ポルチオ

イラスト(ショートストーリー)

牛娘が働く喫茶店 早朝はスペンス乳腺電マ責めと立ちバックで搾乳を

喫茶店で働く牛娘は、毎朝お客さまに提供するミルクを搾り取られます。性的快感が搾乳量に匹敵するため、スペンス乳腺を電マで刺激されながら、後ろから大きなイチモツで突かれまくるのです。あまりの気持ちよさに牛娘は何度も絶頂してしまいますが、規定量(200L)のミルクを生産し終わるまで搾乳は終わりません。
エロ小説

性行為演技罪でポルチオの快感をわからされるオタサーの姫

オタサーの姫として漫画研究部の部員といけない関係を築いていたみくは、性行為演技罪に問われて逮捕されます。彼女は『わからせ』の刑にかけられ、ピストン運動するバイブでこつこつ、とんとん、とちゅとちゅ、どちゅどちゅとポルチオを責められることで、二度と感じている演技ができなくなるまで快感をわからせられることになりました。
エロ小説

魔法のオナホを使った遠隔姦で潜伏した猫系女スパイを燻り出して拷問する

ミケがスパイの任務として潜入した先は、超能力の研究を行っている施設でした。潜入があっさりバレてしまった彼女は何とか隠れることに成功するも、オナホールに神経をシンクロさせられて、あまりの快楽で床をのたうち回るほどになるまで、遠隔で犯されて燻り出されることになるのです。
エロ小説

女の子が淫紋屋さんを利用するのが当たり前になった世界のアクメ事情

さまざまな性的効果を有した『淫紋』が、少女たちの間で流行しています。お試しで入れた淫紋が思いの外気持ちよすぎて、淫紋屋さんでクリ責めアクメしてしまう少女。淫紋をこっそり足の裏に施していたことが親友にバレて、くすぐりイキしてしまう少女。オーソドックスでありながら最強の効果を誇る下腹部への淫紋で、後輩の男の子が気絶するまでセックスしてしまう少女などのお話。
エロ小説

子宮を徹底的に甘やかすバイブ椅子。体外式ポルチオマッサージを添えて

リモートワークに最適な、バイブ付きの椅子(欠陥品)が発売されました。この椅子の凄いところは、女性のポルチオを『とんとん』と優しく、それでも徹底的に責め続けることです。今回の使用者は『かおり』。彼女はバイブとマジックハンドによる徹底したポルチオ責めを受けて、仕事なんて手に付かなくなるほど甘い子宮イキを味わい続けます。
エロ小説

エロ蹲踞したままインテリアになって悪戯を受けるバイトで、ピストンバイブのお仕置きを受けるまで

ほのかが受けたバイトは、お金持ちのお家でインテリアになるお仕事でした。膝をみっともなく開いてしゃがみ込んだ姿勢で居ることを強いられた彼女。ただそれだけでも恥ずかしくて辛いというのに、そのお家のお嬢さまがそんなほのかの股間にローターを貼り付けてきて……。
エロ小説

壁尻喫茶 – 素朴な美少女の桃尻アナルをほじほじしながらエッチする

壁尻喫茶の壁に埋め込まれているのは本物の女性のお尻です。そのお店ではアナルを羽根でくすぐったり、バイブでほじほじしたり、膣にイチモツを突っ込んだりして、コーヒーを飲みながら心ゆくまで壁尻を愉しむことができます。その日の相手は小ぶりでつるつるの桃尻、素朴でおっとりした雰囲気の美少女のお尻でした。
エロ小説

隣のお姉さんのドスケベチュートリアル 大人のおもちゃVSショタちんぽ

偶然にも隣のアパートに住んでいたお姉さんのオナニーを見てしまった少年サク。怒られるわけでもなく、なぜか部屋に招かれることに。その場の空気に流されて、大人のおもちゃプレイや本番エッチに付き合わされてしまいます。お姉さん曰く、『君は偽物おちんちんよりも私を気持ち良くできるかなぁ?』と。