くすぐり

長編小説

【付録2】擽園開発日記序章 ~悪い神さまの創る世界~

付録2 幼き神殺しと小瓶の部屋
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両サイドから言葉責めを受けるもくすぐり責めが激しくて反応できないやつ 快感≫羞恥③

腋の下と足の裏をくすぐられながら、言葉責めを受ける少女の話。片や彼女への愛情を吐き出し続ける"ガチ"、片や彼女を罵倒し続ける"ドS"。くすぐり責めがあまりに刺激的だから、その言葉責めに反応することはできませんが……。それでも、恥ずかしさは降り積もる雪のように彼女の心に溜まっていくのです。
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拐かされた姉妹が耐久絶頂レースで全身を犯され続ける 快感ゲーム⑤

ある邪な道楽がありました。拐かした二人の少女を犯して、どちらがたくさんイケるかを競うのです。運悪くその標的となった姉妹は、膣にはバイブ、クリトリスには電マ、乳首にはローター、体にはくすぐり責め――何の感慨もなくただひたすらに犯され続けます。それはもはやゲームではなく、ただの陵辱でした。
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現実と連動した調教シミュレーションゲームで自分が快楽に堕ちるまでプレイしちゃうやつ 快感ゲーム④

ゲーム内で性奴隷に対する行った調教内容は、全てプレイヤーと連動する――そんな調教シミュレーションゲームのお話。最初こそ、そこそこの調教内容でゲームを愉しんでいた少女ですが、調教が意外と気持ちよくて、ついついもっと強い快楽を欲してしまって。拘束された上で、極太バイブに、乳首責めに、くすぐり責め――取り消せない命令をしてしまった少女は、完全に快楽に堕ちるまで……。
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教室の隅っこにいる女子が突然カラオケに誘われてくすぐり+快楽責めの我慢をさせられる 快感ゲーム③

陰鬱としたお話。クラスの男子に誘われて行ったカラオケボックスは、軽薄な男たちの陵辱会場でした。まんまと騙されてしまった大人しい系の女子は、そこから出られることを条件に身動き+声出しの我慢ゲームをさせられることに。しかし全身をくすぐられ、性感帯を責められた状態で我慢なんてできるわけがなく――。
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大人のおもちゃをレビューするゲームでイカされ続ける 快感ゲーム《タダノカイラクゼメ》①

電マ、バイブ、クリトリス吸引など、さまざまな大人のおもちゃを星の数で評価するゲーム。ネットに投稿された評価の平均から遠ざかると罰ゲームとなります。さまざまな大人のおもちゃでイカされ続けると、段々と正常な評価を下すことは難しくなっていって――。
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大量のマジックハンドで全身を望み通りに責めてくれるセルフアクメ喫茶の話 快感中毒《キモチイイノダイスキ》④

セルフアクメ喫茶は手元のタッチパネルを操作することで、乳首責めやクリ責め、くすぐり責めなどお好みの方法で気持ちよくしてもらえるお店です。そんなお店に、学校では目立たない感じの女子がこっそり入り浸って、同年代の誰よりも強烈なメニューでイキまくっているお話。
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くすぐり責めが気持ちよすぎてわざといじめられてしまう根暗女子 快感中毒《キモチイイノダイスキ》③

学校のいじめっ子女子たちが、根暗な女の子をくすぐり責めにしてきました。だけど全身をくすぐられながら乳首をクリトリスを責められるのは、思いの外気持ちよかったみたいで。女の子は体のくすぐったい部分を隠すことなく、むしろさらけ出すぐらい。いじめるはずの行為は、いつしか"ガチ"に変わっていくのでした。
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全ての自由を奪われた少女が無表情のままピストン+クリ責め+くすぐりでイキ続ける様を観る 制限姦⑤自由剥奪

もしも体を指一本動かすことができず、声を出すこともできず、表情を変えることすらできなくなったら、端から見れば人形と変わりありません。そんな状態で激しい機械姦を受けた少女は、見た目何ら変わりない様子でその実、心の回路が焼き切れるほどの絶叫を、心の中で上げ続けることになるのです。
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絶頂禁止状態でのオナニーを強いられる快感中毒の少女 制限姦④絶頂制限

どれだけ秘所をいじくっても絶頂できないなんて、想像するだけでもつらいでしょう。しかも、イキそうになったら快楽責めの手を緩める『焦らし』や『寸止め』の類いではなく、どれだけ刺激しても、気持ちいいはずなのにイケない『絶頂禁止』の領域です。そんな責め苦を、快感を求めて自ら『制限姦鑑賞クラブ』に訪れた少女に、あえて行います。