ふたなり

エロ小説

ふたなり×壁からちんぽ 壁の向こうで修道女たちにお口で抜かれまくる少女の話

ふたなりの女性が夜中に修道院の離れに行くと、修道女がおちんちんを気持ちよくしてくれる――そんな噂を聞きつけたのはまだ幼い少女まゆ。彼女は壁に空いた穴におちんちんを挿して、姿の見えない修道女に、壁越しにフェラチオで気持ちよくしてもらいます。しかしただ気持ちよくなれる訳でもなく、まゆが何度イッてもフェラチオを止めてもらえなくて……?
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ふたなり魔法少女が懇願するまでオナホで寸止めを繰り返してから搾精する

魔法少女は、魔力を精液に宿す都合で全員がふたなりでした。そんな魔法少女の1人『ひかり』が敵の女幹部に徹底的に搾精されてしまいます。魔力を空っぽにするための機械姦、電動のオナホールでおちんちんをしごかれると、いけないことのはずなのにどんどん気持ちよくなってしまいます。だけど射精する直前で……?
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サキュバス「ふたなり媚薬エッチしようぜ!」

少女いつきが、ふざけた調子のサキュバスに夢の中でエロいことをされます。おちんぽを生やされるだけでなく媚薬も塗られてしまい、むずむずとした熱に襲われて堪りません。そんな、敏感なところを手や口でしこしこじゅぽじゅぽ、射精中毒になるまで犯されてしまいます。
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ふたなり冒険者が電動オナホで機械姦搾精される百合ファンタジー

トレジャーハンターの少女リーナが探検を経て持ち帰ったお宝、それは古代に使われていた電動オナホでした。鑑定士の少女ミリはそのおもちゃを試用。実はふたなりだったリーナは、親友に押し倒されながら何度も射精を繰り返してしまいます。
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