クリトリス

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プレゼントとして電マやバイブ、マジックハンドで強制絶頂しながら運ばれる箱入り娘サービス(機械姦・くすぐり)

ある運送会社が、「プレゼントはわ・た・し♡セット」なるものを販売しています。裸の女性にリボンを巻いて、電マやバイブ、マジックハンドなどの機械でたっぷりたっぷり下拵えをしながら、彼女の愛するパートナーの元に、ほかほかの準備万端の状態で贈るのです。
イラスト(ショートストーリー)

スパのいぼいぼぬるぬる洗い責めマシンでクリトリスや乳首までくまなく洗い責めされる(股縄・機械姦・クリ責め・乳首責め)

あるスパに、女体を自動で洗ってくれる機械がありました。それはまるで、ガソリンスタンドにある洗車機のよう。ボタンを押して立つと、ぬるぬるいぼいぼのソープシートが全身に絡み付いて、じゅるじゅると洗ってくれるのです。乳首も、クリトリスも、腋の下や足の裏などのくすぐったいところまで――。
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性感反応定量化研究|ピストンマシンと電マの機械姦でエロステータス化されるまで連続強制絶頂させられる(土の字拘束)

ある研究所にて、性的快感を定量化するという研究が行われています。女性被験者たちは機械に土の字拘束されて、ピストンマシンと電マを使って延々とイカされ続けることになります。しかしこれは、『気持ちいいところを責め続ける機械』や『性感帯を持ったアンドロイド』などを作るために必要となる、非常に重要な基礎的研究なのです。
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家電量販店のAI機能搭載マッサージチェアがめちゃくちゃクリ責めしてくる(機械姦・ナース・歯ブラシ)

家電量販店にえっちなマッサージチェアがありました。それに座ると、座面から出てきた小さな回転ブラシが、クリトリスをじゅるじゅるとしつこくこすり回してくるのです。目の前のモニターでは、美少女AIアバターがあなたを甘やかしながら言葉責めしていて――。
フリー台本

「どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店」回顧録(電マでクリ責め強制連続絶頂)

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』とは、すなわち、泣き叫ぶ"程度"ではやめてくれないぐらい、快楽責めをし続ける風俗店のことです。そんなお店に興味本位で訪れて、後悔するほどイカされ続けた女性の回顧録。当時を振り返る『語り』と、真に迫る『喘ぎ』の二役に分けて、そのお店の狂気をお伝えください。
イラスト(ショートストーリー)

性的嗜好(がんぼう)|電マクリ責めと乳首責めとくすぐり責めで私をただイカせるだけの会

ある女性の願望。大勢の人たちを集めて、ただ"私"のことをイカせ続けるだけの「"私をいじめて"の会」を開きたい。壊れるぐらい電マでクリトリスを押しつぶされて、笑い死んでしまうぐらい腋の下や足の裏をくすぐられて、取り返しが付かなくなるぐらい乳首をいじくられて。破滅願望なんてないはずなのに、「壊して」「殺して」「死んじゃってもいい」――そんな不穏な言葉があふれるほどに、"私"はイカされ続けたい。
エロ小説

どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

無人式・保健体育実技実習所|お手本通りに電マを使えないと延々と強制絶頂させられる【機械姦・クリ責め・エロステータス】

誰でも性経験を積んでテクニシャンになれる『無人式・保健体育実技実習所』では、マネキンを相手に練習ができます。例えば『カリキュラムNo043 正しい電マの使い方』では、下半身にあるマネキンに電マを当てられながら、別のマネキンに電マ責めをすればいいのです。一定の快感値をクリアできなければ、お手本という名の電マクリ責めはずっとずっと続けられます。
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またこちょの木|無数の小さなマジックハンドに股間をくすぐり責めさせるがに股オナニー(機械姦・クリ責め)

『またこちょの木』は、無数の小さなマジックハンドが生えた、観葉植物のようなジョークグッズです。その木の上でがに股になると、マジックハンドがあなたの股間をくまなくくすぐり責めします。胴体と脚の継ぎ目をなぞったり、おまんこのぷっくり膨らんだところをぷにぷにしたり、内股をたくさんのマジックハンドで面制圧したり、クリトリスをしこしこしたり――。
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ラブホテルに置いてあった何の変哲もない電マが強制連続絶頂地獄の日々を生み出したお話

あるカップルのお話。ラブホテルに置いてあった電マを見つけてしまった瞬間、彼女の日々は変わりました。女性を強制連続絶頂地獄に堕とす快感に目覚めてしまった彼に、両手を縛られて、クリトリスに電マを当てられて、泣いても、叫んでも、お願いしても、何度イッても、延々とイカされ続けて――。