拘束具

エロ小説

機械の世界で『笑い』の研究のためにクリ責めされながらくすぐり犯される交換留学生

有機物のない、機械だらけの世界に交換留学生として赴いたリコは、『笑い』の研究として全身を機械にくすぐり犯されることになります。『笑うのは幸せなこと』『気持ちよくなるのは幸せなこと』という認識を持った機械は、善意でもって、リコに性感を与えながらくすぐり地獄へと突き落とすのです。
エロ小説

射禁病院でナースのお姉さんに射精管理され続けたショタの30日間

『射禁病院』では、男の子の性機能を強化するために射精管理が義務付けられます。貞操帯を着けられた上で、えっちな性教育の勉強をしたり、ナースに全身をなで回されたり、貞操帯が着いたままフェラチオをされたり。最後の『試験』の日まで、たっぷりとおちんちんに精液を溜め込む生活を送ります。
エロ小説

歯医者の裏にある、しつこいぐらいの歯ブラシクリ責め連続絶頂専門店

性に疎くてちょっとアホな女の子が、歯医者の場所を間違えてその裏のお店に入ってしまいます。そこは歯ブラシで女の子のクリトリスを執拗に磨く、エッチなお店でした。女の子は生まれて初めての絶頂に恍惚するも、しつこいクリ責めは延々と続くのです。
エロ小説

性奴隷候補となった少女の催眠調教模様。性感開発→機械姦による連続絶頂で快楽堕ちするまで

自分の知らない内に性奴隷として調教対象にされていた『みつき』、その手法は催眠術を用いたものでした。既に催眠にかけられていた彼女は下校中、無意識の内に調教士の元へと赴いてしまいます。その後は、自分の意思に反して興奮させられたり、体の感度を変えられたり、体を無理やり動かされたり……。みつきはさまざまな催眠術を駆使して、性奴隷として調教されてゆくのです。
エロ小説

壁乳を愉しむ展覧会の話。巨乳の陥没乳首をずっと弄くられて連続絶頂した少女『ののか』の場合

壁から飛び出たおっぱいを愉しむ壁乳展覧会。ボランティアとして参加した女の子『ののか』は、見えない壁の向こうで、自分の大きなおっぱいを顔も知らない誰かに触られ続けます。陥没乳首をほじくられたり、とことん焦らされたり、複数人で激しく愛撫されたり……。ののかはそれぞれに違った反応を示し、ついには絶頂。それでも展覧会の時間が終わるまで、『展示』は終わらないのです。
エロ小説

視聴者参加型クリ責めライブチャットで、アソコを滅茶苦茶にされて悦ぶ少女の話

そのライブチャットは、少女の下半身だけを映したものでした。どんな道具で少女のアソコを責めるか――ユーザーが『投票』するごとに機械でできた椅子が作動し、少女を快感で苛めてゆきます。そして視聴者が『課金』するごとに、少女は下着を剥ぎ取られ、拘束され、果ては視聴者による遠隔操作でクリトリスを弄くられるようになって……。
エロ小説

エロ蹲踞したままインテリアになって悪戯を受けるバイトで、ピストンバイブのお仕置きを受けるまで

ほのかが受けたバイトは、お金持ちのお家でインテリアになるお仕事でした。膝をみっともなく開いてしゃがみ込んだ姿勢で居ることを強いられた彼女。ただそれだけでも恥ずかしくて辛いというのに、そのお家のお嬢さまがそんなほのかの股間にローターを貼り付けてきて……。
エロ小説

女の子を機械に繋いで放置プレイした時の観察記録 ~快楽責め、くすぐり、何もしない、三者三様の反応について~

女の子3人を機械姦で放置してみました。1人は乳首とクリトリスでひたすら気持ちよくさせられ、1人は全身をひたすらくすぐり回され、1人は恥ずかしい格好のまま何もされない――すると3人はそれぞれ違った反応を見せてくれるのです。
エロ小説

常識改変した女子校では生徒の定期的な性欲処理が義務付けられます

『校内でムラムラしたらその場で直ちに性欲処理すること』――そんな校則が当たり前となった、ある女子校のお話。そこに通う女の子たちは、授業中であろうとおもちゃを取り出して、当たり前のようにオナニーを始めてしまうのです。さらにその学校には『性欲処理委員会』『性欲処理室』なんていうのもあって……。
エロ小説

AV女優が足裏くすぐりビデオの撮影であへあへと連続絶頂するお話

新人AV女優『あいり』がお仕事に向かった先は、足の裏くすぐり責めの撮影でした。足裏の1番くすぐったい部位をローション付きで激しくくすぐられて、最初は思わずスタッフを罵倒するほど辛かった彼女。しかし乳首・クリ責めでイカされると、体の感覚がおかしくなってゆきます。やがてくすぐったさを快楽と認識し始めてしまって……。