イラスト(ショートストーリー) “おまたこちょこちょ”が癖になった年下の幼なじみが彼女になりました
年下の幼なじみ"しずく"は、子どもの時にイタズラでされた股間へのくすぐり責めが忘れられないようで。"僕"と恋人になった後はその性癖を満たすため、毎日のように脚を開いて彼を誘惑するようになりました。『ちろちろ』『わしゃわしゃ』という手付きによって齎されるぞくぞくとした感覚は癖になるもので、それだけで何度も絶頂してしまうほどの気持ちよさなのでした。
イラスト(ショートストーリー)
イラスト(ショートストーリー)
長編小説
長編小説
長編小説
イラスト(ショートストーリー)
イラスト(ショートストーリー)
イラスト(ショートストーリー)
イラスト(ショートストーリー)
イラスト(ショートストーリー)