電マ

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性拷問体験ミュージアム 土の字拘束で媚薬の滴をクリトリスに垂らして焦らし続ける(後に電マでクリ責め強制連続絶頂も)

さまざまなえっちな拷問を体験できる『性拷問体験ミュージアム』。彼女が体験したのは『水滴刑』をなぞらえたもの。人は額に水滴を垂らされ続けるといずれ発狂してしまうそうですが、彼女は額ではなくクリトリスに、水の滴ではなく媚薬の滴を垂らされ続けるのです。
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【漫画】レズでえっちなマッサージ屋さんで足裏くすぐり強制連続絶頂マッサージを受けて笑いイキしまくるお話

仕事帰りに偶然見つけたマッサージ屋さんは、女性だらけのえっちなマッサージ屋さんでした。しかし、ちょっと特殊な"癖"を持った『私』は、胸やアソコを触られただけは満足できません。半端なエロに耐えかねて、つい恐る恐る『足裏くすぐりマッサージ』をおねだりしてしまいます。すると、店員さんは意外と乗り気。指で、ローションで、ヘアブラシで、いぼいぼグローブで――足裏くすぐりプレイはどんどんエスカレートしていき、そして……。
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《解放条件ゲーム》秘密の条件を見つけるまで電マで強制連続絶頂させられまくる

彼とのセックスで、いつも無理やりやらされるゲームのこと。彼が設定した"秘密の条件"を満たすまで、拘束された状態で、電マでひたすらイカされ続けるのです。
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えっちなマッサージチェアで機械姦オナニーするのが当たり前の世界のこと(電マ+マジックハンドくすぐり)

機械姦マッサージチェアが存在する世界のこと。それは、全国のスーパー銭湯やカプセルホテル、フィットネスクラブなどに当たり前のように設置されています。座ると、電動マッサージ器がアソコを震わせながら、マジックハンドが乳首をこねくり回したり、腋の下やお腹、太もも、足の裏をくすぐり責めしたりして、たっぷりイカせてくるのです。
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『潮吹き=気持ちいい』とは限らないという説を電マとバイブで実証してみた

アダルトビデオなどでよく見られる『潮吹き』。快感の象徴として扱われることが多いですが、本当は必ずしも気持ちいいとは限らないという点において、誤解されがちです。そんな知識を、実際に女性を潮吹きさせて実証・啓蒙する委員会のこと。
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付属のマジックハンドが下半身をくすぐり責めしてくれる電マについて

こういう道具が欲しいという妄想のお話。電マのスイッチを入れると、付属のマジックハンドが動き出して、使用者の内股と足裏をこちょこちょとくすぐってくれます。ぞくぞくとした刺激は子宮にまで上り、快楽と混ざり、下半身を丸ごとアクメに至らせてくれるのです。(イラストだけになります)
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レズサーの拷問プレイが思った以上にエグくて恐怖顔のまま強制絶頂させられまくる

ふわふわした優しげな女性たちが集まるヤリサーにて。新しく加入した"私"は、ちょっぴり刺激的な快楽が欲しくて、拷問プレイを所望しました。しかし、彼女の思っていたよりもはるかに、サークルの女性たちはエグいことをするようで。秘密を白状しなければ解放してもらえないルールなのに、ボールギャグをかませられて、何も答えられないまま全身を愛撫されてイキ続けるのです。#快楽責め #強制絶頂 #電マ #拘束 #レズビアン(百合) #集団愛撫 #ボールギャグ #拷問 #体外式ポルチオマッサージ
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勝てばご褒美の連続絶頂天国を、負ければ罰の連続絶頂地獄を受けることになるゲーム

どこかで行われている邪悪な見せ物のお話。そこでは女性2人がカードで勝負して、勝てば女性たちの集団愛撫による絶頂天国を、負ければ機械姦による絶頂地獄を受けることになるのです。本来であれば、『絶対に負けられない』と思うのが普通。しかし中には、マジックハンドによる全身くすぐり責め+電マ責めに魅入られてしまう女性もいるようで――。
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一度おねだりしたらおしまいの状況で他人が強制連続絶頂させられているのを見てしまったら

仲良し4人組の情事のお話。意地悪なタチ2人は、ネコ2人を拘束して、片方だけを犯すことにしました。そして乳首責めと電マ責めで泣き叫ぶほどイカせながら、放置されて悶々としているもう1人に言うのです――『一度でもおねだりしたら、絶対に途中でやめてあげないから』。
エロ小説

忠義に厚い少女スパイが『スパイ潰し』に捕まり全身くすぐり機械姦強制絶頂拷問で心をバキバキに折られて擽感快楽堕ちするまで

幼いころからスパイとして生きてきた"ストレリチア"は、『スパイ潰し』と呼ばれる謎の施設に潜入して捕らえられてしまいます。その施設に居るたった独りの人間"カズヤ"の拷問手法は、マジックハンドによるくすぐり責めでした。所属する組織に計り知れない恩義を感じているストレリチアは、最初こそ気丈を保つも、執拗なくすぐったさに、次第に我慢の限界を迎えていきます。心折れかけた彼女への追い打ち、不意に襲う性的絶頂、それを決定的なものにするクリトリスへの電マ責め、蕩けていく思考。そしてついに組織に対する重大な裏切りを果たしてしまうストレリチアに、カズヤが言い放った言葉とは――そんな、男の悪意に堕とされる少女の物語。