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	<title>根暗女子 | おものべ  |  快楽責めと連続絶頂のエロ小説&amp;イラストのサイト</title>
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	<title>根暗女子 | おものべ  |  快楽責めと連続絶頂のエロ小説&amp;イラストのサイト</title>
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		<title>罰ゲームで強制まんぐり返し＋電マ責めされて性癖を歪まされた根暗女子のこと</title>
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		<dc:creator><![CDATA[おものべ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Oct 2023 09:00:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イラスト（ショートストーリー）]]></category>
		<category><![CDATA[【人数】複数に責められる]]></category>
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					<description><![CDATA[学校が終わって、家に帰ろうとした時。根暗な少女は、教室にいたギャルの女子たちに声を掛けられ、トランプで遊ぶことになります。しかしそれは、少女を"かわいがる"ための口実。罰ゲームという体で行われた人力拘束＋電マの強制絶頂は、実に強烈でした。それこそ、少女がその時のことを思い出して、独り恥ずかしい格好でオナニーをしてしまうぐらい。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◆あらすじ</strong></p>
<p>学校が終わって、家に帰ろうとした時。根暗な少女は、教室にいたギャルの女子たちに声を掛けられ、トランプで遊ぶことになります。しかしそれは、少女を&#8221;かわいがる&#8221;ための口実。罰ゲームという体で行われた人力拘束＋電マの強制絶頂は、実に強烈でした。それこそ、少女がその時のことを思い出して、独り恥ずかしい格好でオナニーをしてしまうぐらい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">少</span><span class="boten">女</span></span>は、いつも教室の隅っこで縮こまっているような、大人しい性格でした。</p>
<p>そんな彼女が、突然トランプに誘われたのです。</p>
<p>「ぇ……」</p>
<p>少女はそんな声を上げることしかできませんでした。</p>
<p>トランプに誘ってきたのは、いわゆるギャルと呼ばれるような女子たちでした。そんな人たちから声を掛けられるなんて、甚だ思いもしなかったのです。</p>
<p>せっかく誘ってくれたのに、断るのも悪いかな――それに、人付き合いが苦手な自分に声を掛けてくれたのがどこかうれしくて、少女はその誘いに乗ることにします。ひとしきりおろおろして、控えめにこくんと頷いてから、一台の机を囲むいくつかの椅子のうち一脚に、ちょこんと腰掛けるのです。</p>
<p>女子たちはみんな笑います。その表情の<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">裏</span></span>にあるものを読み取れるほど、少女は他人との関わりが得意ではありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少女は知らなかったのです。彼女たちが、決して善意でゲームに誘ってくれたのではないということを。</p>
<p>いえ、決して悪意ではありません。興味、いたずら心、しかしどこか自分よりも下に見る気持ち――愛玩動物に対する<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">そ</span><span class="boten">れ</span></span>に似た愛情は、タガの外れた行為を引き起こすのでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――<br />
――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-12981" src="https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/10/こんな人力拘束.jpg" alt="罰ゲームで強制まんぐり返し＋電マ責めされて性癖を歪まされた根暗女子のこと" width="1000" height="1000" srcset="https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/10/こんな人力拘束.jpg 1000w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/10/こんな人力拘束-768x768.jpg 768w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/10/こんな人力拘束-100x100.jpg 100w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/10/こんな人力拘束-150x150.jpg 150w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/10/こんな人力拘束-120x120.jpg 120w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/10/こんな人力拘束-160x160.jpg 160w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/10/こんな人力拘束-320x320.jpg 320w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>「っ！！！？　っ！！！！　っーーーーーーーー！！！！？」</p>
