エロ小説

女性しかいない歪な国のおちんちんこちょこちょ搾精産業事情 見せつけお姉さんや機械姦も添えて

◆あらすじ女性しかいない国にある《中央こちょこちょ搾精センター》にて、おちんちんをくすぐられて射精させられまくる男のコのお話。精子の生産が国家産業であるかの国では、最も効率的な搾精手法としてくすぐり責めが採用されています。全身をテープでぐる...
イラスト(ショートストーリー)

後悔アクメ屋さんで泣き叫ぶほどの強制連続絶頂を味わわせられる話(クリ責め・乳首責め・くすぐり)

後悔するまで気持ちよくすることをコンセプトとした『後悔アクメ屋さん』のお話。一見すると駅チカにある小ぎれいなサロンのようですが、施術が始まれば最後。逃げられないように全身を拘束されて、クリ責め、乳首責め、くすぐり責め――さまざまな手段で、お店に来たことを後悔するまで、後悔した後も、ずっとずっとイカされ続けるのです。
エロ小説

くすぐりリゾートホテル 全身こちょこちょ強制連続絶頂させられ続ける二泊三日の旅

デパートのくじ引きで"なお"が引き当てたのは、くすぐりリゾートホテルの宿泊券でした。そこは宿泊中、女性スタッフたちがずっと全身をこちょこちょくすぐってイカせてくれる、癒やらしと快感の空間。なおは、1番くすぐったい足の裏はもちろん、腋の下、お腹、太もも、お胸やアソコまで、二泊三日でたっぷりくすぐられることになります。お部屋で、温泉で、エステで、ライブラリーラウンジで、ミニシアターで、ミュージアムで、ビーチで、特別こちょこちょ連続強制絶頂処置室で――。
イラスト(ショートストーリー)

アカスリに行ったらイボイボゴム手袋でしつこくクリ責め強制絶頂させられた件(ローション・複数)

あるスパにある女性専用アカスリサロンのこと。そこで使うのはタオルではなく、イボイボのゴム手袋。ぬるぬるのローションまみれにして、クリトリスや乳首、お尻、腋の下、足の裏など、女性の敏感をごしごしキレイにしてくれるのです。
エロ小説

淫魔国入口にて。女体化スパイが甘サドサキュバスたちのW性器くすぐり尋問で男性としても女性としても堕とされる

スパイとしてサキュバスの国に潜入しようとした"クリス"が、その入り口であっけなく堕とされてしまうお話。潜入のために女体化の魔術を施された彼(彼女?)でしたが、入国審査だとかでまだ慣れない敏感な全身+おまんこをこちょこちょ。術が解けた後も、やっぱり敏感な全身+おちんちんをこちょこちょ。女体と男体の両方でくすぐり責めを受けて蕩かされた彼は、サキュバスたちの性奴隷――通称『淫魔たちの恋人』として無事に、そして永遠に、かの国に滞在することとなったのでした。
イラスト(ショートストーリー)

オトナ百貨店ディスプレイ バイブ責めやくすぐり責めでイカされたまま展示される(フレームバインダー・放置プレイ)

町のど真ん中にそびえる《オトナ百貨店》。そのデパートの入り口には、イカされ続ける女性たちが展示されています。二股バイブで膣内とクリトリスを同時にぶるぶるされていたり、フレームバインダーに拘束されてマジックハンドでアソコやお胸ごと全身をこちょこちょくすぐり責めにされていたり……。
イラスト(ショートストーリー)

工場のような場所にてイボイボゴム手袋でクリトリスごと股間をぞりぞり強制連続絶頂させられたい(埋め込み・ローション・クリ責め)

ある女性の妄想。それは、何の因果関係もなく、ただひたすらに強制連続絶頂させられる日々のこと。土の字拘束を強いる拘束具に埋め込まれて、工場のラインか何かに載せられて、ローションまみれのイボイボゴム手袋で、クリトリスごと股間を丸ごとぞりぞり、ぞりぞり。情緒も、配慮も、人権すらなくして、"私"はただひたすらにイカされ続けたいのです。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

背面騎乗位でピストンしながらお尻の入り口(アナル)を歯ブラシで磨かれるゾクゾクプレイ

"私"と"彼"の情事のお話。ある日をきっかけにハマってしまった、背面騎乗位アナルしゅこしゅこプレイ。おちんちんをアソコで咥え込んだまま、彼の目の前に向けたアナルを歯ブラシで磨かれる快感は、ゾクゾクが止まらない格別のもののようです。
イラスト(ショートストーリー)

開けると大量のマジックハンドがくすぐりイカせてくるびっくり箱(機械姦・電マ・ミミック)

大きな大きなプレゼントボックスを安易に開けてはいけません。中から大量のマジックハンドが飛び出してきて、裸にむかれて宙吊りにされた状態で、腋の下、お胸、太もも、膝、足の裏、そしてアソコなど、全身という全身で強制連続絶頂させられてしまうのです。