おもちゃ

エロ小説

快感至上主義のマッチング型風俗に行ってみたら集団電マ責めで気絶するまでイカされ続けた話

世間一般から見て至って普通の女性が、『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』を訪れます。ちょっとした興味本位から始まっただけなのに、まさかあまりの気持ちよさに泣き叫ぶまで……いえ、泣き叫んでもなお気持ちよくされるだなんて思いもしなかったようで。お店を見つけてから、フレームバインダーに拘束された状態で連続絶頂地獄を味わって、その後のことまで――彼女の体験を一から十までありのままにつづった物語。
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大人のおもちゃの耐久性を測る試験で拘束されたままイカされ続けるアルバイト

あるアダルトグッズのメーカーでは、実際の女体を使って製品の耐久性を検査します。土の字拘束でバイブや電マを当てられたまま放置プレイ状態。どれだけ泣き叫んでも、強制連続絶頂地獄は終わりません。果たして、おもちゃの耐久が限界を迎えるのが先か、女性の耐久が限界を迎えるのが先か――。
イラスト(ショートストーリー)

とんとん―後輩に飼われた先輩は毎晩のようにバイブで子宮をノックされて潮吹きさせられる

後輩(女性)に飼われた先輩(女性)の、湿度の高い調教模様。まんぐり返しの恥ずかしい格好のまま、アソコに挿ったバイブを優しくとんとんとたたかれ続けます。子宮を優しくノックされる快感はぞくぞくとしていて、思わず潮を吹いてしまうぐらい気持ちいいようです。
イラスト(ショートストーリー)

絶頂ガチャ ~1回300円でランダムに出てくる大人のおもちゃに強制絶頂させられる~

カプセルから出てくる大人のおもちゃ(の引換券)を使って、磔にされている女性をイカせよう! そんな『大人のホビーショップ』を偶然見つけた女性のお話。興味本位でイカされ役になったら最後、大人の財力に物を言わせてガチャガチャが大量に回されていく光景に、彼女は頬を引きつらせ、結局抵抗できない全身で後悔アクメをキメることしかできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

サキュバスと疑われた少女は大人のおもちゃによる皮膚非接触型の冷たい強制連続絶頂拷問を受ける

日本のとある地にて、魔女狩りならぬ淫魔狩りが横行しています。その怪しいカルト集団では、電マやディルドなどの大人のおもちゃが『サキュバス撃退機』と呼ばれていました。もしもサキュバスと疑われてしまったら、全身を拘束されて、人間であれば壊れてしまうぐらいの強制連続絶頂拷問を受けることになるのです。
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暴虐な女王から理不尽な性拷問を受ける侍女の話(乳首責め、クリ責め、くすぐり責め、クンニ、アナル舐めのフルコース)

暴君の気まぐれにより理不尽な性拷問を受けることになった侍女。全身の敏感なところをくまなくくすぐられ、乳首とクリトリスには振動するおもちゃ、前後の穴は舌でほじくられる――それは彼女が考える限り、"最も苦しい性拷問"だったのです。
イラスト(ショートストーリー)

五感を奪われた状態の電マ責めによって、通常の何倍もの速度で壊される

『壊れるほどに気持ちよくなりたい』――そんな願望を抱いた少女が大人のサークルにて、完全拘束状態でどぎつい快楽責めを受けることになりました。快楽責めに使うのは電マ一つだけ。しかし五感を奪われるほどの拘束状態で快楽責めを受けると、まるで世界に自身と快楽だけがあるかのような錯覚に陥り、驚く程効率的に壊れることができるのです。
イラスト(ショートストーリー)

“自縛オナニー”と”バイブINパンツ”で、初めての後悔アクメをキメる女の子のこと

その女の子は、独り遊びでイッた時、体が勝手に刺激から遠ざかってしまうのが気に入らなかったようです。彼女はタイマー式の南京錠とバイブを使った自縛オナニーによって、後悔の中で知ることになります。体が快楽から逃げるのは、一種の防衛反応だということ。そして快楽から逃げられないというのは、死にたくなるほどつらいということを。
長編小説

【第3話】異能バトルものの性拷問師たち

#ささやき #見せつけ #脳イキ
長編小説

【第6話】異能バトルものの性拷問師たち

#乳首責め #ニップルドーム #クリ責め #電マ #くすぐり #感覚遮断