エロ小説

触手風呂と人妻と全身性感帯 ◆車で行くのにちょうどいい近郊にあるスーパー銭湯みたいな触手風呂屋さん

女友達に誘われて、既婚者である『私』は触手風呂に行くことになりました。生まれて初めて見る触手に怖じ気づいてしまう彼女。そんな彼女でも何とか入れそうだと思ったのが、小さな浴槽に1人で入れる『壺風呂』でした。しかし壺のお風呂は触手風呂の中でも特に強烈なようで、彼女は全身が性感帯になるまで気持ちよくさせられてしまうのです。
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絶頂できない呪いをかけられた少女の電マクリ責め強制寸止めオナニー

素朴でありながら可愛らしい少女が、悪魔に呪いをかけられました。それは、悪魔の気が向いた時しか絶頂できない呪い。それから少女は、地獄のような日々を過ごします。電マをアソコに思いっ切り押し当てながらオナニーしても、すごく気持ちいいのにイケないのです。悪魔の機嫌が良い時はイカせてもらえるのですが、機嫌が良過ぎる時もそれはそれで問題のようで……。
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絶頂ボタンが突然現れたら。不可解な機械で強制連続絶頂させられる少女。

ある日、少女『綾瀬 真』の目の前に『押すとイッちゃうボタン』が現れました。それは押すだけで、まるでクリトリスを甘く潰されるような絶頂感が走るという、極めて不可解なボタンでした。そんな恐ろしい機械をクローゼットの奥に封印することにした綾瀬。しかし後日、自宅に招いた(少しレズっ気のある)クラスメイトの『あまね』に見つかって……。
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ふたなり×壁からちんぽ 壁の向こうで修道女たちにお口で抜かれまくる少女の話

ふたなりの女性が夜中に修道院の離れに行くと、修道女がおちんちんを気持ちよくしてくれる――そんな噂を聞きつけたのはまだ幼い少女まゆ。彼女は壁に空いた穴におちんちんを挿して、姿の見えない修道女に、壁越しにフェラチオで気持ちよくしてもらいます。しかしただ気持ちよくなれる訳でもなく、まゆが何度イッてもフェラチオを止めてもらえなくて……?
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催眠くすぐりレズ3P。仲良し3人組がこちょこちょエッチにハマるきっかけの出来事

お泊まり会にて、催眠術を修得して暴走してしまった女友達『まお』に、『りつ』と『かのん』がくすぐり責めで犯されます。最初にりつが意識をなくされたまま、敏感な腋の下を激しくくすぐられます。その珍事を呆然と見届けていたかのんも、次の催眠術の餌食に。彼女は無理やり発情させられて弱点の足の裏を曝け出し、くすぐり責めらクンニを同時に受け、果ては2人がかりで全身をくすぐられて連続絶頂してしまうのです。
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性奴隷候補となった少女の催眠調教模様。性感開発→機械姦による連続絶頂で快楽堕ちするまで

自分の知らない内に性奴隷として調教対象にされていた『みつき』、その手法は催眠術を用いたものでした。既に催眠にかけられていた彼女は下校中、無意識の内に調教士の元へと赴いてしまいます。その後は、自分の意思に反して興奮させられたり、体の感度を変えられたり、体を無理やり動かされたり……。みつきはさまざまな催眠術を駆使して、性奴隷として調教されてゆくのです。
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壁乳を愉しむ展覧会の話。巨乳の陥没乳首をずっと弄くられて連続絶頂した少女『ののか』の場合

壁から飛び出たおっぱいを愉しむ壁乳展覧会。ボランティアとして参加した女の子『ののか』は、見えない壁の向こうで、自分の大きなおっぱいを顔も知らない誰かに触られ続けます。陥没乳首をほじくられたり、とことん焦らされたり、複数人で激しく愛撫されたり……。ののかはそれぞれに違った反応を示し、ついには絶頂。それでも展覧会の時間が終わるまで、『展示』は終わらないのです。
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新人メイドが電マ木馬に跨がることを強要されて自ら股間を振動に押し付けながら連続絶頂する話

ある名家に奉公に出た少女が、女主の戯れに付き合わされます。命令に逆らえない少女が跨がることを強制されたのは、電マの取り付けられた低背の三角木馬。腰を下ろす度に、強烈な振動が少女の股間を刺激してイカせてゆきます。それで少女がとうとう動けなくなってしまうと、女主は少女の体を抱きかかえて、体を無理やり押し下げてきて……。
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視聴者参加型クリ責めライブチャットで、アソコを滅茶苦茶にされて悦ぶ少女の話

そのライブチャットは、少女の下半身だけを映したものでした。どんな道具で少女のアソコを責めるか――ユーザーが『投票』するごとに機械でできた椅子が作動し、少女を快感で苛めてゆきます。そして視聴者が『課金』するごとに、少女は下着を剥ぎ取られ、拘束され、果ては視聴者による遠隔操作でクリトリスを弄くられるようになって……。
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お筆マッチング:女の子の股間を筆責めする大人の社交場のお話

『筆』を愛する大人たちの社交場にて、まだ幼さの残る『えり』がある女性に筆責めをしてもらいます。アソコを筆で撫でてもらいながら、焦らされたり、我慢させられたり、ちょっと意地悪なことをされると、ちょっとMなえりはつい悦びながら思いっきり絶頂してしまうのです。