<p>ほんの数十分後、少女の頭の中は、たくさんの『ハテナ』に埋め尽くされていました。</p>
<p>教室の隅っこで、裸にむかれて、恥ずかしい部分を丸出しにされて、そこに<ruby data-rt="電動マッサージ器">激しく振動する何か<rp>（</rp><rt>電動マッサージ器</rt><rp>）</rp></ruby>を押し当てられている――それは彼女の知る日常とはひどくかけ離れたものでした。</p>
<p>どうして自分は、こんな目に遭っている？　――少女は暴れますが、非力な彼女では人力でなされた簡易な拘束から抜け出すこともできません。</p>
<p>しかしこの辱めは、こんなにも恥ずかしいというのに、ひどく気持ちいいのです。</p>
<p>「っ――♡♡♡♡♡　ぁ゛――♡♡♡♡♡　ぁ゛ぁぁぁぁ――♡♡♡♡♡」</p>
<p>電動マッサージ器の振動は激しく、それを押し付ける女子の腕は遠慮がありません。膣口やクリトリスはおろか、子宮にまで振動が響いてくるような心地です。無理やり気持ちよくさせられるというのは、自分で気持ちよくなるよりも、ずっとずっと気持ちいいのです。</p>
<p>少女は芯まで大人しい性格でした。こんな目に遭ってなお、口から漏れる声は空気をふんだんに含んでいて、かすれるようで、小さい。</p>
<p>そして彼女は、<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">声</span><span class="boten">を</span><span class="boten">上</span><span class="boten">げ</span><span class="boten">さ</span><span class="boten">せ</span><span class="boten">ら</span><span class="boten">れ</span><span class="boten">る</span></span>という境地を知るのです。</p>
<p>「ぁ゛――♡♡♡♡♡　だめ、ぁ゛ぁぁ――っ♡♡♡♡♡　っぁ゛ぁぁぁああああっ♡♡♡♡♡　ぁ゛ぁぁぁぁあああああああああ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～ッ♡♡♡♡♡」</p>
<p>それは、いつも教室の隅っこで縮こまっている少女からは想像もできないぐらい、大きく濁った喘ぎ声でした。少女のことを押さえ付けていた女子が、思わず彼女の口を手でふさいでしまうぐらいです。</p>
<p>「ぁ゛……♡♡♡♡♡　ぁぁ゛……♡♡♡♡♡　ぁ゛……♡♡♡♡♡」</p>
<p>電動マッサージ器が離れていき、女子たちが『気持ちよかった？』と聞いてきます。</p>
<p>少女はその質問に答えることもできず、快感の残滓に全身を震わせ続けるのでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――<br />
――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>女子たちの後戯は実に手厚いものでした。体が冷えてしまわないように抱き締め、頭をなで、耳元で『がんばったね』『かわいかったよ』と甘い声でささやきます。</p>
<p>そして言うのです。『またトランプしたかったら、声掛けてね』と。</p>
<p>少女は『二度とごめんだ』と思いました。いくら無口で大人しい彼女でも、その感性は人間のものなのです。辱めを受けるのは嫌だし、怒りや悔しさ、憎しみという悪感情も持ち合わせています。</p>
<p>しかし、時には感情を凌駕する衝動に悩ませるのも、また人間のさがと言えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最悪の出来事から、ほんの数日。</p>
<p>少女は自室で1人、裸になっていました。</p>
<p>「こんなこと、いけないのに」</p>
<p>かすれた声でそう呟くも、彼女はこれから行うことを止めようとはしませんでした。</p>
<p>少女は裸のままベッドの上に横になって、脚を大きく広げるのです。まるで、でんぐり返しに失敗してしまった時のように、脚を頭の上にまで持ち上げて、恥ずかしい部分を大きくさらけ出して。いつもの縮こまった姿からは想像も付かない格好、むしろその反動が訪れたとでも言わんばかり。</p>
<p>そして、家族に隠れてこっそり買った電動マッサージ器を、自分の股間に押し当てます。</p>
<p>「ぅぐっ、ぁ゛――♡♡♡　ぁ゛あっ、ぁぁぁぁあ――♡♡♡♡♡」</p>
<p>少女は目をぎゅっと瞑って、必死に思い出します。</p>
<p>あの時の屈辱的な出来事を。無理やり動けなくさせられる被支配感、無遠慮で強烈な振動、無理やり声を上げさせられるほどの快感。</p>
<p>ああだけど、家族に聞かれてしまうから、大声は上げられない。</p>
<p>「ん゛っ、ぅぅぅうっ♡♡♡♡♡　ッ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ぁぐ――♡♡♡♡♡　ッ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ッ゛ッッ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」</p>
