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	<title>絶頂天国 | おものべ  |  快楽責めと連続絶頂のエロ小説&amp;イラストのサイト</title>
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	<title>絶頂天国 | おものべ  |  快楽責めと連続絶頂のエロ小説&amp;イラストのサイト</title>
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		<title>股縄膝ガク式下半身トレーニングマシンは爪先立ちの女性をしつこくクリ責めします＠トレーニングジム</title>
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		<dc:creator><![CDATA[おものべ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2025 15:00:37 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[トレーニングジムにある、えっちなマシンのこと。それは回転するシリコンシートを股間に擦り付けられることで、足腰を鍛えようというものでした。いわゆる『股縄プレイ』によって、女性は爪先立ちで膝をガクガクさせながら、シリコンにクリトリスを摩擦されて絶頂し続けることしかできないのです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◆あらすじ</strong><br />
トレーニングジムにある、えっちなマシンのこと。それは回転するシリコンシートを股間に擦り付けられることで、足腰を鍛えようというものでした。いわゆる『股縄プレイ』によって、女性は爪先立ちで膝をガクガクさせながら、シリコンにクリトリスを摩擦されて絶頂し続けることしかできないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-16539" src="https://omonove.com/wp-content/uploads/2025/07/股縄.jpg" alt="エロトレーニングジムで爪先立ちになった女性が股縄でクリ責めされて膝ガクしながら強制絶頂させられるイラスト" width="1191" height="1684" srcset="https://omonove.com/wp-content/uploads/2025/07/股縄.jpg 1191w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2025/07/股縄-768x1086.jpg 768w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2025/07/股縄-1086x1536.jpg 1086w" sizes="(max-width: 1191px) 100vw, 1191px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初に見た時は、『何だこれ』と思った記憶がある。</p>
<p>体育という授業が私の身近からなくなると、どうにも『運動しなければ』という鬱陶しい義務感が湧いてくる。でもジムに足を運ぶと、今度は面倒くさく感じ始めるもので。『どうせ長くは続かないだろうなあ』と思ったところで見つけたのが、<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">あ</span><span class="boten">れ</span></span>だった。</p>
<p>まるでテレビか何かで見た製紙工場の大きなロール紙のように、平たいシリコンのシートがぐるぐると循環しているのだ。表面をまとうぬるぬるの粘液が飛び散っているのを見て『おいおい』と思ったけれども。……私は、その<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">用</span><span class="boten">途</span></span>をあっという間に悟ったのだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※その卑猥なトレーニングマシンは、案外かゆいところに手が届く仕様をそろえていた。</p>
<p>・回転方向を前と後ろの好きな方向にできる。私は前方向が好きだった。勃起したクリトリスの裏側を余すことなく擦り姦してくれる。</p>
<p>・機体によってシリコンシート表面の形状が違う。いぼいぼの生えたシートは時折クリトリスをぽこりと押しのけてくる快感が堪らず、つるつるしたシートはクリトリスを滑る感覚が純粋に甘い。1番強烈なのはV字の溝が彫られたシートだ。ぬるぬるのローションをまとって、クリトリスをぞりぞりと磨いてくる。</p>
<p>・シリコンシートの幅が広いのは、開発者の意地悪だ。回転する過程でくしゃくしゃに丸まって、不規則な形状でもって股間を余すことなく擦っていく。おかげで刺激に慣れない。もしもただのロープだったら、こんなにも翻弄されることはなかっただろうに。</p>
<p>・腰元で手を拘束されるという体勢も、地味だけど効いている。もしも鎖か何かを使って頭上で拘束されていたら、腕を引っ張って体を持ち上げることができただろうに。それができないから、足腰の力だけで体を支えなければならない。逃れられない気持ちよさがクリトリスを襲い続ける。</p>
<p>・使用時間は……分からない。だって、何回もイカされてるのに、拘束が一向に解けないのだから。やがてへとへとに疲れ果てて、足腰からは力が抜け、全体重を股間のシリコンシートが支えることになってからも、ずるずる、じゅるじゅるとした連続絶頂天国は続くのだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>勝てばご褒美の連続絶頂天国を、負ければ罰の連続絶頂地獄を受けることになるゲーム</title>
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		<dc:creator><![CDATA[おものべ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Nov 2024 09:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イラスト（ショートストーリー）]]></category>
