機械

エロ小説

強制絶頂専門の女性同人作家とオフで愛ある泣き叫び電マ連続絶頂セックスをする話

"つゆり"という同人小説家がいました。彼女が描く作品は、女性を徹底的に性的快感でいじめる激しいものばかり。"僕"はそんな彼女の作品と、その作品からは少しギャップのある彼女自身に引かれていきます。率直な性格だけど、どこか恥ずかしがり屋で素直ではないところもある――そんなちょっと面倒くさいところがあるつゆりに、まるで彼女が描く作品と同じ強制連続絶頂地獄を味わわせる、激しくもどこか初々しい物語。
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すまたん 素股専用ピストンマシンを自室の壁に取り付けて擦り付けオナニーに勤しむ女の子のこと

『すまたん』はご家庭の壁にも取り付けられる、素股専用のピストンマシンです。内股に挟み込むようにして跨がると、凹凸のある表面がクリトリスごと、アソコをずちずちといじめてくれるのです。
イラスト(ショートストーリー)

機械触手を呼び出す異能を得た少女は、自分の乳首とクリトリスを弄らせることしか興味がない

異能と魔物がはびこる現代世界にて、機械を操る能力を得た少女が一人遊びに更けるお話。本来戦いで使われるはずの機械触手の先端は爪のように鋭く、しかしそれで乳首やクリトリスを優しく引っかくと、腰が浮くような鋭いぞくぞくが、性感帯の芯にまで響いてくるのです。
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アクメダイエットマシン 電マ+全身くすぐり責めで痩せる機械

女性専用フィットネスルームに新設されたアクメダイエットマシン。機械姦によるアクメで発生するカロリー消費を利用したものです。しかし、時間と強度の設定にはご注意ください。自分の敏感さを知らず長時間のHARDモードなんて設定したら、常人なら30秒でギブアップするほどの快感に悶え苦しみ続けることになるのですから――。
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ばね電マ 新しいアダルトグッズのモニターで立ち電マを強制された件

ある機械工作部にて、先輩と後輩のお話。先輩が開発した電動マッサージ器は、ヘッドとグリップのつなぎ目が"ばね"になっているというものでした。たったそれだけの工夫ですが、後輩が(半ば強要されて)試用したところ、だいぶ刺激が変わるようで。後輩は立ち電マを強制されて、やがて倒れ、床でもがき苦しむまで連続絶頂させられることになりました。
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完全無抵抗状態で超小型マジックハンドに乳首とクリトリスをいじめられ続ける

体を動かせず、表情すら変えられず、声も出せない状態での快楽責めは、通常の何倍も気持ちよく感じられることでしょう。完全無抵抗化カプセルに入れられて、気が遠くなるほどの時間、小さな無数のマジックハンドによる機械姦陵辱を受け続けた少女の、悲痛な叫び。
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壁尻状態の下半身をマジックハンドで丸ごとくすぐり責めしてくれるお店

足の裏や太もも、膝裏、お尻――拘束された下半身をくまなくくすぐり責めしながら、股間を電マでいじめてくれる機械姦のお店がありました。まるで下半身を丸ごとイカせるような快感は、秘所だけでの快感では物足りない女性にぴったり。だけど、このお店に行ってしまうと、以降は普通にオナニーするだけでも下半身全体がくすぐったく感じてしまうようで――。
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敗北者展示室 敗れた魔法少女は機械につながれて犯され続ける(ヒロピン・機械姦)

悪の秘密結社と戦う魔法少女たちの末路。敗れた者は、『敗北者展示室』にて機械につながれて、観覧料を稼ぐために犯され続けることになります。これは、敗北後に乳首責め・クリ責めを受け続けて、すっかり何も考えられなくなってしまった、1人の魔法少女の話。
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性的嗜好”トラウマ” 思わず命乞いしてしまう程の電マクリ責め強制絶頂地獄

"性行為"というものの多様性を知らない少女が『簡単にお金を稼げるアルバイト』に手を出して、後悔する話。相手はただひたすらに女性に性感を与えることをよしとする異常性癖者でした。少女は全身をダクトテープで拘束されて、がに股の姿勢で股間に電マを当てられて、『殺されてしまう』と錯覚するほどの連続絶頂地獄に突き落とされてしまいます。
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多腕アンドロイド♂受け編 宝船(四十八手)で夜這いくすぐり搾精される男の子

ひとり親の子どもが寂しくないようにと、父親が女性型アンドロイド『ミゾホ』を連れてきました。しかし、ミゾホの正体は、実は"こちょこちょ多腕搾精アンドロイド"。彼女は毎晩のように男の子を襲って、機械娘フェチ、多腕フェチ、くすぐりフェチ、搾精フェチ――たくさんの性癖を植え付けてしまうのでした。