足の

イラスト(ショートストーリー)

足かせ付きベッドを買ったので毎晩のように足裏くすぐりプレイをする百合ップル

ベッドに足かせが付いている――ただそれだけで、日々の生活はより淫らなものへと変わることでしょう。ふとした時に足を拘束されて、足の裏をくすぐられて、自分は笑い悶えながら電マでオナニーなんてしてしまって。そんな生活を送ることになった、2人の女性たちの一幕です。
エロ小説

強制絶頂専門の女性同人作家とオフで愛ある泣き叫び電マ連続絶頂セックスをする話

"つゆり"という同人小説家がいました。彼女が描く作品は、女性を徹底的に性的快感でいじめる激しいものばかり。"僕"はそんな彼女の作品と、その作品からは少しギャップのある彼女自身に引かれていきます。率直な性格だけど、どこか恥ずかしがり屋で素直ではないところもある――そんなちょっと面倒くさいところがあるつゆりに、まるで彼女が描く作品と同じ強制連続絶頂地獄を味わわせる、激しくもどこか初々しい物語。
イラスト(ショートストーリー)

快楽責めしてほしい部位を自分の体に落書きして申請するお店(電マ+乳首責め+くすぐり)

新感覚! その性感エステは体の各部位に直接マーカー記入するという、体筆申請式のお店です。『ここを気持ちよくしてほしい』と口で言うより正確な"お願い"が可能な他、体に落書きする背徳感を味わえます。触れてほしくない部位はマークしないことでしっかり避けることができますが、マークされた部位については手加減しないため、どうあっても連続絶頂地獄は避けられないようで――。
イラスト(ショートストーリー)

電気あんまを愉しむバーで少し地味だけど巨乳でえっちな女の子とマッチングした話

『あんまバー』は、お酒を嗜みながら電気あんまをし合って愉しむという、変わったお店です。軽い気持ちで行ってみた"私"は、一見すると素朴な女の子と出会います。しかし彼女は足の裏をくすぐり責めされながらアソコを踏まれると、自分で自分の乳首を弄ってしまうぐらい、電気あんまが大好きな子でした。
イラスト(ショートストーリー)

“NG行動”をすると罰ゲームで電マを使って強制連続絶頂させられるデート

彼とのデートで"NG行動"を取ると、最後にその回数分だけ電マでクリトリスを押しつぶされて強制絶頂させられるという女性のお話。その"NG行動"は理不尽極まりないものばかりなのですが、彼女もその罰ゲームを受けるのがまんざらではないようで……。
イラスト(ショートストーリー)

壁尻状態の下半身をマジックハンドで丸ごとくすぐり責めしてくれるお店

足の裏や太もも、膝裏、お尻――拘束された下半身をくまなくくすぐり責めしながら、股間を電マでいじめてくれる機械姦のお店がありました。まるで下半身を丸ごとイカせるような快感は、秘所だけでの快感では物足りない女性にぴったり。だけど、このお店に行ってしまうと、以降は普通にオナニーするだけでも下半身全体がくすぐったく感じてしまうようで――。
イラスト(ショートストーリー)

多腕アンドロイド♂受け編 宝船(四十八手)で夜這いくすぐり搾精される男の子

ひとり親の子どもが寂しくないようにと、父親が女性型アンドロイド『ミゾホ』を連れてきました。しかし、ミゾホの正体は、実は"こちょこちょ多腕搾精アンドロイド"。彼女は毎晩のように男の子を襲って、機械娘フェチ、多腕フェチ、くすぐりフェチ、搾精フェチ――たくさんの性癖を植え付けてしまうのでした。
イラスト(ショートストーリー)

電マで睡姦。幼なじみは一度寝たら何をされても起きないと聞いて

『千恵って、寝たら何されても起きないよね』――学校で、幼なじみとその友達が話しているのを聞いてしまった*僕*。両親が家にいない時はいつもお泊まり会をするぐらい仲良しの彼と千恵ですが、そんな話を聞いてしまった彼の心には、黒い感情が湧いてしまったようです。彼は偶然見つけた電マで、どれだけイッても起きない千恵のことをひたすらイカせ続けて――。
イラスト(ショートストーリー)

孫の手で足の裏をくすぐり責めされる動画を見て、自分もくすぐりオナニーを始めちゃうまでの顛末

海外には、孫の手で足の裏をひたすらくすぐり責めするだけの動画があるようです。SNSで偶然そんな動画を見てしまった"彼女"は、好奇心に負けてド○キで孫の手を買って、知ることになります――足の裏をくすぐられながらアソコをいじくられるのが、とんでもなく気持ちいいということに。
長編小説

【第2話】異能バトルものの性拷問師たち

#くすぐり #声我慢 #超音波