紳士的

エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

お尻フェチの彼に尻肉くすぐり電マ責めで自分もお尻フェチにされちゃった女の子のこと

『お尻が好き』――そう言われると、女性としては少々身構えるものがあります。なぜなら、アナルに何かを挿入するというのは、シンプルに恐いから。しかし、お尻の愉しみ方は挿入だけではありません。彼にお尻の肉がばかになってしまうぐらいこちょこちょされて、そのゾクゾク感のとりこにされてしまった女の子のお話。
長編小説

【第7節】擽園開発日記序章 ~悪い神さまの創る世界~

第7節 貴女は悪い神さまですか?
エロ小説

学者の男性が妖精の集団に捕まって永遠に乳首責め搾精される話

妖精(フェアリー)は本来神聖な存在ですが、人の精を欲することからしばしばモンスター娘の一種として数えられます。彼女たちは友好的ながらもイタズラ好きで、人を何の気なしに陥れてしまうことがあります。万が一気に入られてしまったら、妖精の国に連れて行かれて2度と帰れなくなってしまうかも……?