イラスト(ショートストーリー)

メリーゴーランドで股間ぶるぶる えっちな遊園地シリーズ①

女の子がえっちな遊園地に行きました。アトラクションの全てが女の子を気持ちよくするという、本当にえっちな遊園地です。女の子が最初に乗ったのはメリーゴーランド。木馬に跨がると背中がぶるぶる振動して、電マのように女の子のアソコを気持ちよくしてくれます。
ASMR

【くすぐりASMR】大人しずんだもんが君のことを優しくくすぐってあげるのだ♡【ささやき】

【YouTube動画】一緒に暮らす、ちょっと大人っぽくて大人しいずんだもんが、夜中にこっそり毛布の中に潜り込んできました。いつもお世話になっているお礼に、あなたのことをくすぐってくれるのだとか。あなたが笑い悶えるたびに、あなたのことが大好きで大好きで仕方ない彼女の手付きは、どんどん激しく、甘くなって――。
エロ小説

【一話丸ごと公開】クリボックス化の罠に引っかかった冒険者がサキュバスたちに好き勝手されまくる話【クリ責めオムニバス・サンプル】

冒険者の少女アズが開けた宝箱には、ミミック化の罠が仕掛けられていました。宝箱の中に精神を閉じ込められて、しかしクリトリスだけは外に露出したままという恥ずかしい格好で、サキュバスたちに好き勝手もてあそばれて……。そんな悲運な結末を遂げるアズと、宝箱の本来の主であるミミックのお話。
エロ小説

【一話丸ごと公開】罰ゲームで友達の腋の下とスペンス乳腺をくすぐりながら自分もくすぐられて悦ぶ話【くすぐり快楽オムニバス・サンプル】

どんなくすぐりでも提供してくれる『オーダーメイドくすぐり屋さん』というお店がありました。少女あすかは家で遊んでいたときの罰ゲームとして、友達をくすぐってもらうことに。しかし腋の下をくすぐられて笑い悶えている友達のことを見ていると、段々と不思議な感情が芽生えていきます。『私も、くすぐられてみたい』――友達の罰ゲームが終わると、あすかは自分から店員に……。
エロ小説

【一話丸ごと公開】触手だらけの箱に詰め込まれて媚薬漬けで連続絶頂しながら輸送される女性の話【拘束快楽オムニバス・サンプル】

『箱入り娘』はお客様を箱に詰めてお運びする、安くて便利な長距離人輸送サービスです。狭い箱内で居心地の悪さを心配する必要はございません。箱の内側に敷き詰められた触手が貴女の気持ちいいところを丹念に愛撫し、たくさん絶頂してアヘアヘしている間に目的地までお運びします!
エロ小説

【一話丸ごと公開】悪の女幹部が新米のふたなり魔法少女をいろいろな触手で一晩中搾精する話【ふたなり搾精オムニバス・サンプル】

夜の廃工場にて魔法少女と魔族の戦いが始まります――と思いきや、あっさり捕らえられてしまう新人の魔法少女えみる。実は魔法少女には全員おちんちんが生えていることを知らなかった彼女は、大小さまざまな触手に嬲られて、精液が空っぽになるまで搾り取られてしまいます。
エロ小説

【一話丸ごと公開】生意気な少女に馬乗りになって筆と歯ブラシと媚薬で乳首をたっぷり苛めてあげる話【乳首責めオムニバス・サンプル】

『乳首殺しの刑』という技があります。『乳首が死んじゃう』なんて訳の分からないことを口走ってしまうぐらい乳首を気持ちよくしてしまうお仕置き技です。そんな物騒な技の被害に遭ったのは生意気で貧乳の少女『のの』ちゃん。絵筆で乳首を撫で回されてイカされた後、ぬるぬるした媚薬を塗りたくられて、乳首が疼いて疼いて仕方なくなった所で、満を持して歯ブラシで乳首を激しく……。
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機械の世界で『笑い』の研究のためにクリ責めされながらくすぐり犯される交換留学生

有機物のない、機械だらけの世界に交換留学生として赴いたリコは、『笑い』の研究として全身を機械にくすぐり犯されることになります。『笑うのは幸せなこと』『気持ちよくなるのは幸せなこと』という認識を持った機械は、善意でもって、リコに性感を与えながらくすぐり地獄へと突き落とすのです。
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【一話丸ごと公開】ラジオが女の子に催眠をかけて連続絶頂オナニーを強要してくる話【連続絶頂オムニバス・サンプル】

夜中に秘密の周波数で流れる妖しげなラジオ番組。偶然にもそこに辿り着いてしまったのはまだ年若き少女でした。ラジオで語る女性が言うとおりに体をまさぐってみると、まるで催眠術にかかってしまったかのように手の動きが止まりません。そして1度絶頂すると、今度は快感をシャットアウトされた状態での不可解なオナニーを強いられて……。
エロ小説

【一話丸ごと公開】魔女に買われた奴隷の少女がクリオナホの実験台にされるお話【突起責めオムニバス・サンプル】

魔女に買われた奴隷の少女『逆さま』が、小さな粘液体の実験に付き合わされます。魔女が『クリオナホ』と呼ぶそれは、少女のクリトリスをぷっくり膨らませて、クチクチ、チュコチュコと激しくこねくり回してきます。その責め苦は、寡黙な少女が思わず大声で泣き叫んでしまうぐらい気持ちいいものでした。