快感

イラスト(ショートストーリー)

後悔アクメ屋さんで泣き叫ぶほどの強制連続絶頂を味わわせられる話(クリ責め・乳首責め・くすぐり)

後悔するまで気持ちよくすることをコンセプトとした『後悔アクメ屋さん』のお話。一見すると駅チカにある小ぎれいなサロンのようですが、施術が始まれば最後。逃げられないように全身を拘束されて、クリ責め、乳首責め、くすぐり責め――さまざまな手段で、お店に来たことを後悔するまで、後悔した後も、ずっとずっとイカされ続けるのです。
イラスト(ショートストーリー)

噓ボタン 押せば押すほど機械姦が激しくなるボタンを”非常停止ボタン”と騙されて(電マ、バイブ、ローション)

ある妄想のお話。電マやバイブで責められている状況で、もしも"非常停止ボタン"と言われて渡されたボタンが噓だったら? そのボタンが実は、押すほど機械の動きが激しくなるボタンだとしたら? 自分が抵抗すればするほど、機械の動きはどんどん激しくなっていく――つまり、理不尽は気持ちいいのです。
エロ小説

くすぐりリゾートホテル 全身こちょこちょ強制連続絶頂させられ続ける二泊三日の旅

デパートのくじ引きで"なお"が引き当てたのは、くすぐりリゾートホテルの宿泊券でした。そこは宿泊中、女性スタッフたちがずっと全身をこちょこちょくすぐってイカせてくれる、癒やらしと快感の空間。なおは、1番くすぐったい足の裏はもちろん、腋の下、お腹、太もも、お胸やアソコまで、二泊三日でたっぷりくすぐられることになります。お部屋で、温泉で、エステで、ライブラリーラウンジで、ミニシアターで、ミュージアムで、ビーチで、特別こちょこちょ連続強制絶頂処置室で――。
イラスト(ショートストーリー)

イボイボゴム手袋(グルーミンググローブ)で足裏をひたすらゾリゾリくすぐられてイキ続けたい妄想のお話

ある女性の妄想のお話。足の裏をくすぐられると気持ちいい彼女が特に好きなのは、イボイボの付いたゴム手袋で足の裏をゾリゾリ磨かれることでした。ローションでぬるぬるびたびたになった足の裏を、無数の柔らかなイボイボがえぐっていくくすぐったさは、強烈ながらも癖になる快感のようで――。
イラスト(ショートストーリー)

クリボックス、乳首ボックス、足裏ボックス――全身まとめて責められたい妄想のこと(クリ責め、乳首責め、くすぐり)

クリボックスとは、箱に閉じ込めたクリトリスをいじめることで、その持ち主に快感が伝わる装置です。乳首ボックスとは、箱に閉じ込めた乳首を、以下同文。足裏ボックスとは、以下同文。etc、etc、etc――体のいろいろな部位をそれぞれボックスに閉じ込めて、まとめて責められたい、欲求不満な女性の妄想。
フリー台本

足の裏くすぐり屋さん公式チャンネル くすぐられるのが大好き女性の淫語まき散らし実況配信

『足の裏くすぐり屋さん』とは、名前のとおり足の裏を死ぬほどくすぐってくれるお店のことです。足の裏をくすぐられて感じてしまうフェチな女性にとっては、天国のようなお店。そのお店の公式チャンネルにて、顧客が施術を受けて笑い悶えながらイキまくる様子を配信していきます。
イラスト(ショートストーリー)

性感反応定量化研究|ピストンマシンと電マの機械姦でエロステータス化されるまで連続強制絶頂させられる(土の字拘束)

ある研究所にて、性的快感を定量化するという研究が行われています。女性被験者たちは機械に土の字拘束されて、ピストンマシンと電マを使って延々とイカされ続けることになります。しかしこれは、『気持ちいいところを責め続ける機械』や『性感帯を持ったアンドロイド』などを作るために必要となる、非常に重要な基礎的研究なのです。
フリー台本

「どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店」回顧録(電マでクリ責め強制連続絶頂)

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』とは、すなわち、泣き叫ぶ"程度"ではやめてくれないぐらい、快楽責めをし続ける風俗店のことです。そんなお店に興味本位で訪れて、後悔するほどイカされ続けた女性の回顧録。当時を振り返る『語り』と、真に迫る『喘ぎ』の二役に分けて、そのお店の狂気をお伝えください。
イラスト(ショートストーリー)

性的嗜好(がんぼう)|電マクリ責めと乳首責めとくすぐり責めで私をただイカせるだけの会

ある女性の願望。大勢の人たちを集めて、ただ"私"のことをイカせ続けるだけの「"私をいじめて"の会」を開きたい。壊れるぐらい電マでクリトリスを押しつぶされて、笑い死んでしまうぐらい腋の下や足の裏をくすぐられて、取り返しが付かなくなるぐらい乳首をいじくられて。破滅願望なんてないはずなのに、「壊して」「殺して」「死んじゃってもいい」――そんな不穏な言葉があふれるほどに、"私"はイカされ続けたい。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。