牛娘

エロ小説

母乳牧場のバイトで先輩乳牛娘からくすぐり搾乳を受けて連続射乳絶頂させられる話

世界各地で、母乳が製品として製造される時代になりました。お金に悩む学生"とうこ"の近所にも、クラフトビールならぬクラフト母乳を製造している、小さな小さな牧場があります。高給故にダメ元で応募してみたら、まさかの採用。しかし、牧場によって母乳の製法はさまざまで、そこは乳牛娘の腋の下とスペンス乳腺をくすぐりまくって射乳を促す、結構大変な職場だったようで――。
イラスト(ショートストーリー)

お搾り体験店 うかつに入るとクリトリスしこしこで潮吹きさせられまくる場所

都市のど真ん中、飲み屋街の隅っこで『お搾り体験』なる看板を見つけます。そこは牛のように四つんばいの姿勢にさせられて、しこしこクリ責めされるお店だったのです。『私が搾られるほう!?』『こういうのって普通おっぱいじゃないの!?』『何を出せばいいの!?』など、さまざまなハテナで埋め付くされる、愉快なお店のお話。
イラスト(ショートストーリー)

牛娘が働く喫茶店 早朝はスペンス乳腺電マ責めと立ちバックで搾乳を

喫茶店で働く牛娘は、毎朝お客さまに提供するミルクを搾り取られます。性的快感が搾乳量に匹敵するため、スペンス乳腺を電マで刺激されながら、後ろから大きなイチモツで突かれまくるのです。あまりの気持ちよさに牛娘は何度も絶頂してしまいますが、規定量(200L)のミルクを生産し終わるまで搾乳は終わりません。