ローション

イラスト(ショートストーリー)

後悔アクメ屋さんで泣き叫ぶほどの強制連続絶頂を味わわせられる話(クリ責め・乳首責め・くすぐり)

後悔するまで気持ちよくすることをコンセプトとした『後悔アクメ屋さん』のお話。一見すると駅チカにある小ぎれいなサロンのようですが、施術が始まれば最後。逃げられないように全身を拘束されて、クリ責め、乳首責め、くすぐり責め――さまざまな手段で、お店に来たことを後悔するまで、後悔した後も、ずっとずっとイカされ続けるのです。
イラスト(ショートストーリー)

噓ボタン 押せば押すほど機械姦が激しくなるボタンを”非常停止ボタン”と騙されて(電マ、バイブ、ローション)

ある妄想のお話。電マやバイブで責められている状況で、もしも"非常停止ボタン"と言われて渡されたボタンが噓だったら? そのボタンが実は、押すほど機械の動きが激しくなるボタンだとしたら? 自分が抵抗すればするほど、機械の動きはどんどん激しくなっていく――つまり、理不尽は気持ちいいのです。
音声作品

後悔アクメ屋さん Regrettia(リグレッティア)

【CV御子柴泉・浅木式】泣き叫ぶほどに気持ちいい、『後悔アクメ』完全保証のリラクゼーションエステ。手足を拘束され、全身ローションまみれの中で行われる、クリ責め、乳首責め、くすぐり責め、玩具責め――。ナレーションの案内と共に、お客さまが泣き叫ぶほどにイカされ続けている様子をお愉しみください。付録に後悔アクメ屋さん公式ホームページや、体験(風)漫画など多数のイラストを収録。音声の総再生時間59分01秒。
イラスト(ショートストーリー)

イボイボゴム手袋(グルーミンググローブ)で足裏をひたすらゾリゾリくすぐられてイキ続けたい妄想のお話

ある女性の妄想のお話。足の裏をくすぐられると気持ちいい彼女が特に好きなのは、イボイボの付いたゴム手袋で足の裏をゾリゾリ磨かれることでした。ローションでぬるぬるびたびたになった足の裏を、無数の柔らかなイボイボがえぐっていくくすぐったさは、強烈ながらも癖になる快感のようで――。
イラスト(ショートストーリー)

アカスリに行ったらイボイボゴム手袋でしつこくクリ責め強制絶頂させられた件(ローション・複数)

あるスパにある女性専用アカスリサロンのこと。そこで使うのはタオルではなく、イボイボのゴム手袋。ぬるぬるのローションまみれにして、クリトリスや乳首、お尻、腋の下、足の裏など、女性の敏感をごしごしキレイにしてくれるのです。
イラスト(ショートストーリー)

工場のような場所にてイボイボゴム手袋でクリトリスごと股間をぞりぞり強制連続絶頂させられたい(埋め込み・ローション・クリ責め)

ある女性の妄想。それは、何の因果関係もなく、ただひたすらに強制連続絶頂させられる日々のこと。土の字拘束を強いる拘束具に埋め込まれて、工場のラインか何かに載せられて、ローションまみれのイボイボゴム手袋で、クリトリスごと股間を丸ごとぞりぞり、ぞりぞり。情緒も、配慮も、人権すらなくして、"私"はただひたすらにイカされ続けたいのです。
イラスト(ショートストーリー)

娯楽がないド田舎で”僕”が女の子たちに足裏くすぐり集団搾精され続ける日々のこと

ある田舎に住む男の子のお話。何もない地元に住む彼にとっての娯楽なんて、セックスぐらいのもの。それも、ただのセックスではありません。同世代の女の子たちに押さえ付けられて、弱点の足の裏をローションまみれにこちょこちょされながら、騎乗位でぐちゅぐちゅ。それは"彼の娯楽"というよりは、"彼女たちにとっての娯楽"。
イラスト(ショートストーリー)

足裏くすぐり健康法|エステサロンでローションイボイボゴム手袋でぞりぞり強制連続絶頂

足の裏をくすぐられることで、さまざまな健康効果を得られることが判明しました。足裏くすぐりエステでは、拘束された足の裏をローションでぬるぬるにして、いぼいぼの付いた手袋でこすり姦します。そのくすぐったさは、足の裏だけで何度も何度も絶頂に達してしまうほど――。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

おっぱい専門エステサロンでローションぬるぬる状態のスペンス乳腺と乳首だけで連続絶頂させられる

何となく赴いた、おっぱい専門のエステサロン。そこでは、スペンス乳腺を徹底的に開発して、おっぱい全体をとことん敏感にさせられてしまいます。胸の付け根を指で優しくもみ込まれたり、乳首を爪でかりかりされたり。ローションぬるぬるの状態で、胸の付け根に電マをねじ込まれながら、乳首でイカされ続けたり――。