くすぐる

フリー台本

お泊まり屋さん 甘サドお姉ちゃんの密着ゾクゾク鳥肌責めコース♡(男性受け・くすぐり・耳責め)(ショート版)

『お泊まり屋さん』は、まるで近所のお姉ちゃんの家にお泊まりするかのような、甘い甘い夜を過ごせるお店。密着したまま、耳元で囁いたり、○○したり、□□なんていうことも――そんな、温かく、だけど全身鳥肌立つようなゾクゾク感をお伝えください。
フリー台本

足の裏くすぐり屋さん公式チャンネル くすぐられるのが大好き女性の淫語まき散らし実況配信

『足の裏くすぐり屋さん』とは、名前のとおり足の裏を死ぬほどくすぐってくれるお店のことです。足の裏をくすぐられて感じてしまうフェチな女性にとっては、天国のようなお店。そのお店の公式チャンネルにて、顧客が施術を受けて笑い悶えながらイキまくる様子を配信していきます。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
エロ小説

足指の付け根だけで壊れる:足裏くすぐり責め10層:AIアシスタント用快感プログラム

足の裏、それも指の付け根だけを責め続けて絶頂させる、10層構成のくすぐり責め記録。拘束×足裏くすぐり×連続絶頂。
イラスト(ショートストーリー)

全身の突起(クリトリス、乳首、足の裏外側)とくぼみ(膣、腋の下、おへそ、足の裏内側)のどちらかを選ぶくすぐり強制絶頂罰ゲーム

トランプで負けた少女2人への罰ゲーム。それは、全身の"突起"か"くぼみ"、どちらかをくまなくくすぐりイカせるというものでした。似たようなくすぐり責め・快楽責めであっても、案外違いがあるもので。果たして隣の芝生はどんな色に見えるでしょうか――。
エロ小説

少年勇者が甘サド天使たちによる甘々くすぐり搾精の加護(ちょっかい)を受けながら淫ヶ島のサキュバス退治に行く話

少年リルがサキュバス退治の旅を決意すると、夢に天使たちが現れました。癖の強い彼女たちいわく、『あなたに加護を与えましょう』。それでやることと言えば、サキュバスに誑かされないようにというくすぐり搾精。旅の最中も、サキュバスに射精させられれば、お仕置きとして射精禁止からのくすぐり搾精。サキュバス退治が無事成功すれば、ご褒美として永遠のハーレムくすぐり搾精――そんな、天使たちが好き勝手にやらかす物語。
エロ小説

短小ふたなりの変身ヒロインが女怪人たちの集団陵辱搾精地獄で再起不能にされて一生射精管理されるまで

変身するとふたなりになってしまう、お嬢さま口調な正義のヒーロー"アリアテネ"。色仕掛けなんてくだらない攻撃に敗北した彼女は、敵のアジトで搾精地獄を受けることになります。女怪人たちによる手コキで、フェラチオで、パイズリで、オナホールで、そして本番セックスで……実にさまざまな方法による、射精禁止→強制連続射精のコンボ。そして、1度空っぽになるまで精液を搾り取られるだけでは終わってくれない、彼女の悲惨な末路とは。
エロ小説

短小ふたなり化した最強の聖女が雑魚サキュバスの寸止め→強制連続射精で搾精敗北して永遠の淫魔専用雄牛さんに成り果てるまで

魔王討伐の果て、不運が重なってふたなり化の呪いを掛けられてしまった、聖女ニンファエアのお話。彼女は残党のサキュバスを討伐するため辺境の森に赴くも、股間に生えた小っちゃなおちんちんのせいで、あっさり魅了魔法に掛かってしまいます。格下に玩ばれる屈辱を覚えながらも、心と裏腹に、体は性的快感を求めるばかり。手コキから始まって、フェラで生まれて初めての射精を覚えさせられてから、乳首責めと指コキによる苦しい苦しい寸止め、そして――。ちょっとした油断と射精欲が、彼女を取り返しの付かない結末へと誘うことになるのです。
エロ小説

快感至上主義のマッチング型風俗に行ってみたら集団電マ責めで気絶するまでイカされ続けた話

世間一般から見て至って普通の女性が、『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』を訪れます。ちょっとした興味本位から始まっただけなのに、まさかあまりの気持ちよさに泣き叫ぶまで……いえ、泣き叫んでもなお気持ちよくされるだなんて思いもしなかったようで。お店を見つけてから、フレームバインダーに拘束された状態で連続絶頂地獄を味わって、その後のことまで――彼女の体験を一から十までありのままにつづった物語。
エロ小説

母乳牧場のバイトで先輩乳牛娘からくすぐり搾乳を受けて連続射乳絶頂させられる話

世界各地で、母乳が製品として製造される時代になりました。お金に悩む学生"とうこ"の近所にも、クラフトビールならぬクラフト母乳を製造している、小さな小さな牧場があります。高給故にダメ元で応募してみたら、まさかの採用。しかし、牧場によって母乳の製法はさまざまで、そこは乳牛娘の腋の下とスペンス乳腺をくすぐりまくって射乳を促す、結構大変な職場だったようで――。