腋の下

フリー台本

「どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店」回顧録(電マでクリ責め強制連続絶頂)

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』とは、すなわち、泣き叫ぶ"程度"ではやめてくれないぐらい、快楽責めをし続ける風俗店のことです。そんなお店に興味本位で訪れて、後悔するほどイカされ続けた女性の回顧録。当時を振り返る『語り』と、真に迫る『喘ぎ』の二役に分けて、そのお店の狂気をお伝えください。
イラスト(ショートストーリー)

性的嗜好(がんぼう)|電マクリ責めと乳首責めとくすぐり責めで私をただイカせるだけの会

ある女性の願望。大勢の人たちを集めて、ただ"私"のことをイカせ続けるだけの「"私をいじめて"の会」を開きたい。壊れるぐらい電マでクリトリスを押しつぶされて、笑い死んでしまうぐらい腋の下や足の裏をくすぐられて、取り返しが付かなくなるぐらい乳首をいじくられて。破滅願望なんてないはずなのに、「壊して」「殺して」「死んじゃってもいい」――そんな不穏な言葉があふれるほどに、"私"はイカされ続けたい。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

開けると大量のマジックハンドがくすぐりイカせてくるびっくり箱(機械姦・電マ・ミミック)

大きな大きなプレゼントボックスを安易に開けてはいけません。中から大量のマジックハンドが飛び出してきて、裸にむかれて宙吊りにされた状態で、腋の下、お胸、太もも、膝、足の裏、そしてアソコなど、全身という全身で強制連続絶頂させられてしまうのです。
イラスト(ショートストーリー)

丸呑み浴|女性専用スパでクリトリスごとぬるぬる吸盤に全身愛撫される(クリトリス吸引)

そのスパには『丸呑み浴』というものがありました。床に空いた穴の中に入ると、柔らかな無数の吸盤が、女性の全身にじゅるじゅると吸い付くのです。クリトリスや乳首、腋の下、お腹、足の裏など、全身を余すことなくついばまれる快感は極上のものですが、一度穴に入ると自力で抜け出すのは困難のようで――。
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性感配線|神経接続ローションのせいで腋の下・足の裏くすぐりがクリトリスに響いてくる(クリ責め・電マ)

神経接続ローションは、体の各部位に配線を施すように、神経をつないでしまうローションです。腋の下/足の裏とクリトリスをつないでくすぐり責めすれば、くすぐったいはずなのにクリトリスが強烈にうずいて絶頂を避けられません。そして、神経がつながった状態でくすぐり責めとクリ責めの同時責めをしてしまったら――。
イラスト(ショートストーリー)

催眠オナニーPodcast|エロ蹲踞のままクリ吸引グッズを使って壊オナさせられる(クリ責め・潮吹き)

◆あらすじ"それ"を聞くと、催眠にかけられて、自分の意思に反して自分の体の限界を超えて気持ちよくしてしまう――そんなポッドキャストを興味本位で聞いてしまった女性のこと。自室にあるとっておきのクリ吸引グッズを取り出して、恥ずかしい格好のままク...
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常識改変された世界の妄想 人々が自分のことをくすぐり+電マ責めで強制連続絶頂させてくる

ごく普通な少女の、ありふれた妄想のこと。もしも、何の理由も脈絡もなく、町行く人々が自分を気持ちよくしてくれたら? 服をむかれ、乳首をつままれ、アソコを電動マッサージ器でいじめられ、腋の下や足の裏をくすぐられ――彼女はただ、日々のいろいろなことを忘れて思いっ切り気持ちよくなりたいだけなのです。
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全身の突起(クリトリス、乳首、足の裏外側)とくぼみ(膣、腋の下、おへそ、足の裏内側)のどちらかを選ぶくすぐり強制絶頂罰ゲーム

トランプで負けた少女2人への罰ゲーム。それは、全身の"突起"か"くぼみ"、どちらかをくまなくくすぐりイカせるというものでした。似たようなくすぐり責め・快楽責めであっても、案外違いがあるもので。果たして隣の芝生はどんな色に見えるでしょうか――。
イラスト(ショートストーリー)

任務に失敗した女幹部はガニ股姿勢でローション綿棒クリ責め強制絶頂のお仕置きを受ける 2人目

ある悪の組織でのこと。任務に失敗した女幹部は、強制絶頂のお仕置きを受けることに。ローションをたっぷり含ませてぬるぬるになった綿棒2本で、クリトリスを挟み込むようにしこしこ。どんなに恥ずかしくとも、どんなに気持ちよくとも、がに股の姿勢を崩してはならないのです――そんな番組が、日曜の9時半から放送されてたな、って。