トラン

エロ小説

くすぐりリゾートホテル 全身こちょこちょ強制連続絶頂させられ続ける二泊三日の旅

デパートのくじ引きで"なお"が引き当てたのは、くすぐりリゾートホテルの宿泊券でした。そこは宿泊中、女性スタッフたちがずっと全身をこちょこちょくすぐってイカせてくれる、癒やらしと快感の空間。なおは、1番くすぐったい足の裏はもちろん、腋の下、お腹、太もも、お胸やアソコまで、二泊三日でたっぷりくすぐられることになります。お部屋で、温泉で、エステで、ライブラリーラウンジで、ミニシアターで、ミュージアムで、ビーチで、特別こちょこちょ連続強制絶頂処置室で――。
エロ小説

淫魔国入口にて。女体化スパイが甘サドサキュバスたちのW性器くすぐり尋問で男性としても女性としても堕とされる

スパイとしてサキュバスの国に潜入しようとした"クリス"が、その入り口であっけなく堕とされてしまうお話。潜入のために女体化の魔術を施された彼(彼女?)でしたが、入国審査だとかでまだ慣れない敏感な全身+おまんこをこちょこちょ。術が解けた後も、やっぱり敏感な全身+おちんちんをこちょこちょ。女体と男体の両方でくすぐり責めを受けて蕩かされた彼は、サキュバスたちの性奴隷――通称『淫魔たちの恋人』として無事に、そして永遠に、かの国に滞在することとなったのでした。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

全身の突起(クリトリス、乳首、足の裏外側)とくぼみ(膣、腋の下、おへそ、足の裏内側)のどちらかを選ぶくすぐり強制絶頂罰ゲーム

トランプで負けた少女2人への罰ゲーム。それは、全身の"突起"か"くぼみ"、どちらかをくまなくくすぐりイカせるというものでした。似たようなくすぐり責め・快楽責めであっても、案外違いがあるもので。果たして隣の芝生はどんな色に見えるでしょうか――。
イラスト(ショートストーリー)

罰ゲーム研究部で鳥肌アクメの刑(フェザータッチ+電マ)を検証した時のこと

罰ゲーム研究部にて、えっちな罰ゲームの検証を行います。それは、指先で全身の素肌をそりそり引っかいて、無理やり鳥肌を立たせながら強制絶頂させるというものでした。しかし、まるでくすぐり責めされながらイカされるような刺激は、存外に悪くないようで――。
イラスト(ショートストーリー)

罰ゲームで強制まんぐり返し+電マ責めされて性癖を歪まされた根暗女子のこと

学校が終わって、家に帰ろうとした時。根暗な少女は、教室にいたギャルの女子たちに声を掛けられ、トランプで遊ぶことになります。しかしそれは、少女を"かわいがる"ための口実。罰ゲームという体で行われた人力拘束+電マの強制絶頂は、実に強烈でした。それこそ、少女がその時のことを思い出して、独り恥ずかしい格好でオナニーをしてしまうぐらい。
イラスト(ショートストーリー)

抱きかかえられて強制角オナの刑で強制絶頂させられる罰ゲーム

トランプに負けた罰ゲームで強制角オナの刑にかけられる女の子のお話。小柄な女の子が、身長差のある女友達に抱きかかえられてしまうと、自力で降りることができなくなってしまいます。そんな状態で机の角におまたをぐりぐり押し付けられたら、もう何もできずにイキ続けるだけです。
長編小説

【第3話】異能バトルものの性拷問師たち

#ささやき #見せつけ #脳イキ
長編小説

【第5話】異能バトルものの性拷問師たち

#クンニ #寸止め
イラスト(ショートストーリー)

強制足ピン絶頂罰ゲーム『ぎゅうの刑』にかけられるかわいそうな女子生徒

放課後の教室で、女子生徒を毒牙にかけるいけない遊びが行われています。罰ゲームと称して、女子生徒を裸に剥いて、両乳首とアソコを三点責め……そして絶頂の瞬間、その刺激を思いっ切り強くするのです。それは、乳首と子宮がつぶすように強く愛撫することから、ふざけて『ぎゅうの刑』なんて呼ばれていました。