おものべ

イラスト(ショートストーリー)

プレゼントとして電マやバイブ、マジックハンドで強制絶頂しながら運ばれる箱入り娘サービス(機械姦・くすぐり)

ある運送会社が、「プレゼントはわ・た・し♡セット」なるものを販売しています。裸の女性にリボンを巻いて、電マやバイブ、マジックハンドなどの機械でたっぷりたっぷり下拵えをしながら、彼女の愛するパートナーの元に、ほかほかの準備万端の状態で贈るのです。
イラスト(ショートストーリー)

搾精エロトラップダンジョンで壁尻下半身くすぐり地獄を受けるふたなりと男の子(植物姦)

搾精エロトラップダンジョンでは、あの手この手で冒険者たちから精液を搾り取ってきます。ふたなりの女性と男の子が捕まったのは、巨大なお花。壁尻のように下半身を露出させられて、無防備な足の裏やお尻、おちんちんを葉々や蔓でこちょこちょ、かりかり、ふさふさとくすぐり犯されてしまうのです。
フリー台本

お泊まり屋さん 甘サドお姉ちゃんの密着ゾクゾク鳥肌責めコース♡(男性受け・くすぐり・耳責め)(ショート版)

『お泊まり屋さん』は、まるで近所のお姉ちゃんの家にお泊まりするかのような、甘い甘い夜を過ごせるお店。密着したまま、耳元で囁いたり、○○したり、□□なんていうことも――そんな、温かく、だけど全身鳥肌立つようなゾクゾク感をお伝えください。
イラスト(ショートストーリー)

スパのいぼいぼぬるぬる洗い責めマシンでクリトリスや乳首までくまなく洗い責めされる(股縄・機械姦・クリ責め・乳首責め)

あるスパに、女体を自動で洗ってくれる機械がありました。それはまるで、ガソリンスタンドにある洗車機のよう。ボタンを押して立つと、ぬるぬるいぼいぼのソープシートが全身に絡み付いて、じゅるじゅると洗ってくれるのです。乳首も、クリトリスも、腋の下や足の裏などのくすぐったいところまで――。
イラスト(ショートストーリー)

報復ちゃん|アンドロイドにした電マクリ責めやくすぐり責めが多腕同時責めで貴女に返ってくる(機械姦・マジックハンド)

自分のされたいことがハッキリしている"わがままM"の皆さまに朗報! 『報復ちゃん』は、自分にされた責めを貴女に返してくれるアンドロイドです。ぐりぐりと強く押し付けるような電マクリ責めも、足の指の付け根を集中攻撃するくすぐり責めも、全部全部彼女にやってみましょう。報復ちゃんはその責め方の癖をしっかり記憶して、たくさんのマジックハンドでもって貴女にお返ししてくれます。
フリー台本

足の裏くすぐり屋さん公式チャンネル くすぐられるのが大好き女性の淫語まき散らし実況配信

『足の裏くすぐり屋さん』とは、名前のとおり足の裏を死ぬほどくすぐってくれるお店のことです。足の裏をくすぐられて感じてしまうフェチな女性にとっては、天国のようなお店。そのお店の公式チャンネルにて、顧客が施術を受けて笑い悶えながらイキまくる様子を配信していきます。
イラスト(ショートストーリー)

性感反応定量化研究|ピストンマシンと電マの機械姦でエロステータス化されるまで連続強制絶頂させられる(土の字拘束)

ある研究所にて、性的快感を定量化するという研究が行われています。女性被験者たちは機械に土の字拘束されて、ピストンマシンと電マを使って延々とイカされ続けることになります。しかしこれは、『気持ちいいところを責め続ける機械』や『性感帯を持ったアンドロイド』などを作るために必要となる、非常に重要な基礎的研究なのです。
フリー台本

ぶりっ子Tuberの自縛バイブオナニーで本性曝け出し泣き叫び後悔アクメ配信

彼女は"それなり"のエロ系配信者です。今晩の配信内容は、タイマー式の手錠を使った自縛バイブオナニー。だけど、潜在的ドMだった彼女は、体が動かせなくなるだけで随分と"ガチ"になってしまったようで……。最初はあざとく喘いでいたはずなのに、いつしか泣き喚きながらイキ悶え、それでも配信者魂故か淫語実況が止まらない様子をご演じください。
イラスト(ショートストーリー)

足裏くすぐり健康法|エステサロンでローションイボイボゴム手袋でぞりぞり強制連続絶頂

足の裏をくすぐられることで、さまざまな健康効果を得られることが判明しました。足裏くすぐりエステでは、拘束された足の裏をローションでぬるぬるにして、いぼいぼの付いた手袋でこすり姦します。そのくすぐったさは、足の裏だけで何度も何度も絶頂に達してしまうほど――。
イラスト(ショートストーリー)

家電量販店のAI機能搭載マッサージチェアがめちゃくちゃクリ責めしてくる(機械姦・ナース・歯ブラシ)

家電量販店にえっちなマッサージチェアがありました。それに座ると、座面から出てきた小さな回転ブラシが、クリトリスをじゅるじゅるとしつこくこすり回してくるのです。目の前のモニターでは、美少女AIアバターがあなたを甘やかしながら言葉責めしていて――。