エロ小説

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おさわりフラッシュのように全身愛撫されながら好き勝手にエロステータスを書かれるイジメ 快感ゲーム②

ある学校におけるイジメの話。少女は体を拘束された状態で全身を愛撫される傍ら、背後の黒板にさまざまな『パラメータ』を書き込まれます。日々のオナニーの回数だとか、イッた回数だとか、弱点だとか――それはただ快楽責めを受けるより何倍も、卑猥で背徳的な行いでした。
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大人のおもちゃをレビューするゲームでイカされ続ける 快感ゲーム《タダノカイラクゼメ》①

電マ、バイブ、クリトリス吸引など、さまざまな大人のおもちゃを星の数で評価するゲーム。ネットに投稿された評価の平均から遠ざかると罰ゲームとなります。さまざまな大人のおもちゃでイカされ続けると、段々と正常な評価を下すことは難しくなっていって――。
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処刑台に拘束した女の子に死ぬほど連続絶頂の懲罰を執行するレズサーのこと 快感中毒《キモチイイノダイスキ》⑤

"ネコ"が一人しかいない、人数比の大きく偏ったレズサーにて。彼女は十数名のタチの欲求を一身に受け続けます。このサークルにおいて、ネコの『処刑してください』は最大級の殺し文句でした。処刑台に拘束されて、全身を激しくくすぐられ、秘所を玩具で弄くられ、本当に処刑されてしまいそうなぐらい気持ちよくさせられてしまうのです。
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大量のマジックハンドで全身を望み通りに責めてくれるセルフアクメ喫茶の話 快感中毒《キモチイイノダイスキ》④

セルフアクメ喫茶は手元のタッチパネルを操作することで、乳首責めやクリ責め、くすぐり責めなどお好みの方法で気持ちよくしてもらえるお店です。そんなお店に、学校では目立たない感じの女子がこっそり入り浸って、同年代の誰よりも強烈なメニューでイキまくっているお話。
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くすぐり責めが気持ちよすぎてわざといじめられてしまう根暗女子 快感中毒《キモチイイノダイスキ》③

学校のいじめっ子女子たちが、根暗な女の子をくすぐり責めにしてきました。だけど全身をくすぐられながら乳首をクリトリスを責められるのは、思いの外気持ちよかったみたいで。女の子は体のくすぐったい部分を隠すことなく、むしろさらけ出すぐらい。いじめるはずの行為は、いつしか"ガチ"に変わっていくのでした。
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自撮りしながらクリ責めオナニーするのが癖になった少女の独白 快感中毒《キモチイイノダイスキ》②

恥ずかしいところを誰かに見てもらいたい――そんな欲求を抱く少女は、自撮りオナニーで羞恥プレイを疑似体験していました。特にクリ責めオナニーをしすぎた彼女のクリトリスは肥大化してしまって、体の中で最も恥ずかしい部位。だけど自撮りはあくまでも自撮り、誰かが本当に彼女の恥ずかしいところを見てくれるまで、その欲求が満たされることはありませんでした。
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放課後の空き教室で電マをぐりぐり押し付けてオナニーするイイトコのお嬢さま 快感中毒《キモチイイノダイスキ》①

放課後の空き教室に潜り込んで、忍ばせておいた電マでオナニーする少女。彼女は教科書に載っているような正しい電マの使い方なんかじゃ到底満足できず、おまんこがつぶれてしまいそうなぐらい、電マをぐりぐりと押し付けてしまいます。これは、普通よりもちょっとだけ快感中毒《キモチイイノダイスキ》な女の子たちのお話。
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全ての自由を奪われた少女が無表情のままピストン+クリ責め+くすぐりでイキ続ける様を観る 制限姦⑤自由剥奪

もしも体を指一本動かすことができず、声を出すこともできず、表情を変えることすらできなくなったら、端から見れば人形と変わりありません。そんな状態で激しい機械姦を受けた少女は、見た目何ら変わりない様子でその実、心の回路が焼き切れるほどの絶叫を、心の中で上げ続けることになるのです。
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絶頂禁止状態でのオナニーを強いられる快感中毒の少女 制限姦④絶頂制限

どれだけ秘所をいじくっても絶頂できないなんて、想像するだけでもつらいでしょう。しかも、イキそうになったら快楽責めの手を緩める『焦らし』や『寸止め』の類いではなく、どれだけ刺激しても、気持ちいいはずなのにイケない『絶頂禁止』の領域です。そんな責め苦を、快感を求めて自ら『制限姦鑑賞クラブ』に訪れた少女に、あえて行います。
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ブラシ触手のくすぐり責めで胸とアソコに触れてもらえないままイカされる 制限姦③部位制限

腋の下、腹、太もも、足の裏――くすぐったい場所をひたすらくすぐることでも、人は絶頂に至ることができます。しかし調教が十分でないと、秘所を触れられる快感とは違う感覚に、苦痛を覚えることも。男に恨みを買った『少女』がいかに腰を振って胸を突き出そうとも、触手は彼女の"本当に触ってほしい場所"に触れることなく、ただひたすら"くすぐったい場所"でのみイカし続けるのです。