背中

エロ小説

快感至上主義のマッチング型風俗に行ってみたら集団電マ責めで気絶するまでイカされ続けた話

世間一般から見て至って普通の女性が、『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』を訪れます。ちょっとした興味本位から始まっただけなのに、まさかあまりの気持ちよさに泣き叫ぶまで……いえ、泣き叫んでもなお気持ちよくされるだなんて思いもしなかったようで。お店を見つけてから、フレームバインダーに拘束された状態で連続絶頂地獄を味わって、その後のことまで――彼女の体験を一から十までありのままにつづった物語。
エロ小説

母乳牧場のバイトで先輩乳牛娘からくすぐり搾乳を受けて連続射乳絶頂させられる話

世界各地で、母乳が製品として製造される時代になりました。お金に悩む学生"とうこ"の近所にも、クラフトビールならぬクラフト母乳を製造している、小さな小さな牧場があります。高給故にダメ元で応募してみたら、まさかの採用。しかし、牧場によって母乳の製法はさまざまで、そこは乳牛娘の腋の下とスペンス乳腺をくすぐりまくって射乳を促す、結構大変な職場だったようで――。
イラスト(ショートストーリー)

爪の”表”を使った指責めで日焼け跡をなぞられゾクゾクさせられるお風呂場レズプレイ

海で遊んだ日の夜、親友2人に指先で洗い責めされる女の子のお話。爪の"表"による愛撫は、指先の皮膚よりも硬く、しかし爪の裏よりも鋭くなく、実にちょうどいい気持ちよさでした。そんな愛撫を、日焼けしていない胸やアソコにされると、友だち以上の感情を向けてくる2人に全てを委ねたくなってしまうような気持ちよさと心地よさに変わります。
エロ小説

強制絶頂専門の女性同人作家とオフで愛ある泣き叫び電マ連続絶頂セックスをする話

"つゆり"という同人小説家がいました。彼女が描く作品は、女性を徹底的に性的快感でいじめる激しいものばかり。"僕"はそんな彼女の作品と、その作品からは少しギャップのある彼女自身に引かれていきます。率直な性格だけど、どこか恥ずかしがり屋で素直ではないところもある――そんなちょっと面倒くさいところがあるつゆりに、まるで彼女が描く作品と同じ強制連続絶頂地獄を味わわせる、激しくもどこか初々しい物語。
長編小説

【第1話】異能バトルものの性拷問師たち

#クリ責め #電マ #ローションガーゼ
長編小説

【第3話】異能バトルものの性拷問師たち

#ささやき #見せつけ #脳イキ
長編小説

【第5話】異能バトルものの性拷問師たち

#クンニ #寸止め
長編小説

【第6話】異能バトルものの性拷問師たち

#乳首責め #ニップルドーム #クリ責め #電マ #くすぐり #感覚遮断
長編小説

【最終話】異能バトルものの性拷問師たち

#キス #胸揉み #電マ #くすぐり #ブラシ責め #感覚共有
イラスト(ショートストーリー)

年上のお姉さんにローションガーゼで亀頭責めされて恋心をぐちゃぐちゃにされる男の子のこと

男の子が近所に住む憧れのお姉さんの部屋に遊びに行くと、まるで見せ付けるかのようにエロ本が置いてありました。ついそれを手に取って読んでしまった彼は、お姉さんから強烈なお仕置きを受けることに。両手を縛った状態でのローションガーゼ責めは、お姉さんのペットになることを承諾するまで続くのでした。