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エロ小説

女性しかいない歪な国のおちんちんこちょこちょ搾精産業事情 見せつけお姉さんや機械姦も添えて

◆あらすじ女性しかいない国にある《中央こちょこちょ搾精センター》にて、おちんちんをくすぐられて射精させられまくる男のコのお話。精子の生産が国家産業であるかの国では、最も効率的な搾精手法としてくすぐり責めが採用されています。全身をテープでぐる...
エロ小説

淫魔国入口にて。女体化スパイが甘サドサキュバスたちのW性器くすぐり尋問で男性としても女性としても堕とされる

スパイとしてサキュバスの国に潜入しようとした"クリス"が、その入り口であっけなく堕とされてしまうお話。潜入のために女体化の魔術を施された彼(彼女?)でしたが、入国審査だとかでまだ慣れない敏感な全身+おまんこをこちょこちょ。術が解けた後も、やっぱり敏感な全身+おちんちんをこちょこちょ。女体と男体の両方でくすぐり責めを受けて蕩かされた彼は、サキュバスたちの性奴隷――通称『淫魔たちの恋人』として無事に、そして永遠に、かの国に滞在することとなったのでした。
イラスト(ショートストーリー)

●LIVE アダルトマシン制作者が自分の機械でくすぐりオナニー配信してみた(機械姦・乳首責め・腋こちょ)

さまざまなアダルトマシンを製作している女性のこと。彼女は、諸々の大人の事情で、自分が製作した機械を自分自身に使っている様子を配信しているようです。今回の配信はくすぐりマシン。たくさんのマジックハンドが腋の下や乳首をくすぐってくる感覚は、制作者本人が悶え絶頂するほど強烈なようです。
イラスト(ショートストーリー)

巨乳ケモ耳娘たちがマジックハンドのお尻くすぐり責めで性感特性を調べ尽くされる(機械姦)

ケモ耳娘たちのお話。彼女たちが安心した社会生活を送るための研究施設では、マジックハンドによるお尻くすぐり責めで性感特性を調べる実験が行われていました。だいたいのケモ耳娘たちは、くすぐり責めで気持ちよくはなれなかったそう。しかし、施設に忍び込んだある1人のケモ耳娘が捕らえられくすぐり責めを受けると、とてつもない性感反応を示して――。
イラスト(ショートストーリー)

搾精エロトラップダンジョンで壁尻下半身くすぐり地獄を受けるふたなりと男の子(植物姦)

搾精エロトラップダンジョンでは、あの手この手で冒険者たちから精液を搾り取ってきます。ふたなりの女性と男の子が捕まったのは、巨大なお花。壁尻のように下半身を露出させられて、無防備な足の裏やお尻、おちんちんを葉々や蔓でこちょこちょ、かりかり、ふさふさとくすぐり犯されてしまうのです。
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どれだけ泣き叫んでもやめてくれない快楽風俗店の乳首責めフルコースで大きなおっぱいを丸ごと弱点に開発されてしまうまで

『どれだけ泣き叫んでも許される快楽風俗店』というお店があります。すなわち、泣き叫ぶ程度ではイカせるのをやめてもらえないということです。そんなお店に訪れたのは、あまりにお胸が大きすぎる、おっとりとしたお嬢さま気質の"さゆり"。彼女の相手をしてくれたのは、おっぱい大好き女性の"ひなっち"さん。さゆりは体の大きな大きな部位を丸々弱点にされてしまう感覚に背筋を凍らせながら、しかし気絶するまで絶頂を止めることはできないのでした。
イラスト(ショートストーリー)

ダンジョンで倒れた男女(片方ふたなり化)が媚薬ブラシ触手で何度も潮吹きするほどお仕置きされる(エロステータス付)

ここは、ダンジョンで死ぬことが決してない、安全で平和な世界。しかし、だからといって、ダンジョンで倒れたときに何も起きないというわけではないようで。肉壁に四肢を拘束され、無数のいぼいぼが生えたブラシのような触手で、敏感なお尻からおちんちんの先っぽまでを、何度もぞりぞり、ぞりぞり……。