乳首責め

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●LIVE アダルトマシン制作者が自分の機械でくすぐりオナニー配信してみた(機械姦・乳首責め・腋こちょ)

さまざまなアダルトマシンを製作している女性のこと。彼女は、諸々の大人の事情で、自分が製作した機械を自分自身に使っている様子を配信しているようです。今回の配信はくすぐりマシン。たくさんのマジックハンドが腋の下や乳首をくすぐってくる感覚は、制作者本人が悶え絶頂するほど強烈なようです。
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5秒2択ゲーム 電マ・乳首責め・くすぐりでイカされまくってさらに罰ゲームを受けるまで

「どっちの快楽責めを受ける?」――そんな理不尽な2択を5秒で答えなければならないゲームのこと。いくつもの選択肢を答えさせられて、電マ・乳首責め・くすぐり、さまざまな方法でイカされて。そして、もうイキたくなくて、とうとう制限時間内に答えられなくなった時、本当の地獄が始まるのです。
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サイコロの出目の内容でイカされまくる会を開きたい(電マクリ責め・バイブ・乳首責め吸引・足裏くすぐり)

サイコロには、快楽責めをする部位や道具、時間が記されています。そのサイコロを目の前で転がされて、そして出目の通りにイカされまくる。電マ、バイブ、吸引機、ヘアブラシ。クリトリス、膣、乳首、足裏――まるで生殺与奪を弄ばれるかのように、体のあちこちで無限にイカされたい。そんな、ある妄想のこと。
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大人のお医者さんごっこ専用聴診器 先端のブラシが乳首やクリトリスをジュリジュリ(乳首責め・クリ責め)

ちょっぴり変わった、大人のおもちゃのこと。お医者さんが使う聴診器の先端に、電動歯ブラシのようなものが付いています。それで乳首やクリトリスを診察すれば、さぞ気持ちいいことでしょう。
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クリボックス、乳首ボックス、足裏ボックス――全身まとめて責められたい妄想のこと(クリ責め、乳首責め、くすぐり)

クリボックスとは、箱に閉じ込めたクリトリスをいじめることで、その持ち主に快感が伝わる装置です。乳首ボックスとは、箱に閉じ込めた乳首を、以下同文。足裏ボックスとは、以下同文。etc、etc、etc――体のいろいろな部位をそれぞれボックスに閉じ込めて、まとめて責められたい、欲求不満な女性の妄想。
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夢スパ イボイボゴム手袋による乳首責め・クリ責めのせいで夢の中でブラシ触手に連続絶頂させられる(睡姦・眠姦)

その風俗店は「寝落ち前提」のお店。快楽責めを受けながら眠ることで、夢の中でもえっちな目に逢えるのです。例えば、イボイボゴム手袋で乳首とクリトリスを責められながら眠ると、夢の中でたくさんのブラシ触手が出てくるとか。……しかし、このお店の実態は、ただ眠りながらイカされるだけではないようで――。
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スパのいぼいぼぬるぬる洗い責めマシンでクリトリスや乳首までくまなく洗い責めされる(股縄・機械姦・クリ責め・乳首責め)

あるスパに、女体を自動で洗ってくれる機械がありました。それはまるで、ガソリンスタンドにある洗車機のよう。ボタンを押して立つと、ぬるぬるいぼいぼのソープシートが全身に絡み付いて、じゅるじゅると洗ってくれるのです。乳首も、クリトリスも、腋の下や足の裏などのくすぐったいところまで――。
フリー台本

「どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店」回顧録(電マでクリ責め強制連続絶頂)

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』とは、すなわち、泣き叫ぶ"程度"ではやめてくれないぐらい、快楽責めをし続ける風俗店のことです。そんなお店に興味本位で訪れて、後悔するほどイカされ続けた女性の回顧録。当時を振り返る『語り』と、真に迫る『喘ぎ』の二役に分けて、そのお店の狂気をお伝えください。
イラスト(ショートストーリー)

性的嗜好(がんぼう)|電マクリ責めと乳首責めとくすぐり責めで私をただイカせるだけの会

ある女性の願望。大勢の人たちを集めて、ただ"私"のことをイカせ続けるだけの「"私をいじめて"の会」を開きたい。壊れるぐらい電マでクリトリスを押しつぶされて、笑い死んでしまうぐらい腋の下や足の裏をくすぐられて、取り返しが付かなくなるぐらい乳首をいじくられて。破滅願望なんてないはずなのに、「壊して」「殺して」「死んじゃってもいい」――そんな不穏な言葉があふれるほどに、"私"はイカされ続けたい。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。