乳首責め

イラスト(ショートストーリー)

後悔アクメ屋さんで泣き叫ぶほどの強制連続絶頂を味わわせられる話(クリ責め・乳首責め・くすぐり)

後悔するまで気持ちよくすることをコンセプトとした『後悔アクメ屋さん』のお話。一見すると駅チカにある小ぎれいなサロンのようですが、施術が始まれば最後。逃げられないように全身を拘束されて、クリ責め、乳首責め、くすぐり責め――さまざまな手段で、お店に来たことを後悔するまで、後悔した後も、ずっとずっとイカされ続けるのです。
音声作品

後悔アクメ屋さん Regrettia(リグレッティア)

【CV御子柴泉・浅木式】泣き叫ぶほどに気持ちいい、『後悔アクメ』完全保証のリラクゼーションエステ。手足を拘束され、全身ローションまみれの中で行われる、クリ責め、乳首責め、くすぐり責め、玩具責め――。ナレーションの案内と共に、お客さまが泣き叫ぶほどにイカされ続けている様子をお愉しみください。付録に後悔アクメ屋さん公式ホームページや、体験(風)漫画など多数のイラストを収録。音声の総再生時間59分01秒。
イラスト(ショートストーリー)

●LIVE アダルトマシン制作者が自分の機械でくすぐりオナニー配信してみた(機械姦・乳首責め・腋こちょ)

さまざまなアダルトマシンを製作している女性のこと。彼女は、諸々の大人の事情で、自分が製作した機械を自分自身に使っている様子を配信しているようです。今回の配信はくすぐりマシン。たくさんのマジックハンドが腋の下や乳首をくすぐってくる感覚は、制作者本人が悶え絶頂するほど強烈なようです。
イラスト(ショートストーリー)

5秒2択ゲーム 電マ・乳首責め・くすぐりでイカされまくってさらに罰ゲームを受けるまで

「どっちの快楽責めを受ける?」――そんな理不尽な2択を5秒で答えなければならないゲームのこと。いくつもの選択肢を答えさせられて、電マ・乳首責め・くすぐり、さまざまな方法でイカされて。そして、もうイキたくなくて、とうとう制限時間内に答えられなくなった時、本当の地獄が始まるのです。
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サイコロの出目の内容でイカされまくる会を開きたい(電マクリ責め・バイブ・乳首責め吸引・足裏くすぐり)

サイコロには、快楽責めをする部位や道具、時間が記されています。そのサイコロを目の前で転がされて、そして出目の通りにイカされまくる。電マ、バイブ、吸引機、ヘアブラシ。クリトリス、膣、乳首、足裏――まるで生殺与奪を弄ばれるかのように、体のあちこちで無限にイカされたい。そんな、ある妄想のこと。
イラスト(ショートストーリー)

大人のお医者さんごっこ専用聴診器 先端のブラシが乳首やクリトリスをジュリジュリ(乳首責め・クリ責め)

ちょっぴり変わった、大人のおもちゃのこと。お医者さんが使う聴診器の先端に、電動歯ブラシのようなものが付いています。それで乳首やクリトリスを診察すれば、さぞ気持ちいいことでしょう。
イラスト(ショートストーリー)

クリボックス、乳首ボックス、足裏ボックス――全身まとめて責められたい妄想のこと(クリ責め、乳首責め、くすぐり)

クリボックスとは、箱に閉じ込めたクリトリスをいじめることで、その持ち主に快感が伝わる装置です。乳首ボックスとは、箱に閉じ込めた乳首を、以下同文。足裏ボックスとは、以下同文。etc、etc、etc――体のいろいろな部位をそれぞれボックスに閉じ込めて、まとめて責められたい、欲求不満な女性の妄想。
イラスト(ショートストーリー)

夢スパ イボイボゴム手袋による乳首責め・クリ責めのせいで夢の中でブラシ触手に連続絶頂させられる(睡姦・眠姦)

その風俗店は「寝落ち前提」のお店。快楽責めを受けながら眠ることで、夢の中でもえっちな目に逢えるのです。例えば、イボイボゴム手袋で乳首とクリトリスを責められながら眠ると、夢の中でたくさんのブラシ触手が出てくるとか。……しかし、このお店の実態は、ただ眠りながらイカされるだけではないようで――。
イラスト(ショートストーリー)

スパのいぼいぼぬるぬる洗い責めマシンでクリトリスや乳首までくまなく洗い責めされる(股縄・機械姦・クリ責め・乳首責め)

あるスパに、女体を自動で洗ってくれる機械がありました。それはまるで、ガソリンスタンドにある洗車機のよう。ボタンを押して立つと、ぬるぬるいぼいぼのソープシートが全身に絡み付いて、じゅるじゅると洗ってくれるのです。乳首も、クリトリスも、腋の下や足の裏などのくすぐったいところまで――。
フリー台本

「どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店」回顧録(電マでクリ責め強制連続絶頂)

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』とは、すなわち、泣き叫ぶ"程度"ではやめてくれないぐらい、快楽責めをし続ける風俗店のことです。そんなお店に興味本位で訪れて、後悔するほどイカされ続けた女性の回顧録。当時を振り返る『語り』と、真に迫る『喘ぎ』の二役に分けて、そのお店の狂気をお伝えください。