<p>少女は声を押し殺しながら、不完全燃焼な絶頂を迎えます。</p>
<p>絶頂のさなか、あの時に言われたことを思い出します――『またトランプしたかったら、声掛けてね』。そう言う女子たちの表情は、決して悪いものではありませんでした。優しくて、愛でるようで、だけど肉食獣のようにどこか獰猛で。</p>
<p>彼女でも予感できることがありました――今度トランプをしたら、きっと、前よりも<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">す</span><span class="boten">ご</span><span class="boten">い</span></span>ことになる。もしかしたら、トランプという口実すら意味を失うのかもしれない。別の場所に連れ込まれて、あの人たちの手で、口で、電動マッサージ器で。そうなったら一体、家に帰れるのはいつになるだろう？</p>
<p>想像するだけで背筋が震えます。体の表面がひどく寒い一方で、芯が燃え尽きてしまいそうなぐらい熱いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼女がふたたび<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">ト</span><span class="boten">ラ</span><span class="boten">ン</span><span class="boten">プ</span></span>をするのは、そう遠くない話なのでした。</p>
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		<title>くすぐり責めが気持ちよすぎてわざといじめられてしまう根暗女子 快感中毒《キモチイイノダイスキ》③</title>
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		<dc:creator><![CDATA[おものべ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Mar 2023 09:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イラスト（ショートストーリー）]]></category>
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					<description><![CDATA[学校のいじめっ子女子たちが、根暗な女の子をくすぐり責めにしてきました。だけど全身をくすぐられながら乳首をクリトリスを責められるのは、思いの外気持ちよかったみたいで。女の子は体のくすぐったい部分を隠すことなく、むしろさらけ出すぐらい。いじめるはずの行為は、いつしか"ガチ"に変わっていくのでした。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◆あらすじ</strong></p>
<p>学校のいじめっ子女子たちが、根暗な女の子をくすぐり責めにしてきました。だけど全身をくすぐられながら乳首をクリトリスを責められるのは、思いの外気持ちよかったみたいで。女の子は体のくすぐったい部分を隠すことなく、むしろさらけ出すぐらい。いじめるはずの行為は、いつしか&#8221;ガチ&#8221;に変わっていくのでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>◆快感中毒《キモチイイノダイスキ》</strong></p>
<p><a href="https://omonove.com/12319/">①押し付ける</a><br />
<a href="https://omonove.com/12330/">②しごく</a><br />
③我慢する<br />
<a href="https://omonove.com/12339/">④操作する</a><br />
<a href="https://omonove.com/12351/">⑤それでもやっぱりされるのが好き</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、陰鬱な学校生活が引っくり返るような出来事だった。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-12322" src="https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/02/③我慢する.jpg" alt="くすぐり責めが気持ちよすぎてわざといじめられてしまう根暗女子《キモチイイノダイスキ》③" width="842" height="596" srcset="https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/02/③我慢する.jpg 842w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2023/02/③我慢する-768x544.jpg 768w" sizes="(max-width: 842px) 100vw, 842px" /></p>
<p>「ひっ、ひひひひひひひひひひぃぃぃぃっ♡♡♡♡　ひひゃはっ♡♡♡　そこっ、くしゅぐったはっ♡♡♡♡　ぁはっはははははははははははひゃぅぁぁぁぁあっ♡♡♡♡」</p>
<p>「ね、ねぇ……。ここ、乳首気持ちいいの？　気持ちいいんだよね……♡」<br />
「う、うわー。腋の下くすぐられて悦んじゃってるよ。ふへ、ふへへへ♡　へ、変態だはぁ……♡」<br />
「クリちゃんすっご……♡　小っちゃいけど、びんびんで、うはぁ……♡」</p>
<p>最初は『気持ち悪ーい』だとか『変態だー』だとか罵倒していた<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">奴</span><span class="boten">ら</span></span>が、もうその<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">熱</span></span>を隠すこともできないぐらい息を荒立たせている。もう、どっちが変態なのか分からないぐらいだ。</p>
<p>いやまあ、どっちもどっちなんだろう。</p>
<p>「なんでへっ、こんな、くしゅぐっ♡♡♡♡　ぅひゃはっ、ひゃぅぁっははははははははは♡♡♡♡　おかしっ、おかしっ♡♡♡♡　おかしくなぅぁっはははははははひゃはぁぁぁぁぁっははははははははははぁぁぁぁあ♡♡♡♡」</p>
<p>腕と膝が震える。『くすぐったい』とは、こんなにも落ち着かない感覚のはずなのに、どうしてそれでも『受け続けたい』と思ってしまうのだろう。</p>
<p>腋の下とか、脇腹とか、太ももとかをくすぐられるたびに、乳首とクリトリスが硬くなっていくのが分かる。それで硬くなった乳首とクリトリスをもみほぐされるのだから、もう耐えようがない。</p>
<p>「くひゃはっ♡♡♡♡　はひっ、はひっ、はひっ♡♡♡♡　もっだめ♡♡♡♡　ほんとっ、ほんとに――♡♡♡♡　っふ～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　きひ――♡♡♡♡♡　ッ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡」</p>
<p>「ひゃわ、ひゃ～～～～～～～～♡」<br />
「すご、アソコ♡　とろとろ、汁、出てっ♡」<br />
「うわぁー、はぁー……♡」</p>
<p>私は、何の拘束もされていないのに、両手を後ろで組んで無防備な体を晒したままイッた。そしてイク度に、奴らの熱はどんどん増していくんだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当に、どうしてこんなことになったのか。こいつら全員、貧相な女の体に興奮するレズの気があったのか。それとも私はサキュバスか何かの末裔なのか。</p>
<p>「ねぇ、今度、二人でシない……？」</p>
<p>こんなことを耳元でささやいてくる奴すら出てくる始末だ。</p>
<p>だけど、その言葉は他の奴らにもしっかり届いていたみたいで。</p>
<p>「ちょっと、何抜け駆けしてんの！？」<br />
「選ぶなら、私がいいよねー？　ほら、こんなにくすぐったくしてあげちゃうんだからぁ♡」<br />
「いーや、私だよなぁ？　ほら♡　こちょこちょこちょこちょこちょーっ♡」</p>
<p>「ちょほぉぉおっ♡♡♡♡　つよっ、くすぐっ、強ひ――♡♡♡♡♡　ひひゃっははははははははははははぁぁぁぁぁああッ♡♡♡♡♡　そんな、いきなひっ、我慢できにゃは――ッ♡♡♡♡♡　ひ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～ッ♡♡♡♡♡」</p>
<p>奴らはもう一切合切を隠すことなく、私を抱き締めながら犯し尽くすんだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――<br />
――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それから、いじめられっ子だった私の学校生活は変わった。</p>
<p>いや、学校だけなく休日ですらも。</p>
<p>「きゃー♡　髪切ったんだぁ、かわいーっ♡」<br />
「私が行ってる美容院いいでしょー？　長さはそのまんまだけど、すっきりしたっていうかさぁ♡」<br />
「服もちゃんとしたのに変えなきゃね。その髪型に似合う感じで、思いきってゴスロリなんてどうかなー♡」</p>
<p>「その、なんで、こんな格好……！？　これ、恥ずかしいんだけど……！」</p>
<p>休日に呼び出されて、人形遊びのように私のことをめちゃくちゃにする<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">み</span><span class="boten">ん</span><span class="boten">な</span></span>。</p>
<p>「んー？　どうしてってそりゃ、ねぇ？」<br />
「<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">め</span><span class="boten">ち</span><span class="boten">ゃ</span><span class="boten">く</span><span class="boten">ち</span><span class="boten">ゃ</span></span>にするなら、かわいいほうがいいっていうかさー♡」<br />
「あぁ～♡　あえて一度着せた服を脱がしていくのって背徳感んんん♡」</p>
<p>「ひゃぅぁっ、ぁは――！！？　ぁは、ぁ――♡♡♡　あぁぁぁ、ぁぁぁぁあああっひゃはははははははははははははははぁぁぁぁぁあ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～っ♡♡♡♡♡」</p>
<p>これはこれで、いじめられっ子であるような気がするけど。</p>
<p>――まあ、いいか。</p>
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