グローブ

エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

【漫画】レズでえっちなマッサージ屋さんで足裏くすぐり強制連続絶頂マッサージを受けて笑いイキしまくるお話

仕事帰りに偶然見つけたマッサージ屋さんは、女性だらけのえっちなマッサージ屋さんでした。しかし、ちょっと特殊な"癖"を持った『私』は、胸やアソコを触られただけは満足できません。半端なエロに耐えかねて、つい恐る恐る『足裏くすぐりマッサージ』をおねだりしてしまいます。すると、店員さんは意外と乗り気。指で、ローションで、ヘアブラシで、いぼいぼグローブで――足裏くすぐりプレイはどんどんエスカレートしていき、そして……。
イラスト(ショートストーリー)

ローションとイボイボゴム手袋で性感帯をごしごしする百合ペットプレイ

イボイボゴム手袋(ペット用グルーミンググローブ)を使ったプレイのこと。手のひらの面に柔らかい突起が生えているグローブは、ローションを乗せて性感帯にこすり付けると、ひと味違った気持ちよさがあります。あるお金持ちの姉妹のペットにさせられた少女が、服従のポーズを取らされて、毎晩のように気持ちいい"毛繕い"をされるお話。
エロ小説

エルフは森の中でハケ水車を使ったクリ責めオナニーに勤しんでいるらしい

ある男からの手紙。彼は人目に付かない森の中、エルフが小川でハケ水車を使ってオナニーをしている現場に遭遇してしまったそうです。彼女はよほど溜まっていたのか、何度もイッて足腰が立たなくなるまで、立たなくなった後も、オナニーを続けました。
エロ小説

ふたなり魔法少女が懇願するまでオナホで寸止めを繰り返してから搾精する

魔法少女は、魔力を精液に宿す都合で全員がふたなりでした。そんな魔法少女の1人『ひかり』が敵の女幹部に徹底的に搾精されてしまいます。魔力を空っぽにするための機械姦、電動のオナホールでおちんちんをしごかれると、いけないことのはずなのにどんどん気持ちよくなってしまいます。だけど射精する直前で……?
エロ小説

暴走したセクサロイド集団によるレズレイプ、振動する指で全身を愛撫されて

人工知能が人類に牙を向く時代、カエデが襲われたのは無数のセクサロイドでした。彼女たちの手はサラサラしていて撫でられると心地良いのに、さらに指がローターのようにブルブルと振動するのです。カエデはそんな官能的な手に全身を撫で回されて、泣こうが叫ぼうが何度も絶頂させられてしまいます。
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挿れない触手でくすぐり調教。処女のまま全身の性感を開発される奴隷少女

奴隷となった少女"灰色"が調教師の男に調教されます。『処女のまま全身の性感を極限まで開発しろ』と命じられた男が利用したのは、ブラシのように無数の毛が生えた触手。灰色は乳首とクリトリスを責められて、全身をくすぐられて、純血のまま全身でイクことができる性奴隷へと成り果ててしまいます。