バイブ

イラスト(ショートストーリー)

噓ボタン 押せば押すほど機械姦が激しくなるボタンを”非常停止ボタン”と騙されて(電マ、バイブ、ローション)

ある妄想のお話。電マやバイブで責められている状況で、もしも"非常停止ボタン"と言われて渡されたボタンが噓だったら? そのボタンが実は、押すほど機械の動きが激しくなるボタンだとしたら? 自分が抵抗すればするほど、機械の動きはどんどん激しくなっていく――つまり、理不尽は気持ちいいのです。
イラスト(ショートストーリー)

5秒2択ゲーム 電マ・乳首責め・くすぐりでイカされまくってさらに罰ゲームを受けるまで

「どっちの快楽責めを受ける?」――そんな理不尽な2択を5秒で答えなければならないゲームのこと。いくつもの選択肢を答えさせられて、電マ・乳首責め・くすぐり、さまざまな方法でイカされて。そして、もうイキたくなくて、とうとう制限時間内に答えられなくなった時、本当の地獄が始まるのです。
イラスト(ショートストーリー)

捕まったらバイブや電マ、くすぐり責めの強制絶頂罰ゲームを受けるケイドロ(鬼ごっこ)企画

あるアダルトビデオ(AV)の企画。素人女性たちは、迫り来る"鬼"から逃げ続けなければなりません。もしも捕まってしまったら、解放されるまで牢屋で延々と強制絶頂の罰ゲーム。女性たちが思わずガチで逃げ惑うことになる、そんなケイドロ(鬼ごっこ)のお話。
イラスト(ショートストーリー)

サイコロの出目の内容でイカされまくる会を開きたい(電マクリ責め・バイブ・乳首責め吸引・足裏くすぐり)

サイコロには、快楽責めをする部位や道具、時間が記されています。そのサイコロを目の前で転がされて、そして出目の通りにイカされまくる。電マ、バイブ、吸引機、ヘアブラシ。クリトリス、膣、乳首、足裏――まるで生殺与奪を弄ばれるかのように、体のあちこちで無限にイカされたい。そんな、ある妄想のこと。
イラスト(ショートストーリー)

クリボックス、乳首ボックス、足裏ボックス――全身まとめて責められたい妄想のこと(クリ責め、乳首責め、くすぐり)

クリボックスとは、箱に閉じ込めたクリトリスをいじめることで、その持ち主に快感が伝わる装置です。乳首ボックスとは、箱に閉じ込めた乳首を、以下同文。足裏ボックスとは、以下同文。etc、etc、etc――体のいろいろな部位をそれぞれボックスに閉じ込めて、まとめて責められたい、欲求不満な女性の妄想。
イラスト(ショートストーリー)

オトナ百貨店ディスプレイ バイブ責めやくすぐり責めでイカされたまま展示される(フレームバインダー・放置プレイ)

町のど真ん中にそびえる《オトナ百貨店》。そのデパートの入り口には、イカされ続ける女性たちが展示されています。二股バイブで膣内とクリトリスを同時にぶるぶるされていたり、フレームバインダーに拘束されてマジックハンドでアソコやお胸ごと全身をこちょこちょくすぐり責めにされていたり……。
イラスト(ショートストーリー)

プレゼントとして電マやバイブ、マジックハンドで強制絶頂しながら運ばれる箱入り娘サービス(機械姦・くすぐり)

ある運送会社が、「プレゼントはわ・た・し♡セット」なるものを販売しています。裸の女性にリボンを巻いて、電マやバイブ、マジックハンドなどの機械でたっぷりたっぷり下拵えをしながら、彼女の愛するパートナーの元に、ほかほかの準備万端の状態で贈るのです。
イラスト(ショートストーリー)

スパのいぼいぼぬるぬる洗い責めマシンでクリトリスや乳首までくまなく洗い責めされる(股縄・機械姦・クリ責め・乳首責め)

あるスパに、女体を自動で洗ってくれる機械がありました。それはまるで、ガソリンスタンドにある洗車機のよう。ボタンを押して立つと、ぬるぬるいぼいぼのソープシートが全身に絡み付いて、じゅるじゅると洗ってくれるのです。乳首も、クリトリスも、腋の下や足の裏などのくすぐったいところまで――。
フリー台本

ぶりっ子Tuberの自縛バイブオナニーで本性曝け出し泣き叫び後悔アクメ配信

彼女は"それなり"のエロ系配信者です。今晩の配信内容は、タイマー式の手錠を使った自縛バイブオナニー。だけど、潜在的ドMだった彼女は、体が動かせなくなるだけで随分と"ガチ"になってしまったようで……。最初はあざとく喘いでいたはずなのに、いつしか泣き喚きながらイキ悶え、それでも配信者魂故か淫語実況が止まらない様子をご演じください。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。