		<category><![CDATA[【人数】複数に責められる]]></category>
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					<description><![CDATA[どこかで行われている邪悪な見せ物のお話。そこでは女性2人がカードで勝負して、勝てば女性たちの集団愛撫による絶頂天国を、負ければ機械姦による絶頂地獄を受けることになるのです。本来であれば、『絶対に負けられない』と思うのが普通。しかし中には、マジックハンドによる全身くすぐり責め＋電マ責めに魅入られてしまう女性もいるようで――。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◆あらすじ</strong></p>
<p>どこかで行われている邪悪な見せ物のお話。そこでは女性2人がカードで勝負して、勝てば女性たちの集団愛撫による絶頂天国を、負ければ機械姦による絶頂地獄を受けることになるのです。本来であれば、『絶対に負けられない』と思うのが普通。しかし中には、マジックハンドによる全身くすぐり責め＋電マ責めに魅入られてしまう女性もいるようで――。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何でも<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">こ</span><span class="boten">こ</span></span>には、いろいろな女性が集められるらしい。</p>
<p>例えば借金をした者、借金のカタに売り飛ばされた者、騙された者、報復を受けた者、攫われた者。あるいは、私のように気付いたらここにいた者。</p>
<p>狭い、まるで牢屋のような部屋に押し込まれた私たちは、黒服の男たちによって2人ずつ外に連れ出されていくのだ――。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――<br />
――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-13483" src="https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/08/勝者と敗者.jpg" alt="勝てばご褒美の連続絶頂天国を、負ければ罰の連続絶頂地獄を受けることになるゲーム" width="1191" height="1684" srcset="https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/08/勝者と敗者.jpg 1191w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/08/勝者と敗者-768x1086.jpg 768w, https://omonove.com/wp-content/uploads/2024/08/勝者と敗者-1086x1536.jpg 1086w" sizes="(max-width: 1191px) 100vw, 1191px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目を疑う光景だった。</p>
<p>眼前には、2人の犯される女性たち。覚えがある、私たちの<span class="botenparent kuromaru"><span class="boten">直</span><span class="boten">前</span></span>に連れ出された女性たちだ。</p>
<p>「ぇ゛へっ♡♡♡♡♡　へへへへぇぇぇぇ～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　これっ、すごっ、すごひっひぃぃぃいい～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ひゃぁぅぁあ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～っ♡♡♡♡♡」</p>
<p>片や、たくさんの女性の指で、舌でイカされ続ける女性。その表情は幸せそうで、緩みに緩みきっている。</p>
<p>「ぉ゛ぉ゛おおおおおおおおおおおおおッ♡♡♡♡♡　おぇがッ♡♡♡♡♡　あぐげでッ♡♡♡♡♡　ぁ゛お゛ッ♡♡♡♡♡　ッ゛～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ぉ゛ぉぉおおおお～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～ッ♡♡♡♡♡」</p>
<p>片や、機械で作られたたくさんの手でイカされ続ける女性。その表情は苦しそうで、白目すらむいてしまいそうだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>女性たちの手前には、カードと幾ばくのチップ。何が行われたのか、そして何が行われるのか――それが分からないほど、私はばかではない。</p>
<p>勝者には褒美を、敗者には罰を。隣で、私と一緒に連れ出されたもう1人の女性が、恐怖と敵意の混じった目で私のことを見ている。『絶対に、負けるわけにはいかない』。</p>
<p>だけど私は、彼女をにらみ返すことができなかった。私の視線は、ずっと敗者と思しき女性に釘付けだったから。</p>
<p>「ふぐぉっぉ゛ぉぉおおおおおお～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～♡♡♡♡♡　ぉぶふッ♡♡♡♡♡　だふげッ♡♡♡♡♡　ひんぎゃぅ――ッ♡♡♡♡♡　ぉぐぉ゛ぉぉおおおおお～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～ッ♡♡♡♡♡」</p>
<p>アソコを激しく震わせられ、全身をめちゃくちゃにくすぐられている。口枷をはめられているせいで満足に言葉を発することはできないけれども、端から見ても、彼女が何度も何度も助けを求めていることが分かる。同じ性的快感が、やり方によってこうも変わるのか。</p>
<p>私は彼女を見て思うのだ――ああ、すごく気持ちよさそう。</p>
<p>『さあ、席に付きたまえ！』</p>
<p>どこかから声が響く。私たちは促されるままに座る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、決して負け目のない戦い。勝てば勝ったで、それでよし。</p>
<p>負けたら負けたで、私は、あの快楽を――。</p>
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