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サキュバスと疑われた少女は大人のおもちゃによる皮膚非接触型の冷たい強制連続絶頂拷問を受ける

日本のとある地にて、魔女狩りならぬ淫魔狩りが横行しています。その怪しいカルト集団では、電マやディルドなどの大人のおもちゃが『サキュバス撃退機』と呼ばれていました。もしもサキュバスと疑われてしまったら、全身を拘束されて、人間であれば壊れてしまうぐらいの強制連続絶頂拷問を受けることになるのです。
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暴虐な女王から理不尽な性拷問を受ける侍女の話(乳首責め、クリ責め、くすぐり責め、クンニ、アナル舐めのフルコース)

暴君の気まぐれにより理不尽な性拷問を受けることになった侍女。全身の敏感なところをくまなくくすぐられ、乳首とクリトリスには振動するおもちゃ、前後の穴は舌でほじくられる――それは彼女が考える限り、"最も苦しい性拷問"だったのです。
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“自縛オナニー”と”バイブINパンツ”で、初めての後悔アクメをキメる女の子のこと

その女の子は、独り遊びでイッた時、体が勝手に刺激から遠ざかってしまうのが気に入らなかったようです。彼女はタイマー式の南京錠とバイブを使った自縛オナニーによって、後悔の中で知ることになります。体が快楽から逃げるのは、一種の防衛反応だということ。そして快楽から逃げられないというのは、死にたくなるほどつらいということを。
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罰ゲームで強制まんぐり返し+電マ責めされて性癖を歪まされた根暗女子のこと

学校が終わって、家に帰ろうとした時。根暗な少女は、教室にいたギャルの女子たちに声を掛けられ、トランプで遊ぶことになります。しかしそれは、少女を"かわいがる"ための口実。罰ゲームという体で行われた人力拘束+電マの強制絶頂は、実に強烈でした。それこそ、少女がその時のことを思い出して、独り恥ずかしい格好でオナニーをしてしまうぐらい。
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無自覚誘惑系の女子が毎日のようにエグいシャワオナをしている話

『あいつ、色気ないよな』なんて笑われながらも、しっかりかわいいし、明るく人懐っこいせいで男子を勘違いさせやすいタイプの女の子が、毎日のようにシャワーでオナニーをしている話。節水シャワーヘッドから噴き出すぬるま湯は細く、お股をこちょこちょとくすぐられるような快感です。最大水圧をクリトリスに押し当てると、シャワーと一緒に潮まで吹き出してしまう気持ちよさなのでした。
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電マで睡姦。幼なじみは一度寝たら何をされても起きないと聞いて

『千恵って、寝たら何されても起きないよね』――学校で、幼なじみとその友達が話しているのを聞いてしまった*僕*。両親が家にいない時はいつもお泊まり会をするぐらい仲良しの彼と千恵ですが、そんな話を聞いてしまった彼の心には、黒い感情が湧いてしまったようです。彼は偶然見つけた電マで、どれだけイッても起きない千恵のことをひたすらイカせ続けて――。
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幼なじみにえっちな下着を着せてレズパコするのが癖になっちゃったやつ

クラスメイトが悪ふざけでやっていたから――そんな理由で、軽い気持ちで女の子同士で腰を打ち付け合う『レズパコ』をしてみたら、思いの外気持ちよかったお話。特にI字バランスをしてお股を思いっ切り開くと、その行為はどんどん熱と湿気を帯びていくのでした。
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“おまたこちょこちょ”が癖になった年下の幼なじみが彼女になりました

年下の幼なじみ"しずく"は、子どもの時にイタズラでされた股間へのくすぐり責めが忘れられないようで。"僕"と恋人になった後はその性癖を満たすため、毎日のように脚を開いて彼を誘惑するようになりました。『ちろちろ』『わしゃわしゃ』という手付きによって齎されるぞくぞくとした感覚は癖になるもので、それだけで何度も絶頂してしまうほどの気持ちよさなのでした。
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土の字拘束で48時間の強制連続絶頂刑を受ける魔法少女 ローションガーゼの記録

悪と戦うべき魔法少女たちが人々に危害を加えることがないよう、彼女たちが問題行動を起こしたら懲罰が与えられます。懲罰の内容は全て快楽責め・連続絶頂。特にローションガーゼでクリ責めをしたところ、生意気だった魔法少女が陥没乳首を勃起させながら仰け反り絶頂するほど効果的だったようで。
長編小説

【第1話】異能バトルものの性拷問師たち

#クリ責め #電マ #ローションガーゼ