幼なじみ

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くすぐりフェチの幼なじみにこちょこちょ搾精される日々を送るラブコメ序章(足コキ付き)

ある男の子と女の子のお話。くすぐりフェチの楠木(くすのき)さんは幼なじみの男の子を事あるごとにくすぐり犯して遊んでいました。今日は、密着しながら腋の下と脇腹をこちょこちょしながら足コキ搾精。両片思いの2人がいちゃいちゃしながらも、新キャラが現れたりくすぐり搾精対決が繰り広げられたり――そんなどこかにありそうなラブコメの一幕。
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媚薬入り筆ペンを使ったクリ責めで幼なじみを無感アクメに追い込んでみた(♀×♀)

筆ペンに、墨液の代わりに媚薬を入れて、クリトリスを責めてみました。すると、筆の柔らかさと媚薬の成分が合わさって、クリトリスに触れられている感覚がほとんどないのに、連続絶頂するようになりました。
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電マで睡姦。幼なじみは一度寝たら何をされても起きないと聞いて

『千恵って、寝たら何されても起きないよね』――学校で、幼なじみとその友達が話しているのを聞いてしまった*僕*。両親が家にいない時はいつもお泊まり会をするぐらい仲良しの彼と千恵ですが、そんな話を聞いてしまった彼の心には、黒い感情が湧いてしまったようです。彼は偶然見つけた電マで、どれだけイッても起きない千恵のことをひたすらイカせ続けて――。
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幼なじみにえっちな下着を着せてレズパコするのが癖になっちゃったやつ

クラスメイトが悪ふざけでやっていたから――そんな理由で、軽い気持ちで女の子同士で腰を打ち付け合う『レズパコ』をしてみたら、思いの外気持ちよかったお話。特にI字バランスをしてお股を思いっ切り開くと、その行為はどんどん熱と湿気を帯びていくのでした。
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“おまたこちょこちょ”が癖になった年下の幼なじみが彼女になりました

年下の幼なじみ"しずく"は、子どもの時にイタズラでされた股間へのくすぐり責めが忘れられないようで。"僕"と恋人になった後はその性癖を満たすため、毎日のように脚を開いて彼を誘惑するようになりました。『ちろちろ』『わしゃわしゃ』という手付きによって齎されるぞくぞくとした感覚は癖になるもので、それだけで何度も絶頂してしまうほどの気持ちよさなのでした。
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触手落とし穴のせいでアナルほじこちょ症候群であることがバレた僧侶

仲間に隠れてこっそりお尻の穴で性欲を満たしていた僧侶が、触手の潜む落とし穴にはまってしまいます。触手は僧侶のアナルをほじくりながらおまんこをぞりぞりしてきて、彼女を何度も絶頂させながら、その恥ずかしい性癖をあっけなく曝け出してしまうのです。