エロ小説

イラスト(ショートストーリー)

牛娘が働く喫茶店 早朝はスペンス乳腺電マ責めと立ちバックで搾乳を

喫茶店で働く牛娘は、毎朝お客さまに提供するミルクを搾り取られます。性的快感が搾乳量に匹敵するため、スペンス乳腺を電マで刺激されながら、後ろから大きなイチモツで突かれまくるのです。あまりの気持ちよさに牛娘は何度も絶頂してしまいますが、規定量(200L)のミルクを生産し終わるまで搾乳は終わりません。
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ギャグボールをかませられて二穴責めされたくノ一の終わらない性拷問

捕らえられたくノ一が拷問を受けています。『情報を吐けばすぐにでも解放してやろう』――膣とアナルの両方にバイブを挿される性拷問は、若い彼女を屈服させるのに十分なものでした。しかし口枷をはめられたせいで、情報を喋りたくても喋れない。そうしてただ男の偏執的な欲望を満たすためだけの拷問は、延々と続くことになるのです。
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強制足ピン絶頂罰ゲーム『ぎゅうの刑』にかけられるかわいそうな女子生徒

放課後の教室で、女子生徒を毒牙にかけるいけない遊びが行われています。罰ゲームと称して、女子生徒を裸に剥いて、両乳首とアソコを三点責め……そして絶頂の瞬間、その刺激を思いっ切り強くするのです。それは、乳首と子宮がつぶすように強く愛撫することから、ふざけて『ぎゅうの刑』なんて呼ばれていました。
エロ小説

ふたなり人狼学園でふたなりバレした少女がくすぐり搾精を受ける話

男子禁制の女学園に、ふたなり女子が紛れ込んでいました。女子生徒をこっそり連れ込んで腰砕けになるまで犯していた『ひとみ』は、とうとうそのことがバレてくすぐり処刑にかけられます。『ごめんなさい』と泣き叫びながら、くすぐりお精子奴隷になるまでびゅーびゅーと射精し続けるひとみ。そんな彼女の様子を見ていた、もう一人のふたなりである『私』は……。
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くすぐり+電気あんまマシンでオナニーする女博士(と助手)

◆あらすじ『博士』と呼ばれる女性がくすぐりマシンでオナニーしていた話。機械は腋の下、脇腹、足の裏をくすぐり回しながら、股間を電気あんまで踏みしめて、彼女を何度も絶頂へと至らしめます。博士のくすぐりマシンオナニーが終わると、今度はそれを偶然見...
エロ小説

ご自由にご憑依ください ~幽霊たちに乗っ取りエッチされる体質の少女が巫女になるまで~

少女には、夜な夜な幽霊に乗っ取られて限界までオナニーさせられるという、特殊な悩みがありました。そのことを神社に相談すると、最悪のタイミングで幽霊が憑依。若く美しい女性神主にお尻を突き出してしまいます。それから何やかんやあってから、見習い巫女になって毎日のようにたくさんの巫女たちに気持ちよくさせられるまでの話。
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村娘に対して行われる電マ&マミフィケーションのお仕置き

ある貴族の家において、従者に対して行われる罰のお話。奉公に訪れ粗相を働いた村娘は、透明なテープで全身をぐるぐる巻きにされた後、股間に電マを仕込まれて放置されます。娘がどれだけ謝罪しても、電マの振動が彼女を何度も絶頂へと至らしめるのです。
エロ小説

性行為演技罪でポルチオの快感をわからされるオタサーの姫

オタサーの姫として漫画研究部の部員といけない関係を築いていたみくは、性行為演技罪に問われて逮捕されます。彼女は『わからせ』の刑にかけられ、ピストン運動するバイブでこつこつ、とんとん、とちゅとちゅ、どちゅどちゅとポルチオを責められることで、二度と感じている演技ができなくなるまで快感をわからせられることになりました。
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幽霊が毎晩のように寝バックアナル舐め固めしてくる物件

少女が一人暮らしを始めたマンションの一室には、幽霊が出ました。幽霊は毎晩のようにベッドの上で、少女のアナルをなめ回します。敏感なアナルに舌入れまでされて一晩のうちに何度もイキ狂う生活はずっと続くのです。
エロ小説

魔法のオナホを使った遠隔姦で潜伏した猫系女スパイを燻り出して拷問する

ミケがスパイの任務として潜入した先は、超能力の研究を行っている施設でした。潜入があっさりバレてしまった彼女は何とか隠れることに成功するも、オナホールに神経をシンクロさせられて、あまりの快楽で床をのたうち回るほどになるまで、遠隔で犯されて燻り出されることになるのです。