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(2025/06/20)新作漫画が出ました

多機能クリボックス

多機能クリボックス

770円(税込)

『クリトリス販売サービス』にて泣き叫ぶほどにイカされまくる、クリボックスによるクリ責め・連続絶頂特化のお話。本編55ページ。

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突起責めオムニバス(クリ・乳首責め) / 連続絶頂オムニバス / 乳首責めオムニバス / ふたなり搾精オムニバス / 拘束快楽オムニバス / くすぐり快楽オムニバス  / クリ責めオムニバス / 双子快楽オムニバス / 機械姦オムニバス / 挿絵付きの連続絶頂オムニバス2作 / 足の裏をくすぐりころがされたい!

 

 

拐かされた姉妹が耐久絶頂レースで全身を犯され続ける 快感ゲーム⑤

◆あらすじ

ある邪な道楽がありました。拐かした二人の少女を犯して、どちらがたくさんイケるかを競うのです。運悪くその標的となった姉妹は、膣にはバイブ、クリトリスには電マ、乳首にはローター、体にはくすぐり責め――何の感慨もなくただひたすらに犯され続けます。それはもはやゲームではなく、ただの陵辱でした。

 

◆快感ゲーム《タダノカイラクゼメ》

① おもちゃレビューでニアピンゲーム
② リアルおさわりFLASH
③ HEIZENゲーム
④ リアル調教シミュレーション
⑤ 耐久絶頂レース

 

私とお姉ちゃんの仲? まあ、普通だと思います。

ネットとかでたまに見る、百合? という感じはもちろんないけれど、口を利かないほど険悪というわけでもないですし。普通に話して、たまに一緒にお出掛けして、ごくまれにけんかして、その後はすぐに仲直りして――。

どうしてこんなことを話すかって? ……それは、そんなごく普通の姉妹の仲が、これからどこか歪になっていくからです。

 

ある日、私たちは突然どこかへと攫われました。一緒にお出掛けしていたら、突然スーツを着た男の人たちに囲まれて、大きな車に押し込まれたのです。私たち姉妹は、二人とも震えていました。

行き先は暗い部屋。周囲にはたくさんの人たちの息遣い。

そこでライトアップされた私たちは――。

 

拐かされた姉妹が耐久絶頂レースで全身を犯され続ける 快感ゲーム⑤

 

私たちはあらかじめ、を聞かされていました。

どちらがたくさんイケるかを競う。たくさんイケば勝ち。勝てばがもらえて、負ければ。本当にふざけたゲームです。

だけど私たちに拒否権はありませんでした。だから――お姉ちゃんがどう思っていたかは知りませんけれども――私は、犯されていくうちに自分の勝利を願うようになったのです。

 

膣にはバイブ、クリトリスには電マ、乳首にはローター、体にはくすぐり責め。私たちは同じやり方で犯され、だけど微妙に違いました。

「ぁ゛は、ぁっひゃっははははははははぁ゛ぁぁぁあっ♡♡♡♡♡ 腋っ、わきは気持ちひぃっひひひひひひひひひひぃぃぃいっ♡♡♡♡♡ ぇひゃっ、ぁ゛ぁぁぁぁぁぁあああっ♡♡♡♡♡ ぁ゛ぁぁぁぁぁぁあああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

どうやらお姉ちゃんは、腋の下が弱いようでした。腋の下をくすぐられると、大きく口を開けて、背筋をのけ反らせて、思いっ切り爆発するようにイキます。

だけど私が弱いのは、腋の下ではなく足の裏でした。

「っぐっ、ぉ、ぉ゛ぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡ お、おねがっ、足っ♡♡♡♡♡ 足の裏は、きく、から――ッ♡♡♡♡♡ ぉほっ、ぉ゛ぉぉぉぉおおおおっ♡♡♡♡♡ ぉ゛ぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

足の裏をくすぐられると、ぞわぞわとした感覚が子宮にまで上ってきます。だけど恥ずかしいから、口をすぼめて、背筋を丸めて、大きな衝撃を抑え込むようにイクのです。

「ぁっひゃっははははははははぁぁぁぁああ♡♡♡♡♡ ぁひゃっ、ひゃはっ、ひゃ――♡♡♡♡♡ ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」
「ぅぐっ、ひひひひひひひぃぅぅぅうっ♡♡♡♡♡ んぉ゛っ、ぉほっ、ぉ゛ぉぉぉおおおおっ♡♡♡♡♡ ぉ゛お~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

こんな訳も分からずイカされ続けるのは、すごく嫌でした。だけどゲームに負けたくないから、実態も分からないがすごく怖かったから。私はお姉ちゃんに『負けて』と願いながら、一生懸命イキ続けるのでした。

 

――――
――

 

結局、ゲームの勝敗は……分かりませんでした。

だって、勝とうが負けようが、私たちはずっとずっと犯され続けているのですから。

「ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ 気持ちひッ、っひッ♡♡♡♡♡ ぁ゛はぁぁぁぁぁぁぁああああああああ♡♡♡♡♡ ッ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」
「ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ も゛、やめ――♡♡♡♡♡ ほぉ゛ぉぉぉぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡ ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

勝てばに快楽を。負ければに快楽を。

全ての感情が無意味でした。お姉ちゃんに『負けて』と願ってしまったことも、何だか心を弄ばれているような気がしました。

「ッ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ッッ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ッッッ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」
「ッ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ッッ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ッッッ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

こころがまっくろになっていく。

私たちはただずっと、犯され、イキ続けることしかできないのでした。

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