ローション

イラスト(ショートストーリー)

絶望絶頂委員会:絶望するまでブラシ付き指サックでクリ責め強制絶頂させられる

◆あらすじ『助かるかも』という希望を一切失った状態での快楽責めは何よりも気持ちいい――そんなことを実践でもって布教する、イカれた組織がありました。『絶望絶頂委員会』に捕まった女性は、体を拘束されて、無防備なクリトリスを、ローションに塗れたブ...
イラスト(ショートストーリー)

足裏くすぐり処刑屋さん ローション、ヘアブラシ、イボイボゴム手袋、電マで死ぬほど連続絶頂させまくるお店

それは、まるで『処刑』でもされるかのように、足裏をひたすら激しくくすぐってイカせ続けるお店。指まで完全拘束されてさらにローションでどろどろになった足裏に、ヘアブラシやイボイボ手袋をこすり付け、とどめとばかりにアソコに電マをぐりぐりと押し当て続けるのです。30分500円。
エロ小説

足指の付け根だけで壊れる:足裏くすぐり責め10層:AIアシスタント用快感プログラム

足の裏、それも指の付け根だけを責め続けて絶頂させる、10層構成のくすぐり責め記録。拘束×足裏くすぐり×連続絶頂。
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任務に失敗した女幹部はガニ股姿勢でローション綿棒クリ責め強制絶頂のお仕置きを受ける 2人目

ある悪の組織でのこと。任務に失敗した女幹部は、強制絶頂のお仕置きを受けることに。ローションをたっぷり含ませてぬるぬるになった綿棒2本で、クリトリスを挟み込むようにしこしこ。どんなに恥ずかしくとも、どんなに気持ちよくとも、がに股の姿勢を崩してはならないのです――そんな番組が、日曜の9時半から放送されてたな、って。
イラスト(ショートストーリー)

【漫画】レズでえっちなマッサージ屋さんで足裏くすぐり強制連続絶頂マッサージを受けて笑いイキしまくるお話

仕事帰りに偶然見つけたマッサージ屋さんは、女性だらけのえっちなマッサージ屋さんでした。しかし、ちょっと特殊な"癖"を持った『私』は、胸やアソコを触られただけは満足できません。半端なエロに耐えかねて、つい恐る恐る『足裏くすぐりマッサージ』をおねだりしてしまいます。すると、店員さんは意外と乗り気。指で、ローションで、ヘアブラシで、いぼいぼグローブで――足裏くすぐりプレイはどんどんエスカレートしていき、そして……。
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自分のクリトリスをクリボックスにして歯ブラシやマジックハンドで責めてもらう”クリトリスお預かりサービス”利用者女性たちの声(クリ責め・機械姦)

自分のクリボックスを、歯ブラシや小さなマジックハンドなどでたっぷりいじめてくれる『クリトリスお預かりサービス』。2人の女性の体験談をご紹介します。オナニーや風俗では味わえない快感が魅力であるものの、コースや時間を慎重に設定しないと、終わらない強制連続絶頂地獄に後悔することになってしまうそうで。
エロ小説

少年勇者が甘サド天使たちによる甘々くすぐり搾精の加護(ちょっかい)を受けながら淫ヶ島のサキュバス退治に行く話

少年リルがサキュバス退治の旅を決意すると、夢に天使たちが現れました。癖の強い彼女たちいわく、『あなたに加護を与えましょう』。それでやることと言えば、サキュバスに誑かされないようにというくすぐり搾精。旅の最中も、サキュバスに射精させられれば、お仕置きとして射精禁止からのくすぐり搾精。サキュバス退治が無事成功すれば、ご褒美として永遠のハーレムくすぐり搾精――そんな、天使たちが好き勝手にやらかす物語。
エロ小説

疑似肉体&触覚共有スーツによる女体レンタル遠隔姦サービス。執拗な全身舐めと乳首・クリ責めを受けて後悔アクメする少女のこと

女体を完全再現する"疑似肉体"、その疑似肉体への刺激をネットワークで本人に伝える"触覚共有スーツ"を利用した、遠隔えっちサービスがありました。これは、そんなお店で初めてバイトする少女のお話。ちょっとしたお金稼ぎのつもりだったのに、姿も分からない相手からの、多種多様で、ちょっぴり変態的で、しつこく激しい全身責めに、頭がおかしくなるぐらいに後悔するまでイカされてしまうのでした。
イラスト(ショートストーリー)

任務に失敗した女幹部はガニ股姿勢でローション綿棒クリ責め強制絶頂のお仕置きを受ける

ある悪の組織でのこと。任務に失敗した女幹部は強制絶頂のお仕置きを受けることになります。ローションをたっぷり含ませてぬるぬるになった綿棒2本で、クリトリスを挟み込むようにしこしこ。どんなに恥ずかしくとも、どんなに気持ちよくとも、がに股の姿勢を崩してはならないのです。
エロ小説

快感至上主義のマッチング型風俗に行ってみたら集団電マ責めで気絶するまでイカされ続けた話

世間一般から見て至って普通の女性が、『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』を訪れます。ちょっとした興味本位から始まっただけなのに、まさかあまりの気持ちよさに泣き叫ぶまで……いえ、泣き叫んでもなお気持ちよくされるだなんて思いもしなかったようで。お店を見つけてから、フレームバインダーに拘束された状態で連続絶頂地獄を味わって、その後のことまで――彼女の体験を一から十までありのままにつづった物語。