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エロ小説

淫魔国入口にて。女体化スパイが甘サドサキュバスたちのW性器くすぐり尋問で男性としても女性としても堕とされる

スパイとしてサキュバスの国に潜入しようとした"クリス"が、その入り口であっけなく堕とされてしまうお話。潜入のために女体化の魔術を施された彼(彼女?)でしたが、入国審査だとかでまだ慣れない敏感な全身+おまんこをこちょこちょ。術が解けた後も、やっぱり敏感な全身+おちんちんをこちょこちょ。女体と男体の両方でくすぐり責めを受けて蕩かされた彼は、サキュバスたちの性奴隷――通称『淫魔たちの恋人』として無事に、そして永遠に、かの国に滞在することとなったのでした。
イラスト(ショートストーリー)

●LIVE アダルトマシン制作者が自分の機械でくすぐりオナニー配信してみた(機械姦・乳首責め・腋こちょ)

さまざまなアダルトマシンを製作している女性のこと。彼女は、諸々の大人の事情で、自分が製作した機械を自分自身に使っている様子を配信しているようです。今回の配信はくすぐりマシン。たくさんのマジックハンドが腋の下や乳首をくすぐってくる感覚は、制作者本人が悶え絶頂するほど強烈なようです。
イラスト(ショートストーリー)

娯楽がないド田舎で”僕”が女の子たちに足裏くすぐり集団搾精され続ける日々のこと

ある田舎に住む男の子のお話。何もない地元に住む彼にとっての娯楽なんて、セックスぐらいのもの。それも、ただのセックスではありません。同世代の女の子たちに押さえ付けられて、弱点の足の裏をローションまみれにこちょこちょされながら、騎乗位でぐちゅぐちゅ。それは"彼の娯楽"というよりは、"彼女たちにとっての娯楽"。
フリー台本

ぶりっ子Tuberの自縛バイブオナニーで本性曝け出し泣き叫び後悔アクメ配信

彼女は"それなり"のエロ系配信者です。今晩の配信内容は、タイマー式の手錠を使った自縛バイブオナニー。だけど、潜在的ドMだった彼女は、体が動かせなくなるだけで随分と"ガチ"になってしまったようで……。最初はあざとく喘いでいたはずなのに、いつしか泣き喚きながらイキ悶え、それでも配信者魂故か淫語実況が止まらない様子をご演じください。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

取付型ミニマジックハンド乳首責めマシン(+電動歯ブラシ)で自縛オナニーしてみました(機械姦)

ご自宅のデスクなどに取り付けられる、小さなマジックハンドで乳首を責めてくれる機械のこと。機械に電動歯ブラシを持たせるのもいいですが、素手による乳首責めもまた格別。小さくて細い指先が、乳首の奥にまで届き、最も気持ちいい所を念入りにほじくってくれるのです。
エロ小説

短小ふたなりの変身ヒロインが女怪人たちの集団陵辱搾精地獄で再起不能にされて一生射精管理されるまで

変身するとふたなりになってしまう、お嬢さま口調な正義のヒーロー"アリアテネ"。色仕掛けなんてくだらない攻撃に敗北した彼女は、敵のアジトで搾精地獄を受けることになります。女怪人たちによる手コキで、フェラチオで、パイズリで、オナホールで、そして本番セックスで……実にさまざまな方法による、射精禁止→強制連続射精のコンボ。そして、1度空っぽになるまで精液を搾り取られるだけでは終わってくれない、彼女の悲惨な末路とは。
エロ小説

短小ふたなり化した最強の聖女が雑魚サキュバスの寸止め→強制連続射精で搾精敗北して永遠の淫魔専用雄牛さんに成り果てるまで

魔王討伐の果て、不運が重なってふたなり化の呪いを掛けられてしまった、聖女ニンファエアのお話。彼女は残党のサキュバスを討伐するため辺境の森に赴くも、股間に生えた小っちゃなおちんちんのせいで、あっさり魅了魔法に掛かってしまいます。格下に玩ばれる屈辱を覚えながらも、心と裏腹に、体は性的快感を求めるばかり。手コキから始まって、フェラで生まれて初めての射精を覚えさせられてから、乳首責めと指コキによる苦しい苦しい寸止め、そして――。ちょっとした油断と射精欲が、彼女を取り返しの付かない結末へと誘うことになるのです。
エロ小説

疑似肉体&触覚共有スーツによる女体レンタル遠隔姦サービス。執拗な全身舐めと乳首・クリ責めを受けて後悔アクメする少女のこと

女体を完全再現する"疑似肉体"、その疑似肉体への刺激をネットワークで本人に伝える"触覚共有スーツ"を利用した、遠隔えっちサービスがありました。これは、そんなお店で初めてバイトする少女のお話。ちょっとしたお金稼ぎのつもりだったのに、姿も分からない相手からの、多種多様で、ちょっぴり変態的で、しつこく激しい全身責めに、頭がおかしくなるぐらいに後悔するまでイカされてしまうのでした。
エロ小説

忠義に厚い少女スパイが『スパイ潰し』に捕まり全身くすぐり機械姦強制絶頂拷問で心をバキバキに折られて擽感快楽堕ちするまで

幼いころからスパイとして生きてきた"ストレリチア"は、『スパイ潰し』と呼ばれる謎の施設に潜入して捕らえられてしまいます。その施設に居るたった独りの人間"カズヤ"の拷問手法は、マジックハンドによるくすぐり責めでした。所属する組織に計り知れない恩義を感じているストレリチアは、最初こそ気丈を保つも、執拗なくすぐったさに、次第に我慢の限界を迎えていきます。心折れかけた彼女への追い打ち、不意に襲う性的絶頂、それを決定的なものにするクリトリスへの電マ責め、蕩けていく思考。そしてついに組織に対する重大な裏切りを果たしてしまうストレリチアに、カズヤが言い放った言葉とは――そんな、男の悪意に堕とされる少女の物語。