりするかのような、甘い甘い夜を過ごせるお店。密着したまま、耳元で囁いたり、○○したり、□□なんていうことも――そんな、温かく、だけど全身鳥肌立つようなゾクゾク感をお伝えください。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
エロ小説

少年勇者が甘サド天使たちによる甘々くすぐり搾精の加護(ちょっかい)を受けながら淫ヶ島のサキュバス退治に行く話

少年リルがサキュバス退治の旅を決意すると、夢に天使たちが現れました。癖の強い彼女たちいわく、『あなたに加護を与えましょう』。それでやることと言えば、サキュバスに誑かされないようにというくすぐり搾精。旅の最中も、サキュバスに射精させられれば、お仕置きとして射精禁止からのくすぐり搾精。サキュバス退治が無事成功すれば、ご褒美として永遠のハーレムくすぐり搾精――そんな、天使たちが好き勝手にやらかす物語。
エロ小説

短小ふたなり化した最強の聖女が雑魚サキュバスの寸止め→強制連続射精で搾精敗北して永遠の淫魔専用雄牛さんに成り果てるまで

魔王討伐の果て、不運が重なってふたなり化の呪いを掛けられてしまった、聖女ニンファエアのお話。彼女は残党のサキュバスを討伐するため辺境の森に赴くも、股間に生えた小っちゃなおちんちんのせいで、あっさり魅了魔法に掛かってしまいます。格下に玩ばれる屈辱を覚えながらも、心と裏腹に、体は性的快感を求めるばかり。手コキから始まって、フェラで生まれて初めての射精を覚えさせられてから、乳首責めと指コキによる苦しい苦しい寸止め、そして――。ちょっとした油断と射精欲が、彼女を取り返しの付かない結末へと誘うことになるのです。
エロ小説

忠義に厚い少女スパイが『スパイ潰し』に捕まり全身くすぐり機械姦強制絶頂拷問で心をバキバキに折られて擽感快楽堕ちするまで

幼いころからスパイとして生きてきた"ストレリチア"は、『スパイ潰し』と呼ばれる謎の施設に潜入して捕らえられてしまいます。その施設に居るたった独りの人間"カズヤ"の拷問手法は、マジックハンドによるくすぐり責めでした。所属する組織に計り知れない恩義を感じているストレリチアは、最初こそ気丈を保つも、執拗なくすぐったさに、次第に我慢の限界を迎えていきます。心折れかけた彼女への追い打ち、不意に襲う性的絶頂、それを決定的なものにするクリトリスへの電マ責め、蕩けていく思考。そしてついに組織に対する重大な裏切りを果たしてしまうストレリチアに、カズヤが言い放った言葉とは――そんな、男の悪意に堕とされる少女の物語。
イラスト(ショートストーリー)

とんとん―後輩に飼われた先輩は毎晩のようにバイブで子宮をノックされて潮吹きさせられる

後輩(女性)に飼われた先輩(女性)の、湿度の高い調教模様。まんぐり返しの恥ずかしい格好のまま、アソコに挿ったバイブを優しくとんとんとたたかれ続けます。子宮を優しくノックされる快感はぞくぞくとしていて、思わず潮を吹いてしまうぐらい気持ちいいようです。
エロ小説

母乳牧場のバイトで先輩乳牛娘からくすぐり搾乳を受けて連続射乳絶頂させられる話

世界各地で、母乳が製品として製造される時代になりました。お金に悩む学生"とうこ"の近所にも、クラフトビールならぬクラフト母乳を製造している、小さな小さな牧場があります。高給故にダメ元で応募してみたら、まさかの採用。しかし、牧場によって母乳の製法はさまざまで、そこは乳牛娘の腋の下とスペンス乳腺をくすぐりまくって射乳を促す、結構大変な職場だったようで――。
イラスト(ショートストーリー)

現代サキュバスの調教手法 絶頂スイッチで絶頂禁止したままバイブで苦痛の快楽責め

最近の淫魔は、武器や防具、アクセサリーだけでなく、部屋にある何てことのない電化製品にも呪いを掛けてくるそうです。部屋の明かりのスイッチをOFFにすると、膣にバイブが入ったままなのにいつまでも絶頂できず。だけど一度スイッチをONにすれば、今までたまっていた分の快感が一斉に押し寄せてきて――。
イラスト(ショートストーリー)

ラブホの電マ台で愛情ホルモンたっぷりのハグイキをする百合ップルたちのこと

電マ台――それは電マを直立に固定するだけの器具ですが、ハンズフリーかつ直立姿勢で気持ちよくなるのになかなか都合が良いようです。さらに、膝ががくがくと震えて今にも倒れてしまいそうな体をパートナーに支えてもらうと、密着感によって格別の幸福感が得られるようで。そんなハグイキを楽しむレズビアンな女性たちのお話。
イラスト(ショートストーリー)

多腕アンドロイド♂受け編 宝船(四十八手)で夜這いくすぐり搾精される男の子

ひとり親の子どもが寂しくないようにと、父親が女性型アンドロイド『ミゾホ』を連れてきました。しかし、ミゾホの正体は、実は"こちょこちょ多腕搾精アンドロイド"。彼女は毎晩のように男の子を襲って、機械娘フェチ、多腕フェチ、くすぐりフェチ、搾精フェチ――たくさんの性癖を植え付けてしまうのでした。