イラスト(ショートストーリー) 噓ボタン 押せば押すほど機械姦が激しくなるボタンを”非常停止ボタン”と騙されて(電マ、バイブ、ローション)
ある妄想のお話。電マやバイブで責められている状況で、もしも"非常停止ボタン"と言われて渡されたボタンが噓だったら? そのボタンが実は、押すほど機械の動きが激しくなるボタンだとしたら? 自分が抵抗すればするほど、機械の動きはどんどん激しくなっていく――つまり、理不尽は気持ちいいのです